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	<title>Tweet Newspapers -  Eu gosto de futebol</title>
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		<title>2010.4.29～5.05 Pick up Newsとつぶやき</title>

		<description>2010年5月4,5日 Pick up news



Nati…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年5月4,5日 Pick up news</span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">National Team Info</span>

オランダ・サッカー協会は３日、
１０日から始まるＷ杯に向けた合宿に招集する最終メンバー候補２６名を
発表した。
代表復帰を希望していたＦＷファン・ニステルローイ（ハンブルガーＳＶ）は
招集されなかった。

招集メンバーには、
２２日に行われる欧州チャンピオンズリーグ決勝に出場予定の
バイエルン・ミュンヘンのＭＦアリエン・ロッベンとＭＦマルク・ファン・ボメル、
インテル・ミラノのウェスレイ・スナイデルの３選手が含まれていないが
選出は確実と見られている。

ファン・マルバイク監督は１１日に暫定メンバー３０名を発表し、
６月１日に最終登録の２３名を発表する予定。

【オランダ代表メンバー】

▼GK
マールテン・ステケレンブルフ(アヤックス) 
ミシェル・フォルム(ユトレヒト) 
ピエト・フェルトハイゼン(フィテッセ) サンデル・ボスフケル(トゥウェンテ) 

▼DF
グレゴリー・ファン・デル・ヴィール(アヤックス) 
ロン・フラール(フェイエノールト) 
ジョバンニ・ファン・ブロンクホルスト(フェイエノールト) 
アンドレ・オーイヤー(PSV) 
エドソン・ブラーフハイト(セルティック) 
ハリド・ブラールズ(シュツットガルト) 
ヨリス・マタイセン(ハンブルガーSV) 
ヨニー・ハイティンガ(エバートン) 

▼MF
フルノン・アニータ(アヤックス) 
デミー・デ・ゼーウ(アヤックス) 
オトマン・バッカル(PSV) 
イブラヒム・アフェライ(PSV) 
オルランド・エンヘラール(PSV) 
ワウト・ブラーマ(トゥウェンテ) 
スタイン・スハールス(AZ) 
ダビド・メンデス(AZ) 
ニヘル・デ・ヨンク(マンチェスター・シティー) 

▼FW
ディルク・カイト(リバプール) 
ライアン・バベル(リバプール) 
ロビン・ファン・ペルシー(アーセナル) 
エルイェロ・エリア(ハンブルガーSV) 
イェレマイン・レンス(AZ) 

(C)スポニチ

 <span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：ファン二ステルローイはもう無理だろ・・・ </span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">アルジェリア代表候補メンバー</span>

アルジェリア代表を率いるサーダン監督は４日、
ワールドカップ（Ｗ杯）南アフリカ大会の代表候補に、
ジアニ（ボルフスブルク）やメグニ（ラツィオ）の両ＭＦら２５人を選んだ。

かつてＵ―２１（２１歳以下）フランス代表主将を務めた
ＤＦメジャニ（アジャクシオ）ら３人について、
Ｗ杯でプレーするには国際サッカー連盟の許可を得る必要がある。

【アルジェリア代表メンバー】

▼GK
ルネス・ガワウィ(ASOシュレフ) 
モハメド・ラミン・ゼンマムシェ(MCアルジェ) 
ファウジ・シャウシ(ESセティフ) 
ライス・エムボリ(スラビア・ソフィア) 

▼DF
アブデルカデル・ライファウィ(ESセティフ) 
カール・メジャニ(ACアジャクシオ) 
ハビブ・ベライド(ブローニュ) 
マジド・ブゲラ(レンジャーズ) 
ラフィク・ハリシェ(CDナシオナル) 
アンタル・ヤヒア(ボーフム)ナディル・ベルハジポーツマス) 
ジャメル・メスバー(レッチェ) 

▼MF
ハッサン・イェブダ(ポーツマス) 
アドレーヌ・グェディウラ(ウォルバーハンプトン) 
リアド・ブデブズ(ソショー) 
フエド・カディル(ヴァランシエンヌ) 
ジャメル・アブドゥン(ナント) 
ヤジド・マンスーリ(ロリアン) 
メフディ・ラセン(ラシン・サンタンデル) 
ムラド・メグニ(ラツィオ) 
カリム・ジアニ(ボルフスブルク) 
カリム・マトムール(ボルシアMG) 

▼FW
アブデルカデル・ゲザル(シエーナ) 
ラフィク・ジェブール(AEKアテネ) 
ラフィク・サイフィ(イストル)
(C)スポニチ 
 <span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：フィジカルなアルジェリア。</span>




<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年5月3日 Pick up news</span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">イングランド・プレミア Info</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/premior1.jpg" alt="premior1.jpg" class="pict" />

チェルシー、ユナイテッドともに勝利　１差で最終節に


イングランド・プレミアリーグ第３７節の３試合が２日に行われ、
首位チェルシーはアウェーでリバプールと対戦し、
ＦＷドログバの得点などで２－０と勝利した。

２位マンチェスター・ユナイテッドがサンダーランドに勝利したため、
優勝決定は最終節に持ち越しとなった。

チェルシーとリバプールの試合は、
今季ホーム最終戦のリバプールが押し気味に、好機を作りながら展開するが、
前半３３分にＭＦジェラードのＧＫへのバックパスを見逃さなかったドログバが、
ボールを奪うとＧＫレイナをかわして、チェルシーが先制点を奪う。

後半９分にＦＷアネルカからのクロスにＭＦランパードが追加点を決めると、
チェルシーは落ち着いた試合運びで２－０のまま試合は終了した。

チェルシーは最終節にホームでウィガンと対戦する。

敗れたリバプールはチャンピオンズリーグ出場圏内４位に届かなくなり、
出場権を逃すことになり、最終節はアウェーでハル・シティーと対戦する。

チェルシー勝利をうけて、
アウェーでサンダーランド戦に挑んだユナイテッドは、
前半２８分にゴール前の混戦からＭＦナニが先制弾を決める。

しかし、その後も多くの好機をむかえるが、
ＦＷベルバトフが決めきれずに追加点が奪えないと、
終盤は守備的な内容で何とか勝ち点３を獲得した。ユナイテッドは最終節に
ホームでストーク・シティーと対戦する。

ヨーロッパリーグ決勝に進出しているフルハムはホームで
ウエストハムと対戦し、ＭＦデンプシーの得点などで３－２と勝利し
１０位に浮上した。

【試合結果】
■フルハム 3-2 ウエストハム
(フ)
デンプシー(前半45分) O.G.(後半14分)
オカカ・チュカ(後半35分)
(ウ)
コール(後半17分)
フランコ(後半47分)
■リバプール 0-2 チェルシー
ドログバ(前半33分)
ランパード(後半9分)
■サンダーランド 0-1 マンチェスター・ユナイテッド
ナニ(前半28分)

(C)スポニチ 
 <span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：チェルシー、二冠いけんじゃないの！？</span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">セリエA Info</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/20100510-182231.jpg" alt="20100510-182231.jpg" class="pict" />

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">インテル完勝　首位キープ</span>

イタリア・セリエＡ第３６節の８試合が２日に行われ、
インテル・ミラノはアウェーでラツィオと対戦し、ＭＦモッタの得点などで
２－０と勝利した。

リーグ戦、カップ戦、
チャンピオンズリーグと３冠の可能性があるインテルだが、
過密日程を考慮し、ＦＷミリートをスタメンから外すメンバーで
ラツィオ戦に挑んだ。しかし、試合は序盤からインテルがペースを握り、
前半ロスタイムにＭＦスナイダーのクロスからＤＦサムエルが頭で合わせて
先制する。

後半２５分にＣＫからモッタが頭で追加点を決めると、
試合はそのまま２－０で終了し、インテルは２位ローマに２差で
首位をキープした。

ユベントスはアウェーでカターニアと対戦し、
１－１の引き分けに終わった。

ユベントスは序盤こそ押し込む場面を作り出していくが、
徐々にカターニアに主導権を握られて、
前半２４分にＧＫブッフォンが弾いたボールをＤＦシルベストレに押しこまれて
先制される。

後半からＦＷアマウリを投入し、７分にＭＦマルキジオが同点弾を決めるが、
その後は勝ち越し弾を奪うことができずに試合は終了した。

この結果、ユベントスは来季のチャンピオンズリーグ出場権を
逃すことになった。カターニアに所属する日本代表ＦＷ森本貴幸は、
ベンチ入りするも出番はなかった。

チャンピオンズリーグ出場権を争う４位サンプドリアと５位パレルモは、
それぞれリボルノとシエーナに勝利した。

この結果、順位の変動はなく勝ち点差２で、次節にパレルモのホームで
直接対決（５月９日）をむかえる。パレルモに敗れたシエーナは、
セリエＢ降格が決まった。

残留争いは既に降格が決まっているリボルノに続き、
シエーナが決まったため、残り２試合でアタランタかボローニャの２チームに
絞られた。

しかし、
１７位ボローニャと１８位アタランタには勝ち点差が５のため、
アタランタの残留は非常に厳しくなった。

【試合結果】
■ラツィオ 0-2 インテル
サムエル(前半46分)
モッタ(後半25分)
■アタランタ 1-1 ボロ-ニャ
(ア)
グアレンテ(前半23分)
(ボ)
O.G.(後半39分)■バリ 3-0 ジェノア
マッジョーニ(後半12分)
カスティージョ(後半40分)
バレット(後半43分)
■カターニア 1-1 ユベントス
(カ)
シルベストレ(前半24分)
(ユ)
マルキジオ(後半7分)
■サンプドリア 2-0 リボルノ
カッサーノ(前半5分)
ジーグラー(後半39分)
■キエ-ボ 1-2 ナポリ
(キ)
グラノーチェ(後半29分)
(ナ)
デニス(前半46分)
ラベッシ(後半41分)■シエーナ 1-2 パレルモ
(シ)
カライオ(後半35分)
(パ)
カバニ(前半24分)
ミッコリ(後半13分)
■カリアリ 2-2 ウディネ-ゼ
(カ)
ラッツァーリ(前半15分)
ジェダ(後半13分)
(ウ)
ディ・ナターレ(前半26分)
サンチェス(前半28分)

(C)スポニチ 
<span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：インテル、三冠いけんじゃないの！？ </span>




<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月29日 Pick up news</span>




<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">“ベンゲル監督情報”で秘策</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/okadasoccer1.jpg" alt="okadasoccer1.jpg" class="pict" />

岡田ジャパンが“ベンゲル情報”でカメルーン撃破を狙う。
欧州視察を終えた日本代表の岡田武史監督（５３）が２７日、
成田着の航空機で帰国。欧州滞在中に会談したアーセナルの
アーセン・ベンゲル監督（６０）からカメルーン代表の
ポール・ルグエン監督（４６）の情報を収集したことを明かし、
５月２１日からの合宿ではロングボール対策を強化する方針を示した。

１２日間の欧州視察の成果は“世界の名将”から得たカメルーン情報だった。
到着ロビーに姿を現した岡田監督は、
２２日にロンドンで行ったベンゲル監督との会談の内容を満足そうに振り返った。

　「同じフランス人だから、
ルグエンが理想主義なのか現実主義なのか、
ベンゲルに聞いた。自分を貫く人なのか、
相手に合わせて現実的なことをするのか、
そうしたら現実的なヤツということだった」

ルグエン監督は０６年に
スコットランドリーグ・レンジャーズの監督に就任するに当たり、
ベンゲル監督の元を何度も訪れてアドバイスを求めるなど、
２人のつながりは深い。
それでもなお、
ベンゲル監督は岡田監督に“特別情報”を教えてくれたわけだ。

岡田監督はこれまで

「どういう人なのか、重視するわけじゃないけど聞いている」

と対戦相手の指揮官の性格から采配を予測し、
日頃の練習で対策を立ててきた。

今回はルグエン監督が現実的な采配をとる傾向があることを踏まえ

「日本の長所を消す？そこまではしないと思うけど、弱点はついてくる。
本来は（パスを）つなぐけど、ロングボールをどんどん蹴ってくる可能性はある」

と予測した。

ロングボールへの対応が日本の弱点であることは確か。
昨年９月のガーナ戦では１本の縦パスからＤＦ中沢が相手ＦＷに
跳ね飛ばされて失点。

カメルーンが同じパターンを狙ってくる可能性は高い。

「ロングボール対策を増やす？そうだね。それなりに」

と岡田監督。

５月の合宿では、クロスを上げられた逆サイドのサイドバックが
最終ラインにまで下がってセンターバックのカバリングをすることと、
ボランチとセンターバックで相手ＦＷを囲い込むことなどを
徹底していくことになる。

９８年のフランス大会前にも岡田監督の元を訪れて激励したベンゲル監督だが、
６月の南ア大会前にも

「南アに来るって言ってた」（岡田監督）という。
合宿地ジョージで再会できれば、これ以上ない

“助っ人”

となる。

岡田人脈を駆使して、Ｗ杯での快進撃につなげられるかどうか。

(C)スポニチ 

 <span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：ベンゲルの本心が知りたい。。 </span> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ニュースとつぶやき</dc:subject>
		
		<dc:date>2010-05-10T18:19:50+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kazz65555</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry16.html">
		<link>https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry16.html</link>
		
				
		<title>2010.4.21～29 Pick up Newsとつぶやき</title>

		<description>2010年4月29日 Pick up news



09/10…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月29日 Pick up news</span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">09/10UEFA CL S-Finals Info</span>
 <img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/20100224-171511.jpg" alt="20100224-171511.jpg" class="pict" />

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">インテル、王者バルセロナを退け決勝進出=CL</span>


28日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準決勝第2戦、
バルセロナはホームでインテルを1-0で下したものの、
第1戦の貯金を守り抜いたインテルが合計スコア3-2で決勝進出を決めた。

この試合、
バルセロナのグアルディオラ監督は、MFのトゥーレをセンターバックで起用し、
右サイドバックのアウベスを高いポジションに固定するなど、
積極的にゴールを奪う布陣を採用した。

だが、第1戦のアドバンテージを何としても守りたいインテルのモリーニョ監督は、
相手の攻撃的布陣を上回る鉄壁の守備網を敷いた。

10万人の観客の声援に後押しされたバルセロナは、
立ち上がりから圧倒的にボールを支配するものの、
全員で守るインテルにスペースを消されてしまい、
本来のスピードあるパス回しができない。
激しい削り合いも辞さないイインテルは、
28分にはモッタが2度目の警告により早くも退場処分を受けるが、
これによりチームの守備の意識がさ らに高まる。
攻めあぐねるバルセロナは、メッシの決定的なシュートも
相手GKジュリオ・セーザルのファインセーブに遭い、
前半を無得点で終えた。

迎えた後半も展開は変わらず、
しびれを切らしたバルセロナのグアルディオラ監督は、
動きの少ないイブラヒモビッチに代えてし敏しょう性のあるボージャンを、
MFブスケツに代えてFWジェフレンを早い時間帯で投入する。
これによりバルセロナは攻撃のリズムが若干上がったものの、
ボージャンがフリーで放ったヘディングは枠をとらえることができず、
なかなかゴールを奪えない。

それでもバルセロナは84分、
パワープレーのために前線に上がったピケがDFとは思えない身のこなしから
シュートを決め、あと1点奪えばアウエーゴール方式により決勝進出という
状況に持ち込む。

だが、必死に攻め続けたバルセロナの執念も実らず、
最後まで衰えぬ闘志を発揮したインテルに軍配が上がった。

これにより、 インテルが38年ぶりのCL(当時はチャンピオンズカップ)
決勝進出を果たす一方、バルセロナは2連覇の夢が消えただけでなく、
宿敵レアル・マドリーの本拠地サンチャゴ・ベルナベウでの決勝の舞台に立つ
という野望も打ち砕かれることになった。

(C)MARCA.COM

<span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：モウリーニョ采配には正直、体が震えた。 </span>


<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">バイエルン完勝　９季ぶり決勝進出</span>

欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント準決勝第２戦の１試合が
２７日に行われ、リヨンとバイエルン・ミュンヘンの対戦は、
ＦＷオリッチのハットトリックを決める活躍で、バイエルンが３－０で勝利した。
バイエルンは２試合合計４－０で、２０００／０１シーズン以来９シーズンぶり
８度目の決勝進出を果たした。　

ホームでの第１戦を１－０で勝利したバイエルンは、
アウェーゴールを狙いに果敢に攻めていく。リヨンは第１戦同様に、
攻守ともに連係が合わないシーンが目立ち、なかなか決定機を作り出せない。
前半２６分、ＭＦロッベンからのスルーパスに、左サイドでＭＦミュラーが
中央に折り返すと、オリッチがフェイントでうまくディフェンスをかわすと
シュートを決めて、バイエルンが先制する。　

決勝進出するためには３点が必要となったリヨンだが、
決め手を欠く攻撃で前線でボールがおさまらない。さらに後半１４分、
オリッチへのタックルに対して、ＤＦクリスに警告が出る。
これに抗議したクリスに対して、主審が２枚目の警告で退場処分とし、
リヨンは１０人での戦いを強いられることになる。

数的優位となったバイエルンは落ち着いた試合運びで、
好機には素早い展開でゴールを狙いに行く。後半２２分、
ＭＦアルティントップからのスルーパスに、ディフェンスラインを抜けたオリッチが
ゴール右に決めて、バイエルンが追加点を得る。

ほぼ勝負が決した状況になると、リヨンは緊張感がなくなり、
後半３３分には右サイドからＤＦラームのクロスに、
オリッチに頭で３点目を決められる。

ＭＦリベリを出場停止で欠いたバイエルンだったが、
代わりに出場したアルティントップが、それを全く感じさせない活躍を見せて、
ラーム、ＭＦファン・ボメルらも高パフォーマンスを見せて、リヨンを圧倒した。

２８日に準決勝第２戦の残り１試合、バルセロナ（スペイン）―インテル・ミ
ラノ（イタリア）があり、決勝は５月２２日にマドリードで行われる。

【試合結果】
■リヨン 0-3 バイエルン・ミュンヘン
オリッチ(前半26分)
オリッチ(後半22分) オリッチ(後半33分)

(C)MARCA.COM

<span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：オリッチ、キレキレですやん！！ 　</span>





<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月28日 Pick up news</span>




<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">ACL2010 速報</span>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">Ｇ大阪、２位で決勝Ｔへ サッカーＡＣＬ</span>

 【鄭州（中国河南省）共同】

サッカーのアジア・チャンピオンズリーグは２７日、１次リーグ最終戦を行い、
既に決勝トーナメント進出を決めているＧ組のＧ大阪は
河南（中国）と１―１で引き分け、３勝３分けの勝ち点１２とし同組２位に。

各組２位までが出場する決勝トーナメント１回戦（１試合制）で、
Ｇ大阪はＥ組１位の城南とアウェーで対戦する。
１次リーグ敗退が決まっているＨ組の広島は浦項（韓国）に競り勝ち同組３位。

(C)excite

<span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：いったれいったれ！！G大阪！</span>




<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月23日 Pick up news</span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">09/10UEFA Europa League Info</span>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">アトレティコ、フォルランのゴールでリバプールに先勝=EL</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/forlan1.jpg" alt="forlan1.jpg" class="pict" />

22日に行われたヨーロッパリーグ(EL)準決勝、
アトレティコ・マドリー対リバプールの第1戦は、
ホームのアトレティコがフォルランのゴールにより1-0で先勝した。

共に今季のリーグ戦で苦戦が続く両チームによる一戦は、
アトレティコはアグエロ、リバプールはフェルナンド・トーレスと互いのエースが
欠場した。

だが、アトレティコは、もう1人の得点源であるフォルランが意地を見せる。
開始早々の9分、フォルランはフラードのクロスから最後は左足で押し込み、
あっさりと試合の均衡を破る。

アトレティコはさらに、レジェスやフラードを中心にリバプール陣内へと
次々と攻め込むものの、先制点を挙げたフォルランがその後は
不発に終わり、1点リードのまま前半を終了した。

これに対し、
前半はカウンター以外で全くチャンスを作れなかったリバプールが
後半に入りようやく反撃を開始する。

しかし、
この日素晴らしい守備を見せたアトレティコのDFペレアにことごとく
チャンスの芽を摘まれてしまい、
シュートまで持ち込むことができない。
一方のアトレティコは、シマゥンやウィファルシの決定的なシュートが
相手GKレイナのファインセーブに阻まれ追加点こそ奪えなかったものの、
アウエーゴールを許さぬ万全の試合運びで勝利を手にした。

(C)MARCA.COM


<span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：さすが！ゴールデンブーツ・フォルラン！ </span>






<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月21日 Pick up news</span>




<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">09/10UEFA CL S-final速報</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/UEFAChampionsLeague1.jpg" alt="UEFAChampionsLeague1.jpg" class="pict" />

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">ぎこちなかった王者バルサ</span>

【インテル・ミラノ３－１バルセロナ】

バルセロナは、どこかぎこちなかった。
グアルディオラ監督は
「いつも通りにはボールを効果的に回せなかった」
とあきらめ顔だった。

１０日前、激しく国内リーグ優勝を争う宿敵レアル・マドリードに
敵地で２―０と快勝。だが１７日にエスパニョールとのダービー戦を
０―０で引き分け、その落胆を引きずったのかもしれない。

エースのメッシは包囲されて突破できず、
古巣対決となったワントップのイブラヒモビッチが孤立。
いつもは迫力のあるオーバーラップを見せる右サイドバックのアウベスも
シミュレーションで警告を受けるなど、
欧州王者らしい戦いぶりではなかった。

(C)スポニチ 

<span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：ホームで本来の輝きを取り戻せ</span>





<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">モウリーニョ「欧州の舞台でも強豪」</span>

アイスランドの火山噴火の影響で空路が閉ざされ、
バルセロナはバスに１４時間も乗って試合前日にミラノ入りした。

グアルディオラ監督は
「どれだけ影響したか分からない」
と言い訳しなかったが、

いつもの機敏さや連動性は影を潜めた。

その足をすくったインテル・ミラノのモウリーニョ監督は
「決して簡単ではなかったが、やってのけた」
と口元を緩めた。

たとえ欧州王者が相手でも、
ホームでは自信を持って戦える根拠があった。
スペイン勢とは通算８勝８分け１敗と相性が良く、
また一昨年１１月から公式戦で４２試合負けなしだった。
先制点を許したが、すぐに反撃した。

前半２２分にルシオが頭で、
その５分後にはミリートが右足で惜しい一発を放つ。
同３０分、右からエトオ―ミリートとつないでスナイダーがついに決めた。
後半３分、足の止まった相手数人を置き去りにしたパンデフの突破が
マイコンの得点を生み、同１６分にも加点した。

１９７２年以来となる決勝へ片足を踏み入れた。
喜びと驚きの混在した７万９千人の歓声が次第に大きくなり、
スタンドは文字通り揺れた。

モウリーニョ監督は
「欧州の舞台でも強豪だと胸を張れる力がついた」
と、第２戦にも自信を示した。

(C)MARCA.COM 

 <span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：さすがモウリーニョ、だが、ホームでのバルサは化けるぞ。</span>
 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ニュースとつぶやき</dc:subject>
		
		<dc:date>2010-05-03T10:13:54+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kazz65555</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry15.html">
		<link>https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry15.html</link>
		
				
		<title>4/14～20 Pick up Newsとつぶやき</title>

		<description>2010年4月19,20日 Pick up news



イ…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月19,20日 Pick up news</span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">イングランド・プレミアinfo</span>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">アーセナル逆転負け　優勝は絶望的に</span>

イングランド・プレミアリーグ第３５節の２試合が１８日に行われ、
逆転優勝を狙う３位アーセナルはアウェーでウィガンと対戦し、
２－３と逆転負けを喫した。

試合はアーセナルが優勢に展開していき、
前半４１分にＦＷベントナーのパスからＭＦウォルコットが決めて先制する。
後半開始早々には、ＣＫからＤＦシルベストルが頭で叩き込んで、
アーセナルが２点をリードし、アーセナルが順当に勝利するかと思われた。

しかし、降格争いを早く脱したいホームのウィガンが、
後半終盤にかけて攻勢に出る。

後半３５分、試合途中から投入されたＭＦモーゼスの左からのクロスに、
ＭＦワトソンがゴール右に決める。するとスタジアムの雰囲気は、
さらにウィガンを後押しし、怒涛の攻撃を展開する。
後半４４分、ＣＫからアーセナルのＧＫファビアンスキが、
キャッチミスしたボールをＤＦブランブルが頭で押し込んで、
ウィガンが同点に追いつく。

そして、後半ロスタイムに、パスを受けたＦＷヌゾグビアが
右サイドから中央に切り込むと、放った強烈なシュートが決まり、
ウィガンが終盤１０分で２点差をひっくり返して勝利した。

アーセナルはリーグ戦残り３試合で、
首位チェルシーとの勝ち点差が６となり、優勝がほぼ絶望的となった。
アーセナル相手に奇跡的な勝利をあげたウィガンは、降格圏に勝ち点差で７とし、
残留へ大きく前進した。

【試合結果】
■ウィガン 3-2 アーセナル
(ウ)
ワトソン(後半35分)
ブランブル(後半44分)
ヌゾグビア(後半46分)
(ア)
ウォルコット(前半41分)
シルヴェストル(後半3分)
■ポーツマス 1-2 アストンビラ
(ポ)
ブラウン(前半10分) (ア)
カリュー(前半17分)
デルフォーネソ(後半37分)

(C)スポニチアネックス 

 <span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：これがあるから、アーセナルは優勝できないんだ。。</span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">アヤックス、６季ぶり優勝で名門復活へ</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/ajax.jpg" alt="ajax.jpg" class="pict" />

オランダ１部リーグで、最多２９度の優勝を誇る名門アヤックスが
６季ぶりの栄冠へ力強く追い上げている。

１４日に敵地でウィレム２を２―０で下して首位トウェンテに勝ち点１差に
迫り、１８日には約５万人の大観衆を集めた本拠地でヘラクレスに４―０で圧勝。

ヨル監督は
「８点くらい取れたが、とにかく強さは見せつけた。
最後に優勝を持ち帰りたい」

と５月２日の最終節での逆転優勝へ意気込んだ。

１月末にフェイエノールトと引き分けてから１３連勝の快進撃。
１０２得点は、最近１０シーズンでリーグ最多だ。

３３得点でランキング首位の
ウルグアイ代表スアレスとセルビア代表のパンテリッチ、
デンマーク代表のロメダールと３トップは外国人ばかりだが、
素早くボールを回してゴールに迫る伝統の戦術を完ぺきに習得している。

ともにオランダ代表で主軸に成長したＧＫステケレンブルフと
右ＤＦファンデルウィールを擁する守備も、
１９失点と昨季の半分以下に抑えている。
１８歳のデンマーク代表ＭＦエリクセンを含め、
今夏のワールドカップで名声を高めそうな好選手がめじろ押しだ。

欧州制覇４度の古豪も、
近年はスター選手を次々に手放し低迷した。

コネル会長は
「選手を大事にして、強いアヤックスを復活させるつもりだ」
と、優勝で弾みがつくことを願っている。

(C)ole ole 

<span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：古豪復活だな。PSVにも頑張ってもらいたい</span>






<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月17,19日 Pick up news</span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">トーレス手術　全治６週間で今季絶望</span>

イングランド・プレミアリーグのリバプールは１８日、
ＦＷフェルナンド・トーレスが膝の怪我のため、
１８日夜に手術を受けると発表した。

クラブの発表によると、右膝の軟骨の手術を受けることになり、
全治には通常だと６週間前後になると見られる。

これにより、リーグ戦の残り全試合、
ヨーロッパリーグ準決勝アトレチコ・マドリード戦への欠場が決まり、
Ｗ杯への出場も微妙な状況となった。

(C)スポニチ 

 <span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：スペイン代表、やば過ぎる、怪我人だらけ・・・</span>




<span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">Jリーグinfo
<J1>首位・清水、ガ大阪と引き分けて無敗守る 第7節</span></span>

サッカーのJリーグ1部(J1)の第7節は17日、
6試合があり、首位・清水がガ大阪と1-1で引き分け、開幕からの無敗を守った。
名古屋は新潟と1-1の引き分け。横浜マは山形を1-0で降した。
神戸は仙台に1-0で勝ち開幕戦以来の白星。

FC東京は京都と、磐田は大宮と、それぞれ1-1で引き分けた。 

(C)毎日新聞

 <span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：G大阪、24日のFC東京戦は勝てよ。</span>






<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月17日 Pick up news　</span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">リバプール　売却へ</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/liverpool.jpg" alt="liverpool.jpg" class="pict" />

イングランド・プレミアリーグのリバプールは、
トム・ヒックス氏とジョージ・ジレット氏の両オーナーが、
クラブ売却の意向を示したことを発表した。

両オーナーはブリティッシュ・エアウェイズ会長の
マーティン・ブロートン氏を新会長にむかえ、
英金融大手バークレイズ・キャピタルに売却先を探すよう依頼した。
ブロートン氏によると、既に買収に関して、
多数の関心が寄せられているとしている。

ヒックス、ジレット両氏は２００７年に同クラブを買収したが、
資金繰りが悪化し、英メディアによると、
負債は２億３７００万ポンド（約335億円）にのぼり、
これまでも中東の富豪との売却交渉が報じられていた。

また、負債によって計画されていた新スタジアムの建設計画はストップしており、
補強に対しても充分な資金をつぎこめないでいる。

(C)スポニチ 
<span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：基礎から立て直しだな。</span>




<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">イングランド代表に鉄の規律　飲酒全面禁止</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/engrand.jpg" alt="engrand.jpg" class="pict" />

Ｗ杯南アフリカ大会で４４年ぶりの優勝を目指すイングランドの
ファビオ・カペッロ監督（６３）は、代表イレブンに異例の禁酒令を
課す方針を示した。

６月１１日開幕の本大会中はおろか直前合宿からスタッフを含めて飲酒を
全面的に禁止。鉄の規律で世界制覇に挑む。

カペッロ監督は事もなげに言ってのけた。　

「私が就任してからイングランド
の合宿ではすべて禁酒だったんだ。
目新しい話ではないだろ」

　しかし、今回ばかりは拘束期間が違う。
０８年１月就任の指揮官がこれまでかかわってきた代表招集期間は
１週間程度だったが、優勝を狙うＷ杯は６月１１日から７月１１日まで
１カ月の長丁場。

さらに５月下旬からオーストリアで行う直前合宿を含めると５０日程度となる
可能性がある。

１６日付の英紙サンでは関係者が

「過去の監督は選手をリラックスさせるため１～２杯のビールは認めてきた」

と証言しているだけにイタリア人監督の厳格な対応が際立つが、
もちろん意味はある。

イングランドが南アフリカでベースキャンプとするのは
標高１５００メートルのルステンブルク。
高地では通常よりも酔いが回りやすくなるなど肉体への影響が懸念される。
さらに指揮官がこだわるのは規律に対する選手の意識だ。

就任直後から公の場での携帯電話禁止などピッチ外から決まり事を徹底。
結束やピッチ内の連係強化につなげてきた実績があり、
集大成となるＷ杯でも妥協はしない。

大会中はツイッター（簡易ブログ）やフェースブック（会員制交流サイト）も
禁止するという。

　「禁酒は私やスタッフも対象になる。
ヘルスセンターに行くようなものでホテルで体を浄化するんだよ」

と笑ったカペッロ監督。優勝を勝ち取って堂々と美酒を味わう。

(C)スポニチ

<span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：これもまた、良し悪しだ・・</span>




<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">サッカーW杯日本代表の選考、大詰め段階に</span>


サッカーW杯日本代表の選考は大詰め段階に。23選手の大枠ほぼ固まる。
FWの陣容はなお流動的。

提供:共同通信

 <span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：確実に勝てるチームを作ろう</span>







<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月16日 Pick up news</span>




<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">岐阜が５千万円返済</span>

Ｊリーグ２部（Ｊ２）岐阜は１６日、
リーグの公式試合安定開催基金から融資を受けていた５千万円を返済したと
発表した。

岐阜は２００８年１２月に経営難で同基金から融資を受けた。
当初は０９年１１月末が返済期限だったが、資金繰りのめどがつかず、
今年７月末までの期限延長が認められていた。
クラブは継続して経費削減など経営改善に努力し、
今季はユニホームスポンサーを獲得するなど収入が上向きとなったことにより、
期限前に返済したという。

▼公式試合安定開催基金
Ｊリーグのクラブの財政難により、
公式試合の運営に支障を来す事態の発生を未然に防ぐための基金。
２００５年制定。交付にはリーグの経営諮問委員会に諮り、
理事会の承認が必要。これまで岐阜のほか、Ｊ２の草津、
昨年１１月には当時Ｊ１の大分が融資を受けた。

期限までに返済できない場合、
Ｊ１クラブはＪ２に降格し、Ｊ２クラブはＪ１に昇格できない。

(C)スポニチ 
 <span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：国金みたいだね。</span>





<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月14,15日 Pick up news</span>


<span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">ACLピックアップ

サッカーACL、川崎は快勝で決勝Tへ望み</span></span>

E組の川崎は韓国・城南に快勝、決勝T進出に望み。
鹿島は5連勝でF組首位守る。
サッカーACL。


提供:共同通信


<span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：中国開催の試合を観ると寒気がするのは俺だけか・・・？ </span>




<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">イングランド・プレミアinfo</span>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">チェルシー　アネルカ弾で４差</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/chokoane.jpg" alt="chokoane.jpg" class="pict" />

イングランド・プレミアリーグ第３４節の１試合が１３日に行われ、
首位チェルシーはホームでボルトンと対戦し、
ＦＷアネルカの得点で１－０と勝利した。

１１日に２位マンチェスター・ユナイテッドが引き分けたため、
勝利したチェルシーは勝ち点を４差と広げることに成功した。

【試合結果】
■チェルシー 1-0 ボルトン アネルカ(前半43分)

(C)MARCA.COM

<span style="border-right: #000000 2px solid; border-top: #000000 2px solid; font-size: 13px; border-left: #000000 2px solid; width: 100%; color: #0000ff; border-bottom: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; height: 40px; background-color: #f5f5dc; text-align: left">kazzjazzのつぶやき：今季のプレミアはもしかして、、レベル低い・・？ </span>
 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ニュースとつぶやき</dc:subject>
		
		<dc:date>2010-04-28T00:18:46+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kazz65555</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry14.html">
		<link>https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry14.html</link>
		
				
		<title>4/8～14 Pickup Newsとつぶやき</title>

		<description>2010年4月14日 Pick up news



バル…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月14日 Pick up news</span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">バルセロナのイニエスタに故障再発「人生で最も辛い時期」</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/iniesta1.jpg" alt="iniesta1.jpg" class="pict" />

リーガ・エスパニョーラおよびチャンピオンズリーグ(CL)連覇への期待が
日々高まっているバルセロナに激震が走った。絶対的レギュラーの1人である
スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが13日の練習中に右足太ももを痛め、
約1カ月の戦線離脱となったのだ。

イニエスタは自身のブログで、
シーズン大詰めを迎えての故障に対する沈痛な思いを打ち明けた。

「人生で最も辛いともいえる時期を迎えてしまった。
ひどいショックを受けているが、僕は『絶対にあきらめてはいけない』という
教訓をこれまで学んできた」

イニエスタがここまで悲しみにくれるのは、自身にとって、
この1年が故障の連続だったからにほかならない。

昨年、
「自分の足を犠牲にしてでもプレーしたかった」

と後に述べたように、
5月27日に行われたマンチェスター・ユナイテッドとのCL決勝に強行出場し、
以前から痛めていた右足の太ももを負傷。
スペイン代表として出場予. 定だったコンフェデレーションズカップを
棒に振る結果となった。

さらに8月、自身の負傷に追い討ちをかけるかのように、
エスパニョルに所属していた親友のダニエル・ハルケを
心不全により失ってしまう。

心を痛めながら今シーズンを迎えたイニエスタは9月には
戦列復帰を果たしたものの、10月には再び右足の太ももに違和感を覚え、
だましだましのプレーを強いられる。

そして12月には、クラブワールドカップの準決勝アトランテ戦で今度は
左足の太ももを負傷し、決勝の舞台に立つことができなかった。

イニエスタのけがとの戦いは2010年に入っても続く。
年明けに戦列に戻ったイニエスタだが、
先月27日のマジョルカ戦で再び右足の太ももを故障。
6日に行われたCL準決勝のアーセナルとの第2戦で復帰を果たした矢先の今回、
同じ個所をまたしても故障してしまった。なおイニエスタは今回の負傷により、
CL準決勝のインテルとの2試合、 リーガ・エスパニョーラの残り7試合中6試合の
欠場が濃厚となった。

リーグ戦最終節のバジャドリー戦での復帰が見込まれているが、
シーズン最後の試合となるであろうCL決勝(5月22日)に出場するためにも、
インテル戦でのチームの勝利を強く願っている。

(C)MARCA.COM

 <span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：W杯の為にも今は我慢だ！イニエスタ。  </span>





<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月11,12日 Pick up news</span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">Ｊリーグinfo</span>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">橋本と平井　長期離脱の可能性も</span>

１０日の大宮戦で負傷したＧ大阪のＭＦ橋本とＦＷ平井が
長期離脱する可能性が高くなった。

　一夜明けても２人の症状は改善しておらず、
左ひざを痛めた橋本はじん帯損傷の可能性が強まった。
左太腿裏を肉離れしていることが濃厚な平井は
クラブハウスで治療。

「１カ月ぐらいはすぐだけど、１日でも早く治したい」

と前向きに話した。
そろって１２日に検査を受ける。

(C)スポニチ

  <span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：シーズンはまだまだ長いし、無理は禁物だ </span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">初勝利の殊勲者に暗雲　２得点平井、負傷交代</span>


<span style="font-weight:bold;">【大宮１－３Ｇ大阪】</span>

<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/g--hirai.jpg" alt="g--hirai.jpg" class="pict" />

不振にあえぐＧ大阪の中で、わずかな光明をもたらしていた
ＦＷ平井がチームに初勝利を呼び込んだ。

２戦連続の２得点。

Ｇ大阪ユース育ちの新たなヒーローは

「まだまだこれから。勝てて良かった。それに尽きます」
と控えめに喜んだ。

ともに価値あるゴールだった。
劣勢だった０―１の前半４４分、
宇佐美のパスに抜け出すと右サイドネットにけり込んだ。

「コースを狙って決めるだけだった」

好機を確実に仕留める冷静さが光った。

後半４分にはゴール前でこぼれ球を押し込んで勝ち越し、
今季のリーグ戦５点目を挙げた。

アジア・チャンピオンズリーグ（ＡＣＬ）と合わせれば
５試合連続で計９ゴールと、驚異的な数字をたたき出している。
２２歳のストライカーには、
これまで外国人ＦＷが務めてきたエースとしての役割が期待される。

それだけに後半３０分、
左太ももを痛めての負傷交代は大きな打撃となりそうだ。肉離れとみられ、
１２日にも実施する精密検査の結果次第では長期の戦列離脱もあり得る。
試合後、平井は松葉づえを突きながら会場を後にした。

西野監督は「代償が大きい。喜びより不安がよぎっている」

と祈るような表情だった。

(C)スポニチ

  <span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：ガンバに超新星現る。</span>





<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月10,11日 Pick up news</span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">リーガinfo</span>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">バルサ　マドリーに完勝で首位奪回</span>

スペイン・リーガエスパニョーラ第３１節の５試合が１０日に行われ、
首位攻防戦となったレアル・マドリードとバルセロナの対戦“エル・クラシコ”は、
アウェーのバルサがＦＷメッシとＦＷペドロの得点で、２－０と勝利した。

マドリーはＭＦカカをケガで欠くも、
ＦＷロナウドとイグアインの強力な２トップを擁した。
逆に、バルサのグアルディオラ監督は、
右サイドバックのＤ・アウベスを前線に置く意外な布陣を採用した。

　試合は、ホームのマドリーが引き気味に展開するも、
両チームともに激しいプレスで、ボールの奪い合いが続く。

しかし、徐々にバルサがいつも通りのパスワークで、ボール支配率を高めていく。
前半３３分、リスタートからＦＷメッシがＭＦシャビとのワンツーから
ディフェンスラインの裏を抜けると、ＤＦアルビオルのマークを振り切り、
放ったシュートはＧＫカシージャスの右を通り、
ゴールが決まりバルサが先制する。

その後、マドリーが決定機を何度かむかえるが、
最後の精度に欠け、ゴールを割ることができない。

すると、後半１１分、ＭＦシャビの絶妙なタイミングで出されたボールに、
ＦＷペドロが反応すると、カシージャスと１対１の状況から冷静に、
ゴール左に決めて、バルサが追加点を奪う。

２点をリードするとバルサは、
ＤＦマクスウェルを下げてＭＦイニエスタを投入し、
さらにボールを支配しようとする。
マドリーは鋭いカウンターで、バルサゴールに迫るが、
得点を奪うことができずに０－２で敗れ、首位を明け渡す結果となった。

世界中が注目する試合“エル・クラシコ”は、
リーグ戦１２連勝と絶好調のマドリーと

“世界最高のチーム”

という呼び名が付くバルサの対戦は、
チーム全体の完成度や個々の技術で、バルサが一歩抜き出ている感は否めず、
ホームのマドリーが完敗した。

バルサは６日に行われた、
４－１と圧勝したチャンピオンズリーグ準々決勝第２戦アーセナル戦の疲れを
さほど感じさせず、休養十分だったマドリーを撃破し、
２５節以来６節ぶりに首位を奪回した。

【試合結果】
■レアル・マドリード 0-2 バルセロナ
メッシ(前半33分)
ペドロ(後半11分)

■マラガ 1-2 セビリア
(マ)
カイセド(前半17分)
(セ)
カラ(後半21分)
ロロ(後半40分)

■テネリフェ 0-0 バリャドリード

■ビジャレアル 1-0 スポルティング・ヒホン
ゴディン(前半16分)

■シェレス 0-1 ヘタフェ
ラファ(後半15分)


 <span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：リーガもそろそろ、上位崩壊に期待する。プレミアのように。 </span>




<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">元フランス代表のマケレレ、今季限りでの引退を表明</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/makerere.jpg" alt="makerere.jpg" class="pict" />

今年2月に今季限りでの引退をほのめかしていた
元フランス代表MFクロード・マケレレだが、このほど、某テレビ番組の収録中に、
選手としてのキャリアに終止符を打つ意思を明らかにした。

現在37歳のマケレレは、
これまでマルセイユをはじめレアル・マドリーやチェルシーでもプレーし、
2008年からはパリ・サンジェルマンに活躍の場を移していた。

(C)MARCA.COM

  <span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：マケレレみたいなのが日本にいれば・・・</span>






<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月10日 Pick up news</span>

 


<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">吉田それでも「チャンスある」</span>

ＶＶＶフェンロのＤＦ吉田は９日、
別メニュー調整で汗を流した。軽めのダッシュやランニングを中心に約１時間。
１月に疲労骨折した左足小指は完治しているが

「まだ神経が慣れていないから痛い。
（練習を）やって慣れていくしかない」
と話した。

１８日のＮＥＣ戦出場を目標に調整を継続。

日本代表が７日の親善試合で惨敗したことを受け

「（Ｗ杯出場の）チャンスはあると思うので頑張ります」
と力を込めた。

(C)スポニチ

 <span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：４年後に期待。</span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">09/10UEFA Europa League Info</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/20100302-193821.png" alt="20100302-193821.png" class="pict" />

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">トーレス　準決勝で古巣と対決</span>

欧州リーグ準々決勝第２戦の４試合が８日に行われ、
ボルフスブルクはフルハムに０―１で敗れ、２戦合計１―３で敗退した。
ＭＦ長谷部は出場機会がなかった。

リバプールはＦＷフェルナンド・トーレスの２得点などでベンフィカを
４―１で下し、２戦合計５―３で４強入り。

準決勝はトーレスの古巣アトレチコ・マドリードと対戦する。

(C)サンケイスポーツ 

 <span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：ほとんどドローゲームのアトレチコがここまで来たのが凄い！</span>





 <span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月9日 Pick up news</span>





<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">持ち味引き出せず…“当落線上組”気遣う俊輔</span>

<span style="font-weight:bold;">【日本０―３セルビア】</span>

左足甲と足首に痛みを抱えて強行先発したＭＦ中村は、
カウンターへの対応を課題に挙げた。

前半の２失点はともに中盤でボールを失い速攻を食らったもので、

「攻めている時のバランスが少し悪いかなと思う。
ボールを回してる時でも常にいいバランスを保たないといけない」と反省。

攻撃時にもボールを奪われることを想定したポジション取りなど
危機管理の重要性を訴えた。

右ＭＦで先発して後半２５分に途中交代。
遠藤とは１年１１カ月ぶりに攻撃的ＭＦで同時先発も、
４試合ぶりの零敗に連係不足を痛感した。

「いつものメンバーとやっている時とちょっと感覚が違った。
イメージが共有できずに連動しなかった。
新しいメンバーの持ち味を出してあげられなかった」と悔しがり、

「初心に帰るしかない」と厳しい表情だった。

(C)スポニチ 

 <span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：人の事どうこういうより、まず、中村自身がフィジカルを鍛え直せ</span>




 

<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月8日 Pick up news</span>




<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">突き付けられた厳しい現実</span>

<span style="font-weight:bold;">2010.4.07 in 長居スタジアム</span>

<span style="font-weight:bold;">【日本０－３セルビア】</span>

満員に埋まったスタンドを包んだのは、
Ｗ杯へ向けた期待感ではなく失望感だった。
一線級の主力がいないセルビアに０―３の完敗。
限りなく収穫の少ない試合にブーイングが鳴り響いた。

岡田監督は「いくつかテストをしたい」と話していた。
層の薄いセンターバックに抜てきした栗原は簡単に裏のスペースを
取られて失点を防げなかった。

Ｗ杯本大会を考えれば、
前半で０―２というスコアは劣勢での反発力を試すには
絶好のシミュレーションだった。
後半は石川や山瀬ら前線で仕掛けられる選手を次々に投入した。

しかし、ボールは保持しても、
確実にブロックを形成するセルビアの守備網を崩せない。
後半１３分、中村俊のパスで石川がＧＫと１対１となったがゴールを
奪えず、直後に直接ＦＫで失点する最悪の流れになった。

　欧州予選を勝ち抜いた強国はレギュラー不在でも高いレベルを誇った。
対する日本は海外組が不在とはいえ、多くの主力がいたのに歯が立たなかった。
Ｗ杯メンバー決定前の最後の試合で、あらためて突き付けられた厳しい現実。
南アフリカへ向かう２３人は果たしてどうなるのか。

岡田監督に決断の時が迫っている。

(C)スポニチ

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：なぜ、この時期にこんな試合を組んだんだ・・？</span>
 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ニュースとつぶやき</dc:subject>
		
		<dc:date>2010-04-18T19:12:53+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kazz65555</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry13.html">
		<link>https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry13.html</link>
		
				
		<title>4/1～5,6Pick up Newsとつぶやき</title>

		<description>2010年4月5,6日 Pick up news





…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月5,6日 Pick up news</span>





<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">松井　Ｊ復帰ある？「いいオファーあれば…」</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/matui.jpg" alt="matui.jpg" class="pict" />

グルノーブルのＭＦ松井は３日のロリアン戦に左ＭＦで先発し、
先制アシストを決めるなど奮闘したが、チームは１―２で逆転負けを喫した。
次節にも２部降格が決まる可能性があり、
さらにクラブの財政問題で３部降格の危機に立たされている。

松井は今後について「何とも言えない」と話しながらも
「他の国でやってみたい気持ちもある。日本？いいオファーがあれば考えます」
と移籍も示唆した。


<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">苦境続く森本…目の前でライバルが２得点</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/morimoto.jpg" alt="morimoto.jpg" class="pict" />

カターニアはパレルモとのシチリア・ダービーに２―０と快勝したが、
ＦＷ森本に出番はなかった。前半だけで、エースＦＷマキシ・ロペスが２得点。
２点目の場面では右サイドを突破したマルティネスがひざを負傷し、
森本に出番が巡ってくるかと思われたが、

「より守備の強力な選手を」という、
マルコリン副監督の判断で見送られた。

最近５試合で４戦出場機会なしと厳しい状況が続いている。

(C)スポニチワールドサッカープラス 

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：頑張れ！！日本人！！ </span>





 

<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月4日 Pick up news</span>





<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">チェルシー、マンUを破り首位奪回</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/chelsea12.jpg" alt="chelsea12.jpg" class="pict" />

3日に行われたプレミアリーグ第33節、
首位攻防戦となった注目のマンチェスター・ユナイテッド(マンU)対チェルシーは、
敵地オールド・トラフォードでチェルシーが2-1と勝利を飾り、
直接対決を制して首位を奪回した。

マンUのファーガソン監督は、
負傷欠場のルーニーの代わりにベルバトフをワントップで起用。
しかし、やはりエース不在の影響は大きく、
マンUはチェルシーの鉄ぺきの守備を崩せず、
チャンスすら作ることができない。

一方、アウエーの不利を跳ね返し主導権を握ったチェルシーは前半20分、
マルーダがDFを抜き去って送ったパスをジョー・コールが見事なヒールキックで
決め先制する。
しかし、その後は両者ともに決め手を欠き、
1-0でチェルシーがリードのままハーフタイムを迎える。

後半に入ってもスコアは動かず試合はこう着状態に陥るが、
チェルシーのアンチェロッティ監督はこの状況を打破するべく、
70分にドログバ をピッチに送り込む。
すると、この交代からわずか9分後、
ドログバがその期待に応えて強烈な一撃をたたき込み、
ゴールをこじ開ける。0-2とリードされ後がないマンUは、
マケダ、ナニを投入して最後の反撃を仕掛けると、
81分にマケダがゴールを決めて1点差とするが、
その後は守りを固めたチェルシー相手に追加点を挙げることができず、
1-2で敗れた。

この勝利により、チェルシーは勝ち点を74に伸ばし首位に立ち、
2位のマンUに2ポイント差をつけた。

(C)MARCA.COM

 <span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：このまま、逃げ切れ、ブルーズ！！</span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">マリティモの相馬が初ゴール 現地紙は「6」と高評価</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/souma.png" alt="souma.png" class="pict" />

相馬崇人の所属するポルトガル1部リーグのマリティモは3日、
アウエーで第25節のFCポルト戦に臨み、1-4で敗れた。
相馬は左MFで先発出場し、開始直後にポルトガル移籍後初となる
ゴールを決めた。

試合は開始早々の相馬のゴールでいきなり動く。
マリティモがゴール前に上げたロングボールをポルトDFがクリアすると、
そのボールを中央に走り込んだ相馬が拾い、
左足で約25メートルのミドルシュートを豪快に決めて先制する。

しかし、マリティモはその後、4分、8分と立て続けにポルトにゴールを奪われ、
あっさり逆転を許してしまう。さらに、後半に入っても51分に加点され、
78分にはフッキにダメ押しの4点目を奪われ、結局1-4で敗れた。

前節、強豪スポルティング・リスボンに勝利したマリティモは、
ポルトにも勝って勢いをつけたかったところだが、
3カ月の出場停止処分が明けたフッキの活躍により大敗を喫してしまった。

相 馬は36分で途中交代となったものの、
ポルトガルのスポーツ紙『オ・ジョゴ』では、
チームメートのクレベルと同じ「6」でマリティモのベストプレーヤーに
選ばれた。

ちなみに、ポルトのフッキとファルカンは「8」で最高点の評価を受けた。

[情報提供:Soccer Planet]

 <span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：ポルト相手に点決めるたぁ、価値あるぞ！！ </span>





 

<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月3日 Pick up news</span>





<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">アルシャビン　今季絶望も</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/arsenalalshabin.jpg" alt="arsenalalshabin.jpg" class="pict" />

イングランド・プレミアリーグ、アーセナルのＦＷアルシャビンが今季の残り
試合に出場できない可能性があることが２日、分かった。

３月３１日の欧州チャンピオンズリーグ準々決勝のバルセロナ戦で
ふくらはぎを負傷した同選手は

「早ければ３週間だが、
悪ければ今季はプレーできないだろう」

と地元紙に語った。

(C)ole ole.com 

 <span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：大丈夫か！？ガナーズの前線・・</span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">セスク右すね亀裂骨折で今季絶望、Ｗ杯も…</span>

アーセナルのスペイン代表ＭＦセスク・ファブレガス（２２）が
右すねの亀裂骨折で今季絶望となった。

３１日の欧州ＣＬ準々決勝第１戦のバルセロナ戦の後半３９分、
プジョルと接触した際に負傷。

直後にＰＫを決めるなど最後までプレーしたが、１日の検査で骨折が判明した。
アーセナルは
「少なくても６週間は戦列を離れる。
今季のリーグ戦は欠場することになる」
と発表した。

これに伴い、Ｗ杯南アフリカ大会の代表入りにも影響を及ぼすことになった。
スペイン代表は５月１１日に代表候補３０人を発表するが、
そこまで試合に出ていないファブレガスが選ばれるかどうかは微妙。
あまりにも痛い負傷となった。

(C)スポニチ 

 <span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：この接触でプジョルがレッドはきちいよな。。 </span>






 

<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月2日 Pick up news</span>





<span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">National Team Info
カメルーン　国内組発掘</span></span>

カメルーン・サッカー協会は１日、
同国１部リーグでプレーする２４選手とアルジェリアなどアフリカのクラブに
所属する２選手を、１２日から５日間の合宿に呼んだと発表した。
ワールドカップ（Ｗ杯）南アフリカ大会に向けた新たな戦力を発掘するのが目的。

カメルーンはＷ杯１次リーグで日本と同じＥ組。代表はこれまで、
欧州でプレーする選手が大半を占めた。海外組だけで臨んだ
１月のアフリカ選手権は準々決勝で敗れた。

(C)スポニチ

 <span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：アフリカは、どこにどんな逸材が潜んでいるか、未知数な感じがする。</span>






 

<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年4月1日 Pick up news</span>





<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">09/10UEFA CL Q-finals 1stleg 速報</span>

インテル、ミリートのゴールでCSKAに勝利 本田は途中交代=CL
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/UEFAChampionsLeague1.jpg" alt="UEFAChampionsLeague1.jpg" class="pict" />

31日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝、
インテル対CSKAモスクワの第1戦は、
ホームのインテルがディエゴ・ミリートのゴールで、
日本代表MF本田圭佑の所属するCSKAに苦しみながらも勝利を収め、
準決勝進出に向け一歩リードした。

試合は前半、両チームとも決定的なチャンスを作り出すことができず、
こう着状態が続く。インテルはスナイデルを中心にゲームを組み立てるも、
堅固な守備を築くCSKAの前にゴールを挙げることができない。
対するCSKAも、トップ下に入った本田がクラシッチとともに
攻撃をけん引するものの、
インテルに脅威を与えるまでには至らず、
両チーム無得点のまま試合を折り返した。

後半に入り、ようやくエンジンがかかり始めたインテルは、
積極的にゴールを狙い始める。するとこれが功を奏し65分、
速攻からスナイデルのパスをペナルティーエリア内で受けたD・ミリートが
技ありゴールを決め、待望の先制点。

これで波に乗ったインテルは、その後も果敢に相手ゴールを攻め立てた。
一方、何とか反撃を試みたいCSKAは69分、疲れの見え始めた本田に代えて
アシスト能力の高いジャゴエフを投入するも、事態を好転させることができない。

結局、最後まで相手を攻め続けたインテルが、
追加点こそならなかったものの、1-0でCSKAに先勝した。 

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：CSKAは未知数だ。  </span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">バルセロナ、0-2から追いつかれアーセナルと引き分け=CL</span>

31日に行われたチャンピオンズリーグ準々決勝、
アーセナル対バルセロナの第1戦は、2-2の引き分けに終わった。
大会連覇を狙うバルセロナはイブラヒモビッチの連続ゴールにより
2点を先行したものの、ホームの意地を見せたアーセナルに
引き分けに持ち込まれた。

攻撃的な2チームによる戦いとなったこの試合は、
王者バルセロナが序盤からアーセナルを完全に圧倒する。
素早いプレスから中盤でことごとく相手のパスをカットすると、
シャビを中心とした自慢のパスワークにメッシらの個人技を織り交ぜ、
アーセナルにシュートの雨を降らせる。

一方のアーセナルは、ナスリの個人技からのシュート以外にはチャンスを作れない。
ところが、怒とうの攻撃を見せるバルセロナも、
相手GKアルムニアのファインセーブに遭い、ゴールを奪えぬまま前半を終えた。

だが迎えた後半、予想外の形でいきなりスコアが動く。
後半開始直後の46分、ピケのロングパスを相手ディフェンスラインの裏で受けた
イブラヒモビッチがGKアルムニアの頭上を越えるループシュートを決め、
バルセロナが待望の先制点を奪う。
このゴールにより流れをつかんだバルセロナは59分、
シャビのスルーパスを受けたイブラヒモビッチが再び決め、
リードを2点に広げた。

この2点で後がなくなったアーセナルだが、
サニャに代えてウォルコットを投入すると、流れが一変。69分、
そのウォルコットが決めてアーセナルがようやく1点を返す。
これにより勢いを増したアーセナルは、
終盤の85分にもセスクが相手DFプジョルに倒されて獲得したPKを自ら決め、
土壇場で試合を振り出しに戻した。

その後スコアは動かず、
試合はそのまま2-2の引き分けで終了した。
バルセロナにとっては、結果自体は悪くないものの、
やや後味の悪い幕引きとなった一方、
アーセナルにとっては、何とか第2戦に可能性を残すばん回劇となった。 

(C)MARCA.COM

 <span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：カンプ・ノウでのバルサは化けるぞ！</span>


 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ニュースとつぶやき</dc:subject>
		
		<dc:date>2010-04-12T21:31:12+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kazz65555</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry12.html">
		<link>https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry12.html</link>
		
				
		<title>3/25～31 Pick up Newsとつぶやき</title>

		<description>2010年3月31日 Pick up news


09/10UE…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月31日 Pick up news</span>


<span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">09/10UEFA CL Q-finals 1stleg 速報

リヨン、ボルドーとのフランス対決を制して準決勝進出に王手=CL</span></span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/20100224-171511.jpg" alt="20100224-171511.jpg" class="pict" />

チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝、
フランス勢同士の戦いとなったオリンピック・リヨン対ボルドーの第1戦が
30日に行われ、リサンドロ・ロペスが2点を挙げる活躍を見せた
ホームのリヨンが3-1で先勝。準決勝進出に向けて好スタートを切った。

両チームともエンジン全開の状態でスタートした試合は、
中盤での激しいせめぎ合いと、攻守が目まぐるしく入れ替わるテンポの早い
展開で進んでいく。

そして、スコアも試合開始からわずか15分の間に大きく揺れ動いた。
まずは10分、ボルドーDFのクリアミスを突いてリサンドロが決め、
ホームのリヨンが先制する。しかし、対するボルドーもその4分後、
グルクフの右サイドからのクロスにシャマフが頭で合わせ、
すぐさま同点に追いついた。

両チーム1点ずつを取り合った後も、リヨンはリサンドロ、バストス、デルガド、
ボルドーはグルクフ、シャマフ、グフランらを中心にゴールを狙い続けるものの 、
どちらもチャンスを生かすことができない。
徐々にこう着状態となり始めた試合は32分、
再びボルドーDFが犯したクリアミスを今度はバストスが決め、
再度リヨンがボルドーを引き離すことに成功した。

1点を追うボルドーは後半、
シャマフが何度かチャンスをつかむが、決定力を欠きゴールを奪えない。
逆に77分、シャルメがペナルティーエリア内でハンドの判定を受け、
リヨンにPKを与えてしまう。
これをリサンドロが確実に決め、リヨンに決定的とも言える3点目が入る。
この失点で気落ちしたボルドーに対し、
リヨンはこの後も試合を有利に進めると、
このまま3-1でホームでの第1戦をものにして優位に立った。

とはいえリヨンは、4月7日に行われる第2戦では、
チームの得点源であるリサンドロを累積警告により欠くことになる。

(C)MARCA.COM

 <span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：ボルドーがんばれ！！</span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">バイエルンがマンUに先勝 後半ロスタイムにオリッチが決勝弾=CL</span>

チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝、
バイエルン・ミュンヘン対マンチェスター・ユナイテッド(マンU)の第1戦が30日、
フスバル・アレナ・ミュンヘンで行われ、
後半ロスタイムにオリッチの決勝ゴールによりバイエルンが
2-1で逆転勝利を収めた。

前半早々にリードを許し、苦しい展開が続いたバイエルンだったが、
後半の終盤で一気に試合をひっくり返した。
一方、引き分けを目前に守備の乱れから逆転ゴールを許して敗れたマンUは、
加えて試合終了直前にエースのルーニーが足首をひねり負傷し、
散々な幕切れとなった。

試合は序盤、
マンUが果敢に攻め込み主導権を握る。
開始早々の1分にFKに飛び込んだルーニーが決めてマンUが先制すると、
その後もナニ、ルーニーを中心にバイエルンゴールを脅かすが、
追加点を奪うことができない。

一方、ロッベンを欠くバイエルンもオリッチ、アルティントップらが気を吐くが、
前半は完全にマンUに押し. 込まれた。

ところが、後半に入ると打って変わってバイエルンペースとなる。
バイエルンは徐々にボールポゼッションを高めると、
マンUを自陣に張り付けにする。

73分にマリオ・ゴメスを投入して攻撃の枚数を増やしたバイエルンは、
77分に相手陣内でFKを獲得。これをリベリーが直接狙うと、
壁を作っていたルーニーにボールが当たり、コースが変わってゴールイン。
1-1と試合を振り出しに戻した。

同点に追いつき勢いに乗ったバイエルンはなおもチャンスをうかがうと、
終盤にはクローゼを送り込み、さらに攻勢を強める。
対するマンUはビディッチのヘディングシュートがクロスバーにはじかれるなど、
少ない決定機を生かせない。

同点のまま迎えたロスタイムの92分、
オリッチがエブラのミスを突きゴールを破ってついに均衡を破ると、
バイエルンが土壇場で逆転勝利をたぐりよせた。 

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき： バイヤンはいざという時、勝負強いよな </span>






<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月30日 Pick up news</span>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">マラドーナ、犬にかまれる</span>

ロイター通信によると、
６月のワールドカップ（Ｗ杯）南アフリカ大会に出場する
サッカー・アルゼンチン代表のマラドーナ監督が、
飼い犬に顔をかまれ、病院で手術を受けたと地元メディアが３０日、
報じた。

目撃者によれば、マラドーナ氏はガールフレンドと一緒に病院に到着した際に、
口の付近から出血していたという。
けがの程度は軽く、同日夜には自宅に戻れる見込み。

代表監督就任以来、
指導者としての手腕や言動に常に批判がつきまとってきたマラドーナ氏。

監督業で「飼い犬に手をかまれる」事態にならなければいいが…。

（C）スポニチ 
<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき： マラドナさんはほんと色々話題を振り撒いてくれる。。 </span>





<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月28,29日 Pick up news</span>


<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">バイエルンのロッベン、けがによりマンU戦欠場の可能性も</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/robben2.jpg" alt="robben2.jpg" class="pict" />

ブンデスリーガ第28節で、
バイエルン・ミュンヘンはシュツットガルトに1-2で敗れ、
首位から陥落しただけでなく、30日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)
準々決勝、マンチェスター・ユナイテッド(マンU)との第1戦に、攻撃の要である
オランダ代表MFアリエン・ロッベンを欠く恐れが出てきた。

この日、後半から出場したロッベンは最後まで試合を終えたものの、
足をひきずってピッチを後にした。

試合後の会見でバイエルンのルイス・ファン・ハール監督は
ロッベンのけがについて、

「重傷ではないように見えたが、火曜日のユナイ
テッド戦に出場できるかどうかは微妙な状況」と語り、

マンUとの第1戦に同選手を欠く可能性があることを示唆した。

シュツットガルト戦では来週のマンU戦を見越し、
フランク・リベリーとロッベンを温存したファン・ハール監督だったが、
前半を終えてリードを許し、巻き返しのため後半から両選手をピッチに. 
送り出さざるを得なくなった。現時点で、バイエルンのメディカルスタッフから
ロッベンのけがに関する情報は一切発表されていないが、
足の筋肉のすじ違いを起こしている可能性があるという。

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき： ロッベンのランニングスタイルは陸上選手型らしい、ゆえに、故障が多くなるとのこと </span>




<span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">アーセナルのセスクがひざを負傷、
CLのバルセロナ戦出場が微妙に</span></span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/Fabregas.jpg" alt="Fabregas.jpg" class="pict" />

アーセナルの主将セスク・ファブレガスは、
27日に行われたプレミアリーグの試合で負傷し、
31日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝、バルセロナと
の第1戦への出場が微妙な状況になった。

セスクは、27日のバーミンガム戦(1-1の引き分け)でひざを強打。
最後までプレーを続けたものの、まだひざに違和感が残ってるいるという。
アーセナルのアーセン・ベンゲル監督も試合後の記者会見で、

「セスクがバルセロナ戦に出場できるかは現段階では分からない」
と述べるなど、

同選手がこの試合に出場できない可能性もあることをほのめかした。

「セスクは、ひざに違和感を覚えているようだ。
明日、医師の診察を受けることになるだろう。彼がひざを強打したとき、
交代させようと考えたが、彼自身が続行を望んだために、
そのままプレーをさせることにした。バルセロナ戦に出場で
きるかどうか、現段階では分からない」

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：セスク、またか・・・ </span>






<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月26日 Pick up news</span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">メッシ「100万年経ってもマラドーナの足元にも及ばない」</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/messi12.jpg" alt="messi12.jpg" class="pict" />

このところの目を見張る活躍で
「もはやマラドーナを越えた」との声も聞かれる
バルセロナのアルゼンチン代表MFリオネル・メッシだが、
本人にとってマラドーナはまだまだ雲の上の存在であるようだ。

ブエノスアイレスのラジオ局メトロの番組内で、
メッシは自身がマラドーナと比較されることについて、
次のようにコメントした。

「100万年経っても、僕はマラドーナの足元にも及ばないだろうし、
彼に近づきたいなんて恐れ多いよ。彼は史上最高の選手だ。
僕はマラドーナと比較されるより、何かを成し遂げることによって
自分自身の歴史を作りたい」

一方、バルセロナとアルゼンチン代表でプレーするのは
何が違うのかとの質問には、2つのチームが全く別のものであることを強調した。

「いつもその質問をされるけど、
バルセロナでプレーするのとアルゼンチン代表でプレーするのは、
はっきり言って全く別物だ。
もちろん、だからといってアルゼンチン代表の選手たちがよくないと
言いたいわけではない。
それどころか、彼らは世界一の選手たちだ。
だけど、一緒に練習する時間がなさすぎる。2日だけ練習したらもう試合という、
あっという間の繰り返しだ。
1つのグループとしてもっと時間を共有することができたとき、
すべてが変わるだろう」

メッシは、
アルゼンチン代表とともにワールドカップ(W杯)・南アフリカ大会の優勝カップを
掲げることの重要性を説いた。

「誰もがW杯の優勝カップを掲げることを夢見ている。
なにも、僕がより偉大な選手になるためにそれが欲しいわけではない。
世の中に、これを上回るほど素晴らしいことはほかにないと思うからだ」

<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/messi13.jpg" alt="messi13.jpg" class="pict" />

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：もう十分マラドーナの域には達していると思う。アルゼンチンは死んではいない </span>





<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">プラティニ会長「W杯優勝候補はブラジル、イングランド、スペイン」</span>

UEFA(欧州サッカー連盟)のミシェル・プラティニ会長は、
ワールドカップ(W杯)・南アフリカ大会の優勝候補として、
ブラジル、イングランド、スペインの3カ国を挙げた。

「ブラジル、イングランド、スペインの3つの国は、
W杯で優勝できる力があるチームに思える。
ほかの国にはW杯で優勝できるほどの“絶対的なポテンシャル”が
見受けられず、苦戦するのではないだろうか」

同会長はまた、W杯で上記の3カ国を苦しめる可能性があるチームとして、
アルゼンチン、フランス、オランダ、イタリア、コートジボワール、ポルトガルの
名前を挙げた。

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：プラティ二さん、この予想、ベタベタやで・・苦笑</span>

 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ニュースとつぶやき</dc:subject>
		
		<dc:date>2010-04-04T20:19:25+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kazz65555</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry11.html">
		<link>https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry11.html</link>
		
				
		<title>2010.3.19～24 Pick up News</title>

		<description>2010年3月23,24日 Pick up news　


日…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月23,24日 Pick up news　</span>


<span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">日本代表info
<サッカー日本代表>闘莉王は出場停止…4月のセルビア戦</span></span>

日本サッカー協会は23日、
先月14日の東アジア選手権の韓国戦で退場処分となったDF闘莉王(名古屋)が
国際サッカー連盟(FIFA)から1試合の出場停止処分を受け、
キリンチャレンジカップのセルビア戦(4月7日、大阪・長居ス)に
出場できないことを明らかにした。

提供:毎日新聞

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき:山瀬招集決定！ </span>





<span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">イタリア・カルチョ
キエーボ対カターニア戦で不正行為の疑い</span></span>

イタリアでは現在、1-1のドローに終わった21日のセリエA第29節、
キエーボ対カターニア(※森本貴幸は出場せず)で
八百長があったのではないかとの疑惑が持ち上がっている。

イタリアのサッカーくじ監視機関は先週17日に、
同試合の試合結果を1-1と予想する掛け金の額が
異常に高い値を示したことを受け、不正が行われる可能性があるとして、
事前にイタリアサッカー協会(FIGC)に報告を行っていた。
そして、21日の試合がまさにこの通りの結果になったことから、
八百長の疑いが浮上した。

22日にイタリアのテレビ局の番組に出演した
FIGCのジャンカルロ・アベッテ会長は、この問題が現在調査中であり、
現段階では不明であることを強調した。

「キエーボ対カターニア戦における異常な額の賭け金については、
くじ監視機関、リーグ機構、FIGC、調査委員会と密接にコンタクトをとっている。
今のところ、この結果によって当事. 者のクラブが何らかの恩恵を得たかどうか、
また正当な賭けであったのかや不正が行われたのかについては、
なんら明らかになっていない」

これに対し、
疑惑をかけられているクラブの1つ、カターニアの役員であるピエトロ・ロ・モナコ氏は
22日、次のようなコメントを発表して疑惑を完全否定した。

「もうやめてくれ。今後はこうした報道には気をつけてほしい。
でなければ、われわれはクラブと町の名誉を傷つけられたとして、
訴訟に踏み切る用意がある」

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき:うーん、こういうの、ジローラもが詳しそう。 </span>





<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月22日 Pick up news</span>




<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">イングランド・プレミア速報</span>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">マンUがリバプールを下して首位キープ パク・チソンが決勝点</span>

イングランド・プレミアリーグ第31節注目の一戦、
マンチェスター・ユナイテッド(マンU)対リバプールが21日に
オールド・トラフォードで行われた。

試合は1-1の同点で迎えた後半に
パク・チソンのゴールで逆転したマンUがそのまま逃げ切って、
2-1で貴重な勝利を挙げ、前日に暫定で首位に立ったアーセナルを
勝ち点で2上回り、首位をキープした。

両チームともにエンジン全開でピッチに飛び出し
序盤はスペクタクルな展開となる。
開始早々の5分、カイトの右からのクロスをフェルナンド・トーレスが
うまく頭で合わせ、リバプールが敵地で先制した。

だが、その喜びもつかの間、その7分後にはリバプールに悪夢が待っていた。
ゴールに向かい突進するマンUのバレンシアをマークしていたマスチェラーノが
ペナルティーエリア内で同選手の腕をつかみ倒したとして、
マンUにPKが与えられる。

リバプールの選手たちは

「ファウルはエリア外だった」

と猛然と抗議するが受け入れられず、
これをルーニーが決めてマンUが早くも追いつく。これ以降、両チームは
やや慎重に試合を運ぶようになり、決定的なチャンスのないまま試合は
ハーフタイムを迎えた。

後半に入ると、マンUが積極的な攻撃を見せ始め、
リバプール陣内深くのスペースに攻め込んでゴールを狙う。
そして60分、ついに均衡が破られた。韓国代表MFパク・チソンが
フレッチャーのサイドからのクロスに頭から飛び込みゴールを陥れ、
逆転に成功。

この後、
マンUが攻撃の手を緩めず何度か決定的な場面を迎える一方で、
リバプールは攻め手を欠いた。

試合終了直前に訪れた決定的なシュートチャンスも、
F・トーレスがふかしてしまい万事休す。

王者マンUが今季の両チームの勢いの差を見せつけた。

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき:今季は諦めだ、リバポー </span>





<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">Jリーグinfo</span>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;"><J1>ガ大阪のルーカス 復帰まで4週間</span>

サッカーのJ1ガ大阪は22日、
FWルーカス(31)が左ひざ内側側副靱帯損傷で復帰まで
約4週間の見込みと診断されたと発表。

20日の新潟戦で負傷した。

提供:毎日新聞 

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき:ルーカスは何気にユーティリティーだから、痛いな・・ </span>






<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">アーセナルのファン・ペルシ、チーム練習に復帰へ</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/fanperusi.jpg" alt="fanperusi.jpg" class="pict" />

アーセナル所属のオランダ代表FWファン・ペルシが21日、
オランダNOS局のテレビ番組『ストゥディオ・フットボール』にゲスト出演し、
間もなくチームの全体練習に参加する見込みであることを明かした。

昨年11月の親善試合、
イタリア対オランダ戦で足首のじん帯を切ったファン・ペルシは、

「あれはフェアタックルだった」

とキエッリーニのタックルは正当なものだったと認めた。

現在ファン・ペルシはアムステルダムにあるアマチュアクラブの施設を使い、
シュートなどサッカーの動きを伴ったリハビリをしているという。

ファン・ペルシは、
チーム練習への復帰に関しては具体的な時期を明かすのは避けたものの、
「間もなく」という表現を使った。

「まずはアーセナルの試合に出ることが目標。

それからチャンピオンズリーグ。

その後にワールドカップ」

また、
「オランダ代表ではどこのポジションでプレーしたいかか?」と
尋ねられたファン・ ペルシは、

「自分の希望を述べるなら、ストライカーのポジション。
今のオランダのフォーメーションなら、僕にとっては真ん中が一番合っていると思う」
と答えた。

いよいよファン・ペルシの復活が近づいてきた。

提供:スポーツナビ

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：まず、クラブでの復帰を願う！ </span>







<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月19日 Pick up news</span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">ユベントス敗退 リバプール、ボルフスブルクなどが8強入り=EL</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/20100302-193821.png" alt="20100302-193821.png" class="pict" />

ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦の第2戦が18日に行われ、
ホームの初戦でフラムを3-1と破り有利に立っていたユベントスが、
アウエーで1-4の惨敗を喫し、2試合合計4-5で、まさかの敗退となった。

ユベントスは開始早々のトレゼゲのゴールで先制するが、
その後はフラムの猛攻を浴びて何度もピンチを迎える。
9分にサモラのゴールで追いついたフラムは、39分にゲラのゴールで勝ち越すと、
49分にもゲラがPKを決めて3-1とし、2試合合計スコアを4-4の振り出しに戻す。

その後、幾度となくゴールチャンスをつかんだフラムだったが、
ポストやクロスバーに阻まれ追加点が挙げられない。しかし82分、
デンプシーのゴールが決まってフラムがユベントスに引導を渡した。
ユベントスは終始、フラムの一方的な攻撃の前にラフプレーに走り、
26分にカンナバーロが一発退場となると、ファウルを連発。
勝負がついた91分に. もゼビナがレッドカードで退場するなど、
後味の悪い結末となった。

また、初戦を0-1で落としたリバプールは、ホームでリールを寄せ付けず、
フェルナンド・トーレスの2ゴールなどで3-0と快勝した。

一方、初戦を1-1で引き分けたバレンシアは、
ブレーメンのホームで激しい打ち合いを演じ4-4で試合を終えたが、
アウエーゴール差で8強入りを決めた。
バレンシアのビジャはハットトリックを決める活躍を見せた。

唯一、2試合90分を戦って決着が付かず延長戦に突入した
ボルフスブルク対ルビン・カザン戦は、119分のゲントナーのゴールでボルフスブルクが
勝ち越し、準々決勝に進んだ。

そのほか、ベンフィカ、スタンダール・リエージュ、ハンブルガーSV、
アトレティコ・マドリーの4チームも準々決勝の切符を手に入れた。

準々決勝の組み合わせ抽選は19日に行われる。

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：ユーベというより、フルアムが凄い・・！ </span>




<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">National Team Info</span>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">メキシコが北朝鮮下す</span>
　
国際親善試合、メキシコ―北朝鮮は１７日、
メキシコのトレオンで行われ、メキシコが２―１で北朝鮮を下した。

メキシコは３７歳のベテラン、ブランコの先制点などで
ワールドカップ（Ｗ杯）南アフリカ大会に出場するチーム同士の一戦を制した。

(C)スポニチ

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：北、W杯キャンプ地に現金要求。</span>


 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ニュースとつぶやき</dc:subject>
		
		<dc:date>2010-03-27T12:32:46+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kazz65555</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry10.html">
		<link>https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry10.html</link>
		
				
		<title>3/12～18 Pick up Newsとつぶやき</title>

		<description>2010年3月18日 Pick up news　



09/…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月18日 Pick up news</span>　



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">09/10UEFA CL Round16 2ndleg 速報</span>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">バルセロナ、シュツットガルトに圧勝し準々決勝へ=CL</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/20100224-171511.jpg" alt="20100224-171511.jpg" class="pict" />

17日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦、
連覇を狙うバルセロナは本拠地カンプ・ノウで行われたシュツットガルトとの第2戦に
4-0で勝利し、第1戦との合計スコア5-1で準々決勝進出を決めた。

レアル・マドリー、セビージャが相次ぎ敗退したスペイン勢だが、
最後の砦となったバルセロナは王者の貫禄を見せつけた。

第1戦での1-1の引き分けを受けて迎えたこの試合、
バルセロナはシャビを負傷で欠き、イブラヒモビッチもベンチスタートとなるが、
大黒柱のメッシを擁する攻撃陣が不安を一掃した。

試合開始とともに圧倒的にボールを支配したバルセロナは13分、
メッシがドリブルから鮮やかなゴールを決め、あっさりと均衡を破る。

先制点にも気を緩めないバルセロナは、グアルディオラ監督の指示で、
さらに中盤から前線にかけてのプレッシングを強めると、

続く22分にはトゥーレからのパスをペドロが押し込んだ。 
これに対し、シュツットガルトは第1戦で活躍したカカウやフレブが
相手の厳しいディフェンスに抑え込まれ、
後半に入っても攻撃のきっかけをまったくつかめない。

一方的にペースを握り続けたバルセロナは、
60分にはペドロとダニエウ・アウベスのコンビネーションから
最後は再びメッシが決めると、89分にはイブラヒモビッチのアシストから
ボージャンがダメ押しゴールを挙げ、
4得点を奪う圧勝で余裕の準々決勝進出を果たした。

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき： バルサは格が違うわ。 </span>




<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">ボルドー、オリンピアコスを下し8強入り=CL</span>

17日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦、

ボルドー対オリンピアコスの第2戦は、
ホームのボルドーが2-1でオリンピアコスを下し、
クラブ創設以来2度目となる準々決勝進出を果たした。

先月23日に行われたアウエーでの第1戦を1-0で先勝し有利に立つボルドーは、
ホームでの第2戦でも幸先の良いスタートを切った。試合開始わずか5分、
グルクフがFKを直接決め、ボルドーが早くも先制。

オリンピアコスは何とか反撃を試みるものの、
ボルドーに中盤を支配され思うように攻撃を組み立てることができない。

ボルドーは完全に試合の主導権を握ったが、
その後は追加点を奪うことができず、1点リードのまま前半を終了した。

後半に入り何とか1点が欲しいオリンピアコスだったが、
60分、ダービーシャーが悪質なファウルにより退場処分を受ける。

しかし、10人での戦いを余儀なくされたオリンピアコスは、
ここから 勝利の文字がちらつき足が止まり出したボルドーに対し反撃を開始。
そして65分、ついにミトローグルが待望のゴールを決め、
オリンピアコスが同点に追いついた。

この1点で波に乗ったオリンピアコスは、
主将ディアラが退場処分となり同じく10人となったボルドーを
一気に攻め立てるものの、終了間際の88分、
ボルドーのシャマフに追加点を決められ万事休す。

結局、ボルドーが追いすがるオリンピアコスを2-1で退け、
アウエーでの第1戦との合計スコアを3-1として、
準々決勝進出を決めた。

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき： ボルドーは若かりし日のジダン氏も所属した、老舗クラブ！！  </span>







<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月17日 Pick up news</span>　



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">09/10UEFA CL Round16 2ndleg 速報</span>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">本田のFKが決勝点 CSKAモスクワが準々決勝へ=CL</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/UEFAChampionsLeague1.jpg" alt="UEFAChampionsLeague1.jpg" class="pict" />

16日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦の第2戦、
セビージャ対CSKAモスクワは、日本代表MF本田圭佑のCL初ゴールとなるFKが
決勝点となり、CSKAモスクワがスペインの強豪を2-1と下して準々決勝進出を決めた。

セビージャは相手を上回りながら決定力不足を露呈。
少ないチャンスを生かしたCSKAモスクワの前に、2シーズン前のCLと同じラウンドで
苦杯をなめた。

本田はこの試合、1ゴール1アシストの大活躍でCSKAモスクワの原動力となり、
欧州最高峰の舞台でその名を知らしめた。

アウエーでの初戦を1-1と引き分けての第2戦、
セビージャには楽勝ムードが漂っていた。しかし、

試合開始直後こそセビージャのサイド攻撃に苦しめられた
CSKAモスクワが徐々にリズムを取り戻すと、
この日トップ下に入った本田を中心に積極的なボール回しで相手を翻ろうする。

対するセビージャも、
ヘスス・ナバスとペロッティを軸にした細かいパスワークで前線にボールをつなぐ。

一進一退の攻防の中、CSKAモスクワは39分、
スローインからのボールを受けた本田がゴール前のネチドに絶妙のパスを出し、
待望の先制点を演出する。しかしその直後、今度はナバスからのパスを
ペロッティが決めて、セビージャが試合を振り出しに戻した。

後半に入ると、
セビージャはディエゴ・カペルに代えてカヌーテを投入し攻撃を強化する。

しかし、55分にクラシッチがフェルナンド・ナバーロに倒され
CSKAモスクワがFKを得ると、本田が蹴った強烈なFKはGKパロップの手をはじいて、
そのままゴールイン。

1-2とされて後がなくなったセビージャは、
残り時間に怒とうの攻撃を浴びせ、CSKAモスクワ陣内に攻め込む。

しかし、アウエーゴールで断然有利になったCSKAモスクワは守備固めに入り、
最後までセビージャの攻撃をしのぎ切って、準々決勝進出を決めた。
一方、勝利を信じていた大観衆の前で敗れ去ったセビージャだが、
サンチェス・ピスフアン・スタジアムには試合後、

「ヒメネス、出て行け」
というファンの絶叫だけがこだました。

これで、レアル・マドリーに次いでセビージャも敗れ、スペイン勢で唯一残るは、
17日にシュツットガルト戦を控えるバルセロナだけとなった。 

(C)MARCA.COM

 <span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：やったな！本田！摂津の星！ </span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">インテル、敵地でチェルシーを破り準々決勝へ=CL</span>

16日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦の第2戦で、
モリーニョ監督率いるインテルは、エトーが決めた1点を守り切り、
敵地スタンフォードブリッジでチェルシーを破る殊勲を挙げた。

また、86分に2枚目のイエローカードを提示され退場した
チェルシーのドログバと、決定的な場面で貴重なゴールを決めたインテルのエトー、
2人のエースは明暗を分ける形となった。

スタンフォードブリッジで勝つことの難しさを熟知しているモリーニョ監督は、
ルッシオ、マイコン、サネッティというスピードに長けたDF陣を配置して、
相手のサイド攻撃の芽を摘み取った。

また、モッタとカンビアッソのダブルボランチで中央を固めて、
強力なチェルシーの攻撃を封じ込めた。

対するチェルシーは
前半終了直前にアネルカが迎えた1対1の決定機を逃したのが悔やまれた。

0-0のまま迎えた後半、
インテルはスナイデルを中心に、ミ リート、モッタらが相手ゴールを脅かす。
すると78分、スナイデルが自陣から送った

ロングパスにエトーが抜け出し、そのままゴール。

アウエーで1-2と敗れているチェルシーにとって、
ホームで喫したこの失点は決定打となった。

その後もチェルシーはインテルの守備を崩すことができず、このまま敗れた。

(C)MARCA.COM

 <span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：ショックだ、ブルーズ！インテルに頑張ってもらうしかない！</span>






<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月15,16日 Pick up news</span>　



<span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">モリーニョ監督
「スタンフォード・ブリッジで負け知らず」=CL</span></span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/jose.jpg" alt="jose.jpg" class="pict" />

16日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦の第2戦で、
古巣チェルシーの本拠地スタンフォード・ブリッジを訪れるインテルの
ジョゼ・モリーニョ監督は英紙『ザ・サン』とのインタビューに対し、

「あのスタジアムで負けたことはない」

と皮肉を交えて語り、2004-07年の間、指揮したチェルシーとのアウエー戦に
自信をのぞかせた。

「わたし、モリーニョがスタンフォード・ブリッジで負け知らずだったことは
周知の事実だ。わたしがチェルシーの監督として打ち立てた記録は
そう簡単に打ち破られるものではない。
あのころのチェルシーは、ホームでめっぽう強かった
(※リーグ戦では3シーズン無敗だったが、2005-06シーズンのCL決勝トーナメント1回
戦ではバルセロナに1-2で敗れている)」

さらにモリーニョ監督は、試合に全神経を集中させていることを強調しつつも、
チェルシーが自身にとって忘れられないク ラブであることを打ち明けた。

「チェルシーサポーターからの特別な歓迎を期待はしていない。

『慣れ親しんだスタンフォード・ブリッジに帰ってきた』

という感慨は味わうだろうが、すぐに試合に集中するだろう。
とはいえ、チェルシーがわたしの人生の中で欠かせない部分を占めていることを
否定することはできない。
わたしは就任1年目からタイトルを獲得するという快挙を成し遂げてみせたのだから」

もしスタンフォード・ブリッジでの

“モリーニョ不敗神話”

が健在なら、先月24日にサン・シーロで行われた第1戦を
2-1で勝利しているインテルが、チェルシーを下して準々決勝に進出することとなる。

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：モウリーニョはラウドマウスだな！！いい感じだ</span>





<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;"><J1>セ大阪-ガ大阪、ともにはがゆく</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/goosaka1.png" alt="goosaka1.png" class="pict" /><img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/Coosaka1.jpg" alt="Coosaka1.jpg" class="pict" />

<span style="font-weight:bold;">△セ大阪1-1ガ大阪△(14日・長居)</span>

<span style="font-weight:bold;">4年ぶりの「大阪ダービー」</span>

後半42分、元ガ大阪の播戸、家長が登場すると、
満員の3万7860人で埋まった長居スタジアムの歓声とブーイングは
さらに大きくなった。

試合は、スタンドの熱さとは裏腹に、
最後まで両者ともにはがゆい展開だった。

提供:毎日新聞

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：うーん、いきたかった、、大阪ダービー！！</span>





<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月12,13日 Pick up news</span>


<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;"><J1大宮>塚本の骨肉腫手術が無事終了 「皆様にお礼」</span>

J1大宮は12日、
右大腿骨の骨肉腫と診断されたDF塚本泰史(24)の手術が無事終了したと発表した。

手術は10日に東京都内の病院で5時間にわたって行われ、
腫瘍を切除して骨の一部を人工骨に置き換えた。

塚本はクラブを通して
「皆様の力が僕を強く導いてくれたことに心からお礼を言います」
とコメントした。

提供:毎日新聞 

 <span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：プレーができなくても、クラブの一員である事には変わりない。</span>




<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">長谷部Ｗ杯後にイタリア移籍も…ローマが興味</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/hasebe.jpg" alt="hasebe.jpg" class="pict" />

セリエＡの強豪ローマが
今夏の移籍市場でボルフスブルクの日本代表ＭＦ長谷部誠（２６）の
獲得を目指していることが分かった。

地元のコリエレ・デロ・スポルト紙が報じたもので、
今季好調で来季の欧州ＣＬ出場権獲得も決定的なローマが、
新たな即戦力ＭＦとして長谷部に興味を示しているという。

長谷部のイタリア人代理人のシモーネ・カノーヴィ氏は

「現在、ボルフスブルク側と契約延長についての話し合いはしていない。
走力、戦術のインテリジェンスがあり、ＡＣミラン、フィオレンティーナを除くクラブは皆、
彼を追っている」と説明。

かつてＭＦ中田英寿氏も在籍したローマへの適応性もあるとしている。

ボルフスブルク側は昨年１２月、
契約延長をオファーしたが、その後の交渉に進展はなし。
長谷部自身も移籍を視野に入れているという。

(C)スポニチ 

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：長谷部がいると中盤の底が締まる。</span> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ニュースとつぶやき</dc:subject>
		
		<dc:date>2010-03-23T18:56:14+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kazz65555</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry9.html">
		<link>https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry9.html</link>
		
				
		<title>2010.3.5～12 Pick up News</title>

		<description>2010年3月12日 Pick up news

シシーニ…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月12日 Pick up news</span>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">シシーニョ「レアル・マドリーというより“ラウル”・マドリーだった」
</span><img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/Cicinho.jpg" alt="Cicinho.jpg" class="pict" />

今年2月にローマからサンパウロへ移籍した元ブラジル代表DFシシーニョは、
地元メディアとのインタビューで、2006-07シーズンに所属したレアル・マドリーに
ついて言及し、チーム内にまん延する閉鎖的な雰囲気を厳しく批判した。

「いつも囚人のような気分だったレアル・マドリーを出て
ローマへ移籍できたことは、僕にとって大きな救いの手となった。

僕が退団を決心した時、多くの人から

『馬鹿げている』

とか、

『何をやっているんだ』

とかいろいろと言われたけど、

彼らにはチーム内に漂う雰囲気がどんなものか分かっていなかった。

真の問題は、外の世界ではなく、

“ロッカールーム”

にあったんだ。

チーム内の雰囲気は本当にひどいものだった。

そして、その原因はスペイン人選手たちが作っている派閥にあった」

さらにシシーニョは、
問題の根源として同クラブの主将ラウル・ゴンサレスの名を挙げた。
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/raul1.jpg" alt="raul1.jpg" class="pict" />

「ラウルは、いつもクラブ内で特権的な立 場にいた。
チームが抱える一番の問題は、
ロッカールームで起こる事が何から何までメディアの耳に入ってしまうことだった。

例えば、ロナウドがロッカールームで何か言ったら、
その次の瞬間にはラウルがマイクの前で話をしているんだ。
僕には、それが良いか悪いかを判断することはできないが、
いつもこんな調子だった。

はっきり言って、レアル・マドリーというよりも、

“ラウル”・マドリーという感じだった。

いずれにしても、

今、自分がそれとは関係ない場所にいられることをうれしく思うよ」

シシーニョはまた、
同郷のロベルト・カルロスがクラブを退団したことで、
さらに居心地が悪くなったことを打ち明けた。

「ロベルト・カルロスがレアル・マドリーを退団してからは、
チーム内でのブラジル人選手の存在感が一気に下がってしまった。
レアル・マドリーには、昔から外国人選手には厳しくあたる傾向がある。
世界トップクラスの選手であるカカに今向けられている批判を見れば、
それがよく分かるはずだ」

最後にシシーニョはスペイン代表についても言及し、
ラウルが招集されない理由を一言で説明した。

「スペイン代表? 代表には個性のある選手が選ばれるものだ。
いい意味での個性がね。ラウルにそれが備わっていないことを、
スペイン人はよく分かっている」 

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：それが、プロの世界だと俺は思うが。。</span>








<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月11日 Pick up news</span>　



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">09/10UEFA CL Round16 2ndleg 速報？ではないか・・苦笑</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/UEFAChampionsLeague1.jpg" alt="UEFAChampionsLeague1.jpg" class="pict" />

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">ユナイテッド４発　ミラン粉砕</span>
欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント１回戦第２戦の２試合が
１０日に行われ、マンチェスター・ユナイテッドはホームでＡＣミランと対戦し、
ルーニーの２得点などで４－０と完勝し、準々決勝進出を決めた。

ユナイテッドが第１戦をアウェーでミランに３－２で勝利してむかえた
第２戦は、前半１３分、ＤＦネビルのクロスにＦＷルーニーが
頭で叩き込み先制する。

これで２試合合計２－４でアウェーゴール数から、
３点を取らないといけなくなったミランだったが、
効果的な攻撃の策は見当たらず、前半はこのまま終了する。

ＭＦセードルフを投入し打開したいミランだったが、
後半開始早々に左サイドを突破したＭＦナニがゴール前にクロスをあげると、
ルーニーがＧＫの飛び出しを冷静に判断しかわして、
ユナイテッドが追加点を決める。

さらに、後半１４分にはＭＦスコールズからのパスに、
ＭＦパク・チソンが右サイドからゴール左隅に決めて、
チームに３点目をもたらす。

そして、試合終了間際の後半４３分には、
右クロスにＭＦフレッチャーが頭で決めて４－０とし、
ユナイテッドの完勝で試合は終えた。

試合は終わってみると、
第１戦同様にユナイテッドのエースＦＷルーニーが圧倒的な存在感と決定力で、
ケガの影響から出場が危ぶまれていたことを全く感じさせないプレーぶりで、
ユナイテッドをけん引した。

また、チーム全体も的確なポジショニングから堅い守備で、
ボール支配率（４２％）では劣るも常に主導権を握り、
攻守ともにミランを圧倒した。

７年ぶりの

“古巣”オールド・トラッフォード

への帰還となったミランのＭＦベッカムは、
後半１９分からの途中出場になったが、
大きな拍手と歓声にむかえられ、万感胸に迫る表情を見せていた。

しかし、３点リードされた段階での投入に、孤軍奮闘するが得点を奪うにはいたらず、
ミランは２試合合計２－７と惨敗でチャンピオンズリーグから姿を消すことになった。

【試合結果】
■レアル・マドリード 1-1 リヨン
(レ)
ロナウド(前半6分)
(リ)
ピアニッチ(後半30分)
■マンチェスター・ユナイテッド 4-0 ACミラン
ルーニー(前半13分)
ルーニー(後半1分)
パク・チソン(後半14分)
フレッチャー(後半43分)

(C)スポニチ

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：俺、ユナイテッド嫌い。</span>




<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">６季連続　マドリー敗退</span>

欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント１回戦第２戦の２試合が
１０日に行われ、レアル・マドリードはホームでリヨンと対戦し、
１－１の引き分けに終わり、１勝１分でリヨンが準々決勝進出を決めた。

試合は開始から、
第１戦を０－１で落としているマドリーが圧倒的に攻め込む展開で始まる。

すると、
前半６分にＭＦグティーのスルーパスから、ＦＷロナウドの左サイドから
放ったシュートがゴール右に決まり、マドリーが早い時間に先制する。
２試合合計で１－１のタイに持ち込んだマドリーは、
さらに攻め続けるが、ボール支配率６７％で幾度も決定機をむかえたが、
前半に追加点を奪うことはできなかった。

後半もマドリーが圧倒するかと思われたが、
前半の勢いが感じられず、逆に後半から投入した交代選手２人がうまく機能した
リヨンが、押し込んでゴールチャンスを作り出していく。

すると後半３０分、
ワンタッチでのパス回しに最後はＦＷリサンドロの落としを
ＭＦピアニッチが叩き込んで、同点に追いつく。ベスト８進出には
２点が必要になったマドリーだったが、
前半とは見違えるような堅い守備を見せるリヨンを前に、
得点を奪うことができずに、試合はこのまま終了する。

リヨンは前評判を覆し、
結果的には２試合ともに狙い通りの試合運びで、
１勝１分と準々決勝進出を果たした。

レアル・マドリードは、今季チャンピオンズリーグ決勝が行われる本拠地

“サンチャゴ・ベルナベウ”

で、６季連続決勝トーナメント１回戦敗退を決めてしまった。

【試合結果】
■レアル・マドリード 1-1 リヨン
(レ)
ロナウド(前半6分)
(リ)
ピアニッチ(後半30分)

(C)スポニチ
 
<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：リヨンを舐めたらいかんぜよ。</span>






<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月10日 Pick up news</span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">09/10UEFA CL Round16 2ndleg 速報</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/20100224-171511.jpg" alt="20100224-171511.jpg" class="pict" />

アーセナルが準々決勝進出 ベントナーがハットトリック=CL

9日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦
アーセナル対ポルトの第2戦で、

ホームのアーセナルは
デンマーク代表FWベントナーのハットトリックなどでポルトを5-0で下し、
アウエーでの第1戦(2-1でポルトが勝利)の借りを返して、
準々決勝進出を決めた。

この試合、チームの中心であるセスクを欠いて臨んだアーセナルだったが、
アルシャービン、ナスリらがカウンターから再々チャンスを作り、
終始ポルトを圧倒した。
ゴールこそなかったもののアルシャービンはポルト守備陣をずたずたに引き裂き、
チームの攻撃を牽引(けんいん)する活躍を見せ、
セスクなしでも勝てることを証明した。

前半10分に早くもベントナーの先制点でリードしたアーセナルは、
25分にもサイドを崩したアルシャービンからのパスを再びベントナーが押し込んで
2-0とする。
その後もアーセナルはゴール前で何度も決定的なチャンスを作るが、
GKエルトンの再三の好守もあり、追加点を挙げられないまま前半を終了する。

後半になってポルトも反撃を開始し、
アーセナルゴールに迫るが、逆に前がかりになったところを突かれて、
アーセナルにカウンターで攻め込まれる。

63分には、相手ゴール前でナスリが4人のDFをかわす芸術的なゴールを決め、
アーセナルが3点目。その3分後にもエブエのゴールで4-0としたアーセナルは、
試合終了間際に得たPKをベントナーがきっちり決めて、
5-0の完勝で試合の幕を降ろした。

(C)MARCA.COM


<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：デンマーク代表、ベントナーやばいよね！！</span>



<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">バイエルンがアウエーゴールで上回り準々決勝に進出=CL</span>

9日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦、
フィオレンティーナ対バイエルン・ミュンヘンの第2戦は、
フィオレンティーナが3-2でバイエルンに勝利したものの、
2試合合計のアウエーゴールで上回ったバイエルンが準々決勝進出を決めた。

第1戦を1-2で落としていたフィオレンティーナは、
強風が吹き荒れる中、前半から猛攻を仕掛け、
28分にはバルガスのゴールで先制に成功する。

一方のバイエルンは、30分にマリオ・ゴメスが負傷し
クローゼと途中交代を余儀なくされるなど、なかなかリズムがつかめない。
それでも、ロッベンが孤軍奮闘し敵陣に攻め込むが、
フィオレンティーナのGKフレイの好守もあり、
ゴールを挙げるには至らない。

後半に入っても勢いの衰えないフィオレンティーナは、
54分にジラルディーノのヒールパスをゴール前で受けたヨベティッチが
2点目をたたき出す。

2点差を付けられたバイエルンは. ようやくここで目を覚まし、
60分にリベリーのパスから主将のファン・ボメルが1点を返す。

しかし、フィオレンティーナも64分にジラルディーノ、ヨベティッチの
華麗な連係プレーから3点目をマークし、再度バイエルンを突き放す。

しかし、その直後の65分、
この日誰よりもピッチを走り回っていたロッベンがロングシュートを決めて
バイエルンが再び1点差に詰め寄ると、その後は、
守備を固めてカウンターに徹したバイエルンがフィオレンティーナの攻撃を
ことごとく防ぎ、試合はそのまま3-2で終了。
2試合合計のスコアは4-4となったが、
アウエーゴールでフィオレンティーナを上回ったバイエルンが
準々決勝進出を果たした。

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：バイエルンはなんだかんだで勝ち上がるよね。</span>








<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月8日 Pick up news</span>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">欧州組招集へ交渉</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/japansoccer1.jpg" alt="japansoccer1.jpg" class="pict" />

日本サッカー協会の犬飼基昭会長は８日、
日本代表が４月７日に戦う国際親善試合のセルビア戦
（大阪・長居陸上競技場）で欧州組を招集できるように
各所属クラブと交渉する考えを明かした。

４月７日は国際試合日でなく、
岡田武史監督は当初、国内組で臨む考えを示していた。
しかしワールドカップ（Ｗ杯）に向けて残された貴重な実戦の場のため、

犬飼会長は
「遠慮するな、と言った。監督が納得いくように戦わせたい。
Ｗ杯イヤーなので交渉の余地はある」
と述べた。

本田圭佑（ＣＳＫＡモスクワ）は欧州チャンピオンズリーグで、
長谷部誠（ウォルフスブルク）は欧州リーグで勝ち上がった場合、
４月７日前後にそれぞれ準々決勝第２戦が予定されている。

(C)スポニチ 

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：無理してでも、海外組を招集するべし。</span>








<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月6,8日 Pick up news</span>


<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">バイエルンのリベリー「2～3週間以内に去就を決定する」</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/rivery1.jpg" alt="rivery1.jpg" class="pict" />

バイエルン・ミュンヘンのフランス代表MFフランク・リベリーは、
母国のテレビ局TF1とのインタビューで、去就はまだ決定していないことを
前置きしつつ、今後数週間以内に将来を決定する意思があることを
明らかにした。

「レアル・マドリー行きが100パーセント決まっているわけではない。
バルセロナからも高い関心を寄せられているし、チェルシーも同様だ。
とはいえ、これらがバイエルン退団を意味しているわけでもない。
今後の去就は2～3週間以内に決定するつもりだ」

リベリーは、
先月17日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦、
フィオレンティーナとの第1戦にホームで2-1と勝利した後、
ドイツ紙『シュポルト・ビルト』からの取材に対して、このようにコメントしている。

「当然、CLでの成績は僕の決断に影響を与えるだろう。
僕にとって一番重要なのは、チームの将来的な見通しだ。
今シーズンの戦いぶりからすれば、バイエルンにもCL制覇の可能性は
あると思う」

なお、バイエルンとリベリーは現在、
2011年で満了する契約の延長交渉を行っていると見られる。

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：リベリーよ、レアルには行くな。</span>





<span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">アーセナルのラムジー、
右足骨折の手術成功も復帰時期は未定</span></span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/ramuji-yuni.jpg" alt="ramuji-yuni.jpg" class="pict" />

アーセナルのアーセン・ベンゲル監督は、
27日に行われたストーク・シティ戦で右足のけい骨とひ骨を骨折した
同クラブのウェールズ代表MFアーロン・ラムジーの容体についてコメントし、

「選手生命に関わる故障ではない」としながらも、

同選手の復帰時期については明言を避けた。
「ラムジーがいつ復帰するかはまだ分からない。
順調に回復するのを待つしかないだろう。手術が成功し、
選手生命に関わる故障ではなかったことがせめてものなぐさめだ。
深刻な故障であることは事実だが、
彼はまだ若いからすぐにカムバックできるだろう」

ベンゲル監督はまた、
同選手の回復のポイントがチームメートからのサポートにあることを
強調した。

「今回の負傷は二重骨折であるだけに、本来のレベルに戻るためには、
患部の回復だけでなく、両足をリズム良く動かすリハビリが必要不可欠となる。
クラブは彼をできる限りサポートしていかなくてはならない」

ベンゲル監督は一方で、
ラムジーの故障がチームの戦意を高揚させていることを明かした。

「本人は当然ながら落胆している。それはわれわれも同じだ。
しかし、ラムジーの負傷はチームにタイトル制覇への
モチベーションを与えてくれた。彼のためにも、ぜひリーグ優勝を果たしたい」

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：ラムジー選手の早期回復を祈る。</span>







<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月5,6日 Pick up news</span>


<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">イングランド・プレミア速報</span>

チェルシーのポルトガル代表DFボジングワ、
ひざの再手術によりW杯欠場
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/bojinguwa.jpg" alt="bojinguwa.jpg" class="pict" />

チェルシーは5日、
同クラブ所属のポルトガル代表DFジョゼ・ボジングワが、
左ひざの再手術を行う予定であることを発表した。
これにより、ボジングワの今シーズン復帰は絶望的となった。

今シーズン、左ひざのけがに悩まされ続けていたボジングワは、
昨年10月中旬から戦列を離れており、11月上旬には同個所の手術を行った。
当初全治3カ月と診断されていたものの、回復が遅れていることから同選手は、
再手術に踏み切る決断を下したとのことだ。

チェルシーのアシスタントコーチを務めるレイ・ウィルキンズ氏は、
同選手がプレミアリーグの残り試合だけではなく、
この夏に行われるワールドカップ(W杯)・南アフリカ大会にも出場できなくなった
ことに遺憾の意を表した。

「ボジングワは再手術を受けるため、今シーズンの残り試合を欠場する。
彼がW杯に出場できなくなってしまったことは、誠に残念でならない」

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：まじでかわいそうやな・・ボジングワ</span> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ニュースとつぶやき</dc:subject>
		
		<dc:date>2010-03-16T11:53:38+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kazz65555</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry8.html">
		<link>https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry8.html</link>
		
				
		<title>3/1～5 Pick up Newsとつぶやき</title>

		<description>2010年3月5日 Pick up news　

National…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月5日 Pick up news　</span>

<span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">National Team Info

オランダは守備に不安…名ＧＫの穴埋められず</span></span>

【親善試合　オランダ２―１米国】

Ｗ杯１次リーグで日本と同じＥ組のオランダはホームで米国を退けたが、
守備の不安を露呈した。

２―０の後半４４分、
セットプレーから相手ＤＦボカネグラの抜け出しを許し、
飛び出したＧＫステケレンブルフがクリアできずに失点。

ファンマルバイク監督は
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/van_Marwijk.jpg" alt="van_Marwijk.jpg" class="pict" />

「ＧＫのミスではない。フリーにしたことが、あってはならないこと」

と話したが、ＤＦとの連係不足は明らか。

その後は米国に攻め込まれ、
辛うじて１点差で逃げ切った。ＧＫファンデルサルが０８年に代表から引退。
後継者として期待されたステケレンブルフだが、
大きな穴を埋める存在にはなり得ていない印象だ。

後半２８分にＡＣミランで控えに甘んじているＦＷフンテラールが
昨年９月の日本戦以来のゴールを決めたのは収穫。
一方で、ＭＦデヨンはラフプレーが目立ち、警告を受けた。

指揮官は

「Ｗ杯でそういうプレーがあれば、悪い結果につながる」

と危ぐしていた。

(C)スポーツナビ 

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：ファンデルサールの後継者か・・・</span>





<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">韓国がドログバ完封！光った組織的守備</span>

【親善試合　韓国２―０コートジボワール】
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/korea1.jpg" alt="korea1.jpg" class="pict" />

韓国がアフリカの雄コートジボワールに快勝した。
前半４分にＦＷ李東国が先制点を挙げると組織的な守備で
チェルシーのＦＷドログバを軸にした相手攻撃陣の反撃を封じ、
終了間際に京都のＤＦ郭泰輝がダメを押した。

許丁茂監督は

「素晴らしい試合だったが、Ｗ杯に向けてやることは多い」

と気を引き締めた。

(C)スポーツナビ 

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：テーハミング！！</span>







<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月4日 Pick up news</span>　



<span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">National Team Info

アルゼンチン、イグアインの決勝点でドイツに勝利</span></span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/messi.jpg" alt="messi.jpg" class="pict" />

3日に行われたドイツ対アルゼンチンの国際親善試合は、
アルゼンチンがイグアインのゴールにより1-0で勝利した。

序盤から守備に徹したアルゼンチンは、ドイツに執ようなプレスをかけ、
相手に攻撃のすきを与えない。

アルゼンチンはメッシを中心に単発的な攻撃を仕掛けるものの、
ディ・マリアがつかんだ2度のチャンスはいずれも得点に結びつけること
はできなかった。

対するドイツも前半にラームが放ったシュート以外、
これといったチャンスをつかめず、試合は中盤での凌ぎ合いの様相を呈し始める。
そんな中、45分にディ・マリアのロングパスからイグアインが決め、
アルゼンチンがカウンターで先制点を奪った。

後半に同点を狙い反撃に出たドイツは、
徐々に相手エリア内へ侵入する。

だが、67分にエジルに代わって出場したカカウが2度のチャンスを得るも、
GKロメロの攻守に阻まれるなど、なかなか得点には結びつかない。

一方、リードを奪ったアルゼンチンはボールポゼッションに集中し、
ドイツのビルドアップを防ぐ作戦で相手の攻撃を封じ込めた。

80分、
ベロンのFKからサムエルが追加点のチャンスを得るが、
ゴールには至らず。結局、

スコアは1-0のまま動くことはなく、
イグアインの決勝点を守り切ったアルゼンチンが戦いを制した。

(C)MARCA.COM

 <span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：アルゼンチンは死んではいない。</span>




<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">スペイン、フランスに力の差を見せつけ完封勝利</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/spanishu1.jpg" alt="spanishu1.jpg" class="pict" />

3日にサン・ドニのスタッド・ドゥ・フランスで行われた国際親善試合、
フランス対スペインの一戦は、終始試合をコントロールしたスペインが

2-0

でフランスを下し、ワールドカップ(W杯)・南アフリカ大会を目前に控えて
圧倒的な力の差を見せつけた。

2006年W杯・ドイツ大会の準優勝国フランス対ユーロ(欧州選手権)2008優勝国
スペインという注目の一戦は、スコア以上に両チームの間に横たわる
戦力の差を暴き出す結果となった。

得意のパスサッカーを武器に中盤を掌握するスペインは、
前半開始からボールを効果的に散らし、フランスの守備を完全に翻弄(ほんろう)。
一方のフランスは、チームとしてのプレスが全く機能せず、
個々の力で状況を打開しようとする。

だが、スペインの組織された守備にことごとくひっかかり、
ゴール前にすら近づくことができなかった。

そしてついに21分、
イニエスタから裏に出たパスを受けたビジャが
ゴ ール中央から決め、スペインがあっさり先制する。

この1点で波に乗ったスペインは、その後も沈黙するフランスを
横目に相手ゴールを脅かし続け、前半終了直前にも右サイドから
セルヒオ・ラモスが追加点を挙げ、リードを2点に広げた。

後半に入ってもスペインのリズムで試合は進んだ。

だが、2点を取った気の緩みからかスペインは余計なパス回しが多くなり、
それにつれて不用意なプレーも目立つようになる。

しかし、今のフランスには相手のミスにつけ入るだけの力はなく、
両チームともに得点なく時間だけが経過していく。

結局、前半に2点を挙げたスペインがフランスを完全に抑え込み、、
2-0で勝利した。

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：フランスも監督解任だ。</span>







<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月2日 Pick up news</span>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">Ｗ杯まで１００日、南ア各地で記念行事</span>

南アフリカで６月１１日に開幕するワールドカップ（Ｗ杯）まで
残り１００日となった２日、南ア各地では記念行事が行われ、
東部の港町、ダーバンでは歌や踊りで町中が祝賀ムードに包まれた。

日本が１次リーグの第２戦でオランダと戦う会場のダーバン競技場では、
国際サッカー連盟（ＦＩＦＡ）のブラッター会長や
モトランテ南ア副大統領らが記者会見を行った。

ブラッター会長は
「ここまで長い道のりだった。きょうは結婚式に出席するような
（うれしい）気分。準備は万端だ」
と語り、予定通りの開催に自信を示した。

ダーバン市役所前でも朝から歌や踊りを交えた記念イベントに
市民数百人が集まった。

市職員の男性ジェローム・ヌクマロさん（４７）は

「待望のＷ杯まで、もうすぐという感慨で胸がいっぱいだ」

と興奮気味に話した。

(C)スポニチ

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：ブブセラ吹き鳴らせ～！</span>








<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年3月1日 Pick up news</span>


<span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">National team Info

イングランド、イタリア</span></span>

イタリア代表　カメルーン戦メンバー発表
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/italia1.jpg" alt="italia1.jpg" class="pict" />

イタリア・サッカー協会は２８日、
３月３日に行われるカメルーンとの親善試合（モナコ）に向けた
代表メンバー２３名を発表した。
攻撃陣ではＡＣミランのボリエッロが久々に招集され、

ＧＫシリグ（パレルモ）ＤＦボヌッチ（バーリ）

ＭＦコッス（カリアリ）の３名が初招集となった。

【イタリア代表メンバー】
▼GKマルケッティ(カリアリ)
シリグ(パレルモ)
サンクティス(ナポリ)

▼DF
ボネーラ(ミラン)
クリッシト(ジェノア)
カンナバーロ(ユベントス)
キエッリーニ(ユベントス)
レグロッターリエ(ユベントス)
ボヌッチ(バーリ)
カッサーニ(パレルモ)

▼MF
コッス(カリアリ)
デ・ロッシ(ローマ)
ガットゥーゾ(ミラン)
ピルロ(ミラン)
マルキージオ(ユベントス)
パロンボ(サンプドリア) モントリーヴォ(フィオレンティーナ)
ペペ(ウディネーゼ)
マッジョ(ナポリ)

▼FW
ボリエッロ(ミラン)
ディ・ナターレ(ウディネーゼ)
パッツィーニ(サンプドリア)
クアリアレッラ(ナポリ)

(C)スポーツナビ

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：イタリアもそろそろ世代交代か。</span>




<span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">イングランド代表、
３月３日の親善試合エジプト戦メンバー発表。</span></span>　
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/ingurandsoup.jpg" alt="ingurandsoup.jpg" class="pict" />

エジプト戦は新主将ファーディナンドが腰痛で外れたため、
ＭＦジェラードが代役の見通し。
またＭＦベッカムがメンバー入りし、
ストークのＤＦショークロスが初招集された。 

【イングランド代表メンバー】
▼GK
ジェームス(ポーツマス)
グリーン(ウエストハム)
ハート(バーミンガム)

▼DF
ブラウン(マンチェスター・ユナイテッド)
テリー(チェルシー)アップソン(ウエストハム)
レスコット(マンチェスター・シティー)
ショークロス(ストーク・シティー)
ベインズ(エバートン)
ウォーノック(アストンビラ)

▼MF
ミルナー(アストンビラ)
ベッカム(ミラン)
ウォルコット(アーセナル)
ランパード(チェルシー)
バリー(マンチェスター・シティー)
ジェラード(リバプール)
キャリック(マンチェスター・ユナイテッド)
ライト=フィリップス(マンチェスター・シティー)
ダウニング(アストンビラ)

▼FW
ヘスキー(アストンビラ) デフォー(トットナム)
ルーニー(マンチェスター・ユナイテッド)
クラウチ(トットナム)
C・コール(ウエストハム)

(C)スポニチ

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：しかし、ショークロスのタックルはひでぇな・・・</span> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ニュースとつぶやき</dc:subject>
		
		<dc:date>2010-03-10T15:30:49+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kazz65555</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry7.html">
		<link>https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry7.html</link>
		
				
		<title>2/21～28 Pick up Newsとつぶやき</title>

		<description>2010年2月27,28日 Pick up news



Na…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年2月27,28日 Pick up news</span>



<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;">National team info

ブラジル代表、グラフィテがメンバー入り</span></span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/brazil.jpg" alt="brazil.jpg" class="pict" />

ブラジル代表のドゥンガ監督は27日、
来月2日に行われるアイルランド代表との国際親善試合に向けた
24名の招集メンバーを発表した。

今回の招集では、
胸部を痛めているルイス・ファビアーノに代わり、
ボルフスブルクでプレーするグラフィテがメンバー入りしたほか、
ホッフェンハイムのカルロス・エドゥアルドが初の代表入りを果たしている。
ブラジル代表の招集メンバーは以下の通り。

GK:
ジュリオ・セーザル(インテル/イタリア)
ドニ(ローマ/イタリア)

DF:
マイコン(インテル/イタリア)
ダニエウ・アウベス(バルセロナ/スペイン)
ジウベルト(クルゼイロ)
ミチェル・バストス(リヨン/フランス)
フアン(ローマ/イタリア)
ルシオ(インテル/イタリア)
ルイゾン(ベンフィカ/ポルトガル)
チアゴ・シウバ(ミラン/イタリア)MF:
ジウベルト・シウバ(パナシナイコス/ギリシャ)
ジョズエ( ボルフスブルク/ドイツ)
フェリペ・メロ(ユベントス/イタリア)
ルーカス・レイバ(リバプール/イングランド)
カカ(レアル・マドリー/スペイン)
ラミレス(ベンフィカ/ポルトガル)
エラーノ(ガラタサライ/トルコ)
ジュリオ・バチスタ(ローマ/イタリア)
クレベルソン(フラメンゴ)
カルロス・エドゥアルド(ホッフェンハイム/ドイツ)

FW:
ロビーニョ(サントス)アドリアーノ(フラメンゴ)
ニウマール(ビジャレアル/スペイン)
グラフィテ(ボルフスブルク/ドイツ)

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">イタリア代表　カメルーン戦メンバー発表</span>

[10.03.01]
　イタリア・サッカー協会は２８日、３月３日に行われるカメルーンとの親善試
合（モナコ）に向けた代表メンバー２３名を発表した。攻撃陣ではＡＣミランの
ボリエッロが久々に招集され、ＧＫシリグ（パレルモ）ＤＦボヌッチ（バーリ）
ＭＦコッス（カリアリ）の３名が初招集となった。

【イタリア代表メンバー】
▼GKマルケッティ(カリアリ)
シリグ(パレルモ)
サンクティス(ナポリ)
▼DF
ボネーラ(ミラン)
クリッシト(ジェノア)
カンナバーロ(ユベントス)
キエッリーニ(ユベントス)
レグロッターリエ(ユベントス)
ボヌッチ(バーリ)
カッサーニ(パレルモ)
▼MF
コッス(カリアリ)
デ・ロッシ(ローマ)
ガットゥーゾ(ミラン)
ピルロ(ミラン)
マルキージオ(ユベントス)
パロンボ(サンプドリア) モントリーヴォ(フィオレンティーナ)
ペペ(ウディネーゼ)
マッジョ(ナポリ)
▼FW
ボリエッロ(ミラン)
ディ・ナターレ(ウディネーゼ)
パッツィーニ(サンプドリア)
クアリアレッラ(ナポリ)

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：アドリアーノにはびっくり。</span>





<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">首位チェルシー、ホームでマンCに痛恨の黒星</span>

27日に行われたイングランド・プレミアリーグ第28節、
マンチェスター・シティ(マンC)をホームに迎えた首位チェルシーは
ランパードのゴールで先制するものの、その後に立て続けに
4ゴールを奪われて2-4と痛恨の逆転負けを喫した。
この結果、2位マンチェスター・ユナイテッドには勝ち点1差、
3位アーセナルには同3差まで迫られることとなった。

チェルシーのテリーとマンCのブリッジを取り巻く不倫スキャンダルが
発覚して以来、両者が初めて顔を合わせる機会となったこの日、
観衆の盛り上がりは試合前にブリッジがテリーとの握手を拒んだことで
一層ヒートアップする。

試合は序盤からホームのチェルシーが主導権を握る。
チェルシーが仕掛ける波状攻撃を前に、
マンCは自陣で防戦一方となってしまう。
果敢にシュートを狙い続けるチェルシーは前半42分、
ジョー・コールのパスをランパードが決めて待望の先制点を挙げる。
しかし、このまま前半終了かと思われた45分、
チームに合流したばかりのマンCのテベスが相手のクリアミスからゴール。
すぐさま試合を振り出しに戻すことに成功する。

1-1の同点で迎えた後半、
試合はいきなり動く。

51分、左サイドからスピードに乗って駆け上がったベラミーが
そのままゴール右隅へ流し込んでマンCが逆転に成功。
中盤を支配しながらもなかなか得点が奪えないチェルシーは、
ベレッチを投入しサイド攻撃に厚みを持たせようとするが、
この交代が裏目に出る。

76分、そのベレッチがペナルティーエリア内でバリーを倒して
一発退場となってしまう。

このPKをテベスが確実に決めてリードを広げたマンCは、
続く87分にもベラミーの追加点で勝利をほぼ手中に収める。

チェルシーは90分にランパードがPKを決めて1点を返すものの反撃もそこまで。

そのまま2-4でマンCの前に敗れ去った。

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：俺、HDD録画を観て愕然・・・</span>




<span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">National team info

トーレス、セナが代表復帰</span></span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/to-resu.jpg" alt="to-resu.jpg" class="pict" />

スペイン・サッカー連盟は２６日、
３月３日に行われるフランス代表との親善試合（サンドニ）に向けた
代表メンバー２３名を発表した。

ケガから復帰している、ＦＷトーレス（リバプール）や
ＭＦセナ（ビジャレアル）が復帰した。

【スペイン代表】
▼GK
カシージャス(レアル・マドリード)
ロペス(ビジャレアル)レイナ(リバプール)

▼DF
アルビオル(レアル・マドリード)
セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
アルベロア(レアル・マドリード)
カルロス・マルチェナ(バレンシア)
カプデビラ(ビジャレアル)
プジョル(バルセロナ)
ピケ(バルセロナ)

▼MF
マルコス・セナ(ビジャレアル)
ブスケツ(バルセロナ)
シャビ(バルセロナ)
イニエスタ(バルセロナ)
シャビ・アロンソ(レアル・マドリード)
セスク(アーセナル)

▼FW
トーレス(リバプール) 
グイサ(フェネルバフチェ)
ビジャ(バレンシア)
マタ(バレンシア)
シルバ(バレンシア)
ネグレド(セビリア)
ナバス(セビリア)

(C)スポニチモバイル

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：黄金の4-1-4-1！！</span>







<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年2月26日 Pick up news</span>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">ウェイン・ブリッジ　代表辞退</span>　
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/ChelseaWayneBridge.jpg" alt="ChelseaWayneBridge.jpg" class="pict" />

マンチェスター・シティーのＤＦウェイン・ブリッジ（２９）は２５日、
１０年Ｗ杯に出場するイングランド代表への招集を辞退する意向を表明した。
元恋人が代表のチームメートであるＤＦテリーと不倫関係となったことを受け、
声明で「自分の立場が対立を生む可能性がある」と説明した。

左サイドバックのＡ・コールが負傷離脱と浮気による離婚騒動で
Ｗ杯に不安を抱える中、控えだったブリッジの代表辞退は同代表にとって
大打撃。

騒動はテリーの主将解任に続いて新たな局面を迎えた。

(C)スポニチ 

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：女が魔やかしなのは、バンコク共通</span>




<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">フランス代表メンバー発表</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/francefrag.png" alt="francefrag.png" class="pict" />


フランスサッカー協会は２５日、
３月３日にスペインとの親善試合（サンドニ）に向けた
代表メンバー２４人を発表した。

注目されたマンチェスター・シティーのＭＦパトリック・ビエラは
招集されなかった。

【フランス代表メンバー】
▼GK
スティーヴ・マンダンダ(マルセイユ)
ユーゴ・ロリス(リヨン)
セドリック・カラッソ(ボルドー)

▼DF
ミカエル・シアニ(ボルドー)
アディル・ラミ(リール)
アリ・シッソコ(リヨン)
ジャン-アラン・ブムソン(リヨン)
ロド・ファンニ(レンヌ)
パトリス・エヴラ(マンチェスター・ユナイテッド)
バカリ・サーニャ(アーセナル)
ジュリアン・エスキュデ(セビリア)

▼MF
ブノワ・シェイルー(マルセイユ)
ムサ・シッソコ(トゥールーズ)
アルー・ディアッラ(ボルドー)
ヨアン・グルキュフ(ボルドー)
ジェレミー・トゥララン(リヨン)

▼FW
ティエリー・アンリ(バルセロナ) ニコラ・アネルカ(チェルシー)
フローラン・マルーダ(チェルシー)
ルイ・サハ(エバートン)
フランク・リベリー(バイエルン・ミュンヘン)
シドニー・ゴブ(リヨン)
ロイク・レミー(ニース)
ハテム・ベン・アルファ(マルセイユ)

(C)スポニチ 

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：ベンゼマはいないのか・・・</span>






<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年2月25,26日 Pick up news</span>


<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">09/10UEFA EL Round32 1stleg 速報</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/20100302-193821.png" alt="20100302-193821.png" class="pict" />


ボルフ、リバプールらベスト１６進出

欧州リーグ決勝トーナメント１回戦第２戦が２５日に行われ、
日本代表ＭＦ長谷部誠の所属するボルフスブルク（ドイツ）は
ホームでビジャレアル（スペイン）に４―１で快勝し、
２戦合計６―３でベスト１６に進出した。

長谷部は３点リードの後半３４分から出場。
右ＭＦでの守備でチームに貢献した。ボルフスブルクは
前半１０分にジェコが先制ゴール。
その後はオウンゴールもあり、前半だけで３点を奪って
試合を優位に進めた。 

強豪ではリバプール、ユベントス、バレンシア、アトレチコ・マドリードが
ベスト１６進出を決めた。昨季覇者シャフタール・ドネツクは、
フルハムと１－１で引き分け、２試合合計２－３で敗退が決まった。
ローマはホームでパナシナイコスと対戦し、
２－３で敗れ２試合合計でも４－６と完敗で、
決勝トーナメント１回戦敗退が決まった。

【ベスト16進出チーム】
マルセイユ,パナシナイコス,ハンブルガーSV,アンデルレヒト,アトレチコ・マド
リード,フルハム,リバプール,スポルティング・リスボン,ユベントス,バレンシア,
リエージュ,ブレーメン,ルビン・カザン,リール,ベンフィカ

【試合結果】
■スポルティング・リスボン 3-0 エバートン
ヴェローゾ(後半19分)
メンデス(後半31分)
フェルナンデス(後半49分)

■ガラタサライ 1-2 アトレチコ・マドリード
Highlights

Freekicker | MySpace Video
(ガ)
ケイタ(後半21分)
(ア)
シモン(後半18分)
フォルラン(後半45分)

■ユベントス 0-0 アヤックス

■バレンシア 3-0 クラブ・ブリュージュ
マタ(前半1分)
パブロ(延長前半7分)
パブロ(延長後半12分)

■ハポエル・テルアビブ 0-0 ルビン・カザン

■ボルフスブルク 4-1 ビジャレアル
(ボ)
ジェコ(前半10分)
O.G.(前半15分)ゲントナー(前半41分)
グラフィテ(後半19分)
(ビ)
カプデビラ(前半30分)

■ザルツブルク 0-0 スタンダール・リエージュ

■ブレーメン 4-1 トウェンテ
(ブ)
ピサロ(前半15分)
ピサロ(前半20分)
ナウド(前半27分)
ピサロ(後半13分)
(ト)
デ・ヨング(前半33分)

■フェネルバフチェ 1-1 リール
(フ)
ベロゾール(前半35分)
(リ)ラミ(後半40分)

■アンデルレヒト 4-0 アスレティック・クラブ
ルカク(前半4分)
O.G.(前半27分)
ユハス(後半4分)
ルジェア(後半23分)

■マルセイユ 3-1 コペンハーゲン
(マ)
ベナルファ(前半43分)
コーネ(後半17分)
コーネ(後半33分)
(コ)
アイウトン(後半42分)

■ローマ 2-3 パナシナイコス
(ロ)
リーセ(前半11分)
デ・ロッシ(後半22分)(パ)
シセ(前半40分)
ニニス(前半43分)
シセ(前半46分)

■シャフタール・ドネツク 1-1 フルハム

(シ)
ジャドソン(後半24分)
(フ)
ハンゲラント(前半33分)

■ウニレア・ウルジチェニ 1-3 リバプール
(ウ)
フェルナンデス(前半19分)
(リ)
マスケラーノ(前半30分)
バベル(前半41分)
ジェラード(後半12分)

■PSV 3-2 ハンブルガーSV 

(P)
トイヴォネン(前半2分)
ジュジャク(前半43分)
クーフェルマンス(後半45分)
(ハ)
ペトリッチ(後半1分)
トロショフスキ(後半34分)

(C)スポニチ

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：何が凄いかって、フルハムが凄い！！</span>






<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">09/10UEFA CL Round16 1stleg 詳細速報</span>

<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/20100224-171511.jpg" alt="20100224-171511.jpg" class="pict" />

インテル先勝　本田はドロー

欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント１回戦第１戦の２試合が
２４日に行われ、インテル・ミラノはホームでチェルシーと対戦し、
２－１と勝利した。

試合はホームのインテルがいきなり先制する。
ＰＡエリア内でボールを受けたＦＷミリートが、切り替えしでＤＦテリーをかわすと、
放ったシュートはゴール左に決まる。
１点を決めたインテルは、堅い守備とボールを持った後の素早い攻撃で、
優位に試合を進めるが、前半は追加点を奪うことができなかった。

後半開始５分、前半は素晴らしい集中力で堅い守備を見せていたが、
ＤＦイバノバビッチのドリブルを止めることができずに、
最後はＰＡエリア付近でパスを受けたＦＷカルーが
ゴール右に同点弾を決める。

追いつかれたインテルは、攻撃参加する人数を増やして、
前がかりに攻め込むと後半１０分、ＭＦカンビアッソがクロスをシュートし、
いったんはディフェンスに跳ね返されるが、こぼれ球を叩き込んで
勝ち越しに成功する。
その後は両チームともに幾度か決定機をむかえるが、
決めることができずに徐々にペースダウンすると、
そのまま２－１のインテル勝利で終えた。

本田圭佑が所属するＣＳＫＡモスクワ（ロシア）は
ホームでセビリア（スペイン）と１―１で引き分けた。本田はＭＦで先発。
日本選手として６人目の欧州ＣＬ出場を果たしたが、
得点には絡めず後半３８分でベンチに退いた。

チームは後半２１分に１―１の同点に追い付いた。


【試合結果】
■インテル・ミラノ 2-1 チェルシー
(イ)
ミリート(前半3分)
カンビアッソ(後半10分)
(チ)
カルー(後半5分)
 
■CSKAモスクワ 1-1 セビリア
(C)
ゴンサレス(後半21分)
(セ)
ネグレド(前半25分)

(C)スポニチ 

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：モウリーニョ、してやったり！だな。</span>








<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年2月25日 Pick up news</span>


<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">Ｇ大阪、敵地で価値ある勝ち点１</span>

【Ｇ大阪０－０水原】
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/gumba.jpg" alt="gumba.jpg" class="pict" />

アジア王座の奪回を目指すＧ大阪の初戦は０―０。

２００６年以来続く敵地での連勝こそ１０で止まったが、
強豪の水原を相手に価値ある引き分けとなった。

西野監督は
「予想した通りに厳しい試合となったが、選手たちがタフにしっかり
とゲームをコントロールしてくれた」
とほっとした表情を見せた。　

チャンスとピンチが目まぐるしく入れ替わる一進一退の攻防。
橋本らが惜しいシュートを放ち、ＧＫ藤ケ谷は再三の好セーブが光った。

守備陣は緊急事態を迎えていた。
中心選手の山口がけがで欠場し、前半終了間際には中沢が負傷退場。
左サイドバックでの起用が多い高木と公式戦初出場で１９歳の菅沼が
センターバックを組む苦しい布陣が体を張り、
無失点と踏ん張った。　

先発した２２歳の平井や
途中出場した１７歳の宇佐美も
はつらつとした動きを見せた。

元日本代表の播戸ら実績ある選手が多く移籍し、
成績とともに若手育成が求められる今季。

西野監督は
「平井はスピードを生かしたし、よく考えてい
た。３人の若手がよくやった」
と合格点を与えた。

(C)スポニチ

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：G大阪は確実に若手が育つから凄いよな。</span>





<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">09/10UEFA CL Round16 1stleg 速報</span>
本田　CSKA公式戦デビュー！見せ場作るも…
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/cskahonda.jpg" alt="cskahonda.jpg" class="pict" />

ＣＳＫＡモスクワは２４日、欧州チャンピオンズリーグ（ＣＬ）
決勝トーナメント１回戦、ホームでセビリア（スペイン）との第１戦に臨み、
１－１で引き分けた。

新加入のＭＦ本田圭佑（２３）はこれが公式戦初試合。
先発出場し、前半から何度も積極的にゴールを狙ったが、
得点に結びつけることができず、１－１の後半３８分、
イエローカードを受けた直後に交代した。

第２戦は３月１６日にセビリアで行われる。

(C)スポニチ

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：本田もG大阪ユース出身です！</span>





<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年2月24日 Pick up news</span>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">中村憲があご骨折、手術か</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/kengoagowari.jpg" alt="kengoagowari.jpg" class="pict" />

川崎の日本代表MF中村憲剛が、
あごを骨折。ACLの城南戦で。Jリーグ開幕戦は絶望的。


<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：あの肘打ちはエグイ・・・</span>





<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年2月23日 Pick up news</span>


<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">ACL開幕、鹿島と川崎が初戦</span>

<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/aclkasima.jpg" alt="aclkasima.jpg" class="pict" />

アジア・チャンピオンズリーグ（ＡＣＬ）は２３日、各地で開幕。
１次リーグを行い、Ｆ組で昨季Ｊリーグ覇者の鹿島は茨城・カシマスタジアムで
長春（中国）に１―０で勝った。

Ｅ組では前回８強の川崎Fが
アウェーで城南（韓国）に０―２で完敗する苦しいスタートとなった。

鹿島は前半、野沢のＦＫを中田が頭で合わせて先制。
その後も攻守に落ち着いてプレーし、そのまま逃げ切った。

川崎Fは前半に先制ゴールを許し、
後半にも追加点を奪われ、自慢の攻撃陣が十分に機能しないまま終わった。

３２チームによる１次リーグは東西各４組に分かれ、
上位２チームが決勝トーナメントに進出。決勝は１１月に東京・国立競技場で行われ、
優勝チームがクラブワールドカップ（Ｗ杯）に出場する。

日本からは４チームが参加。一昨年アジア王者のＧ大阪と、
初出場の広島は２４日に登場する。

【ACL試合結果】
■鹿島 １－０ 長春
(鹿)
中田(前半42分)
■城南 ２－０ 川崎F
(城)
モリーナ(前半35分)
ラドンチッチ(後半33分)

(C)スポーツナビ 

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：アジアチャンピオンズリーグ開幕！</span>






<span style="font-weight:bold;font-style:italic;">2010年2月21日 Pick up news</span>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">イングランド・プレミア速報</span>

チェルシー、白星でマンUとの差を広げる アーセナルも勝利
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/chelsea.jpg" alt="chelsea.jpg" class="pict" />

20日に行われたイングランド・プレミアリーグ第27節で、
3位のアーセナルはサンダーランドに2-0で勝利を収め、
同日エバートンに1-3で敗れた2位マンチェスター・ユナイテッド
(マンU)との勝ち点差を2に縮めた。

一方、首位のチェルシーもウォルバーハンプトンを2-0で下し、
首位の座をキープした。

17日に行われたチャンピオンズリーグのFCポルト戦での敗戦(1-2)から
気持ちを切り替えたアーセナルは、サンダーランドにすきを与えず序盤から
試合の主導権を握ると、27分にベントナーの先制点でリードを奪った。

試合は1-0のまま終盤に入るが、
90分にサンダーランドのフレイザー・キャンベルのセスクへのファウルで
アーセナルがPKを得ると、これをセスク自らがしっかり決めて勝負をつけた。

一方、アウエーでウォルバーハンプトンと対戦したチェルシーは、
GKチェフのファインセーブとドログバの2ゴールで2-. 0と勝利を収めた。
これで勝ち点を61に伸ばし、2位マンUとの勝ち点差を
セーフティリードの4に広げた。

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：突っ走れ！！ブルーズ！！</span>


<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">マンU、エバートンに敗れて今季6敗目</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/fagi.jpg" alt="fagi.jpg" class="pict" />

20日に行われたイングランド・プレミアリーグ第27節で、
2位のマンチェスター・ユナイテッド(マンU)が
エバートンに1-3で敗れる波乱があった。

この日、首位のチェルシーがウォルバーハンプトンを2-0で下したため、
両者の勝ち点差は4に開いた。

エバートンのホーム、
グディソン・パークに乗り込んだマンUは前半16分、
バレンシアのクロスからベルバトフが決め、幸先よいスタートを切る。
だが、マンUの喜びもつかの間、そのわずか3分後にビリャレトディノフに
ペナルティーエリア外からのシュートを浴び、エバートンに1-1と追いつかれた。

中盤の要であるケーヒルとフェライニをけがで欠く苦しい布陣のエバートンに
対し、マンUはこのところ絶好調のルーニーが沈黙し、
得点機を生かせせないまま1-1の同点で終盤を迎える。

この均衡を破ったのはエバートンだった。

75分、ゴスリングのシュートがGKファン・デル・サールの守るゴールを割り、
エバートンが2-1と逆転に成功する。

ここからマンUは必死に反撃を試みるが、エバートンは逆に、
88分にピーナールに代わってピッチに入ったロドウェルが
試合終了直前の90分に3点目。3-1とマンUにとどめを刺した。

(C)MARCA.COM

 
<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：エバートンは渋いサッカーするからなぁ</span>　 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ニュースとつぶやき</dc:subject>
		
		<dc:date>2010-03-02T19:24:45+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kazz65555</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry6.html">
		<link>https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry6.html</link>
		
				
		<title>2/14～2/20 Pickup ニュースとつぶやき</title>

		<description>2010年2月19,20日 Pick up news


オラ…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <marquee width="50%" scrolldelay="120"><font color="#000000" size="4"><b>2010年2月19,20日 Pick up news</b></font></marquee>


<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">オランダ代表メンバー発表</span>

オランダ・サッカー協会は３月３日の親善試合・米国戦に招集する
代表候補２５人を発表した。

<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/knvb_logo.png" alt="knvb_logo.png" class="pict" />

フェイエノールトのＤＦフラールが４年ぶりの復帰した。
今冬、レアル・マドリードからハンブルガーＳＶに移籍した
ＦＷファン・ニステルローイは招集されなかった。

【オランダ代表メンバー】
▼GK
マールテン・ステケレンブルフ(アヤックス)
ミシェル・フォルム(ユトレヒト)
ピエト・フェルトハイゼン(フィテッセ)

▼DF
ロン・フラール(フェイエノールト)
ファン・ブロンクホルスト(フェイエノールト)
ファン・デル・ヴィール(アヤックス)
アンドレ・オーイヤー(PSV)
エドソン・ブラーフハイト(セルティック)
ヨリス・マタイセン(ハンブルガーSV)
ヨニー・ハイティンガ(エバートン)

▼MF
オトマン・バッカル(PSV)
イブラヒム・アフェライ(PSV)
オルランド・エンヘラール(PSV)
ワウト・ブラーマ(トゥウェンテ)
デミー・デ・ゼーウ(アヤックス)
スタイン・スハールス(AZ)
ファン・ボメル(バイエルン・ミュンヘン) 
ファン・デル・ファールト(レアル・マドリード)
デ・ヨンク(マンチェスター・シティー)
ウェズレイ・スナイデル(インテル・ミラノ)

▼FW
ディルク・カイト(リバプール)
ライアン・バベル(リバプール)
ヤン・フンテラール(ACミラン)
アルヤン・ロッベン(バイエルン・ミュンヘン)
エルイェロ・エリア(ハンブルガーSV)

(C)スポニチ

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：オレンジ軍団、最強メンバー！</span>




<marquee width="50%" scrolldelay="120"><font color="#000000" size="4"><b>2010年2月19,20日 Pick up news</b></font></marquee>


<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">バルセロナのシャビ「これまで何度も退団を考えた」</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/chabi.jpg" alt="chabi.jpg" class="pict" />
バルセロナのスペイン代表MFシャビ・エルナンデスは、
誰もが認めるクラブを象徴する存在だ。

しかし、そんなシャビが

「何度も退団を考えたことがあった」

と衝撃の告白を行った。

この度、カナル・プリュスのサッカー番組に出演したシャビは、
トップチームに昇格したばかりの若手時代、
現在バルセロナを率いるジョゼップ・グアルディオラが
現役選手として絶頂期にあり、同じポジションに君臨していたため、
出場機会を得るためにはクラブを去る必要があると考えていたことを
明かした。

「僕はキャリアのすべてをバルセロナで過ごしてきたが、
これまで何度も退団を考えたことがあった。

トップチームでの最初の数年間は、僕の前には1人の選手、
そう、ペップ(グアルディオラ監督の愛称)がいたので、

『このままでは出場機会がないのではないか』
と悩んだものだった。

わずか17、18歳でトップチームに加わった僕にとって、
彼と比較されることは苦痛以 外の何物でもなかった」

シャビはまた、
フランク・ライカールト前監督時代にも
退団が頭をよぎった時期があったという。

「今から2、3年前にも苦しい思いをした。
あれはライカールト監督時代だった。やることなすことがうまくいかず、
退団の文字が頭をよぎった。

クラブに僕を放出する意思があったかどうかは分からないけどね」

辛い思い出を告白したシャビだが、最後は幸せな思い出として
、昨シーズンの終盤に行われたレアル・マドリー戦での大勝を挙げた。
シャビは“エル・クラシコ”と呼ばれるレアル・マドリーとの伝統の一戦のうち、
昨年5月2日にアウエーで6-2と圧勝した一戦が、
これまでで最も興奮した試合であったことを明かした。

「僕は数多くの“エル・クラシコ”に出場してきたが、
あの夜ほどレアル・マドリーを“蹴散らした”と感じた試合はない」
 
(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：サッカー選手も色々あるんやなぁ・・</span>





<marquee width="50%" scrolldelay="120"><font color="#000000" size="4"><b>2010年2月18,19日 Pick up news</b></font></marquee>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">バルセロナのアンリ、3試合連続で出番なく放出の危機</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/anri.jpg" alt="anri.jpg" class="pict" />

バルセロナのフランス代表FWティエリ・アンリが

“アスルグラナ”(バルセロナの愛称)のユニホームを脱ぐ日は
そう遠くなさそうだ。

今季のアンリのパフォーマンスはチームメートと比べて明らかに劣っており、
同選手に対するジョゼップ・グアルディオラ監督の信頼にも
陰りが見え始めている。

アンリはリーガでここ3試合
(スポルティング・ヒホン、ヘタフェ、アトレティコ・マドリー戦)出番に
恵まれていないが、

『マルカ』紙によると、バルセロナはこの夏の移籍市場に向けて
同選手を売却対象にする意向であるという。

事実、
“ティティ”(アンリの愛称)は年俸に見合う成績を残しておらず、
今季のリーグ得点はわずか2ゴール。
ストライカーとしての停滞ぶりも気になるところだ。

これまでアンリに対して常に敬意を表してきたグアルディオラ監督も、
最近は同選手をスタメンから外し、
ペドロら若手を起用する機会が増えている。

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：アンリ、アーセナルへカムバック！</span>




<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">オランダ代表、フェイエノールトのDFフラールが復帰</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/hura-lu.jpg" alt="hura-lu.jpg" class="pict" />

3月3日に米国と親善試合を行うオランダの予備選考メンバー25人に、

フラール(フェイエノールト)らが名を連ねた。

フラールはファン・バステン監督時代に2度オランダ代表としてプレーしたが、
2005年11月12日に行われたイタリアとの親善試合でFWトーニを抑えきれず、
その後は代表チームに招集されなかった。

クラブレベルでもフラールはけがが災いし、
昨季までの2シーズンを棒に振った。

しかし
カムバックした今季は素晴らしい活躍を見せ、
バイーアと見事なコンビを組んでいる。
そのためオランダではフラールの代表復帰を要望する声とともに、
ブラジル人のバイーアをオランダ人に帰化させる案も挙がっていた。

ファン・マルワイク代表監督はこれまでフラールに関し、

「長いけがからカムバックしたばかりであり、
今はオランダ代表で負担を掛けさせたくない」

としていたが、
ワールドカップを4カ月後に控えフラールをテストする可能性が大きくなった。

予備選考に入ったことを知ったフラールは、
まだ夜の10時であることを確かめてから両親に電話し、
文字放送で自分の名前があるのを確認し、
それから寝ることができたという。

「まだ予備選考。試合のメンバーに入ったわけじゃない。
しかし自分の名前がリストに載っているのは素晴らしいこと。
自分はオランダ代表に名を連ねるためというか、
とりわけ昔のレベルを取り戻すために頑張ってきた。
シーズン前にはそこが疑問視されていたからね。
幸い、ここまでうまくいっている。
そのことを誇りに思っている」

と今季のパフォーマンスに満足の意を表した。

提供:スポーツナビ 

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：60mシュートを決めたのは、彼です！マジで！</span>






<marquee width="50%" scrolldelay="120"><font color="#000000" size="4"><b>2010年2月18日 Pick up news</b></font></marquee>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;font-style:italic;">09/10UEFA CL Round16 1stleg 速報</span>

<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/20100224-171511.jpg" alt="20100224-171511.jpg" class="pict" />

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">バイエルンが疑惑のゴールでフィオレンティーナを下す=CL</span>

17日に行われたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦の第1戦、
バイエルン対フィオレンティーナの一戦は、ホームのバイエルンが2-1で勝ち、
準々決勝進出に一歩近づいた。

試合は前半からバイエルンペースで進んだ。
前線のロッベン、マリオ・ゴメス、リベリーが
再三にわたりゴールチャンスを演出し相手ゴールを脅かすが、
シュートはいずれもフィオレンティーナのGKフレイの好セーブに阻まれてしまう。

それでも、
前半終了間際にはマリオ・ゴメスが待望のゴールをマーク。
ところが、このゴールは直前にリベリーに対するファウルがあったとして
取り消され、バイエルンにPKが与えられる。
そしてこれをロッベンがきっちりと決め、バイエルンが先制した。

フィオレンティーナは50分、クロルドルップがワンチャンスをものにし
同点ゴールを決めるが、バイエルンの勢いを止めることはできない。
73分には、ゴッビがロッベンへのファウ. ルでレッドカードを提示されて退場。
数的にも有利になったバイエルンは試合終了間際、
ロッベンがロングシュートからチャンスを作ると、最後はクローゼが頭で合わせて
勝ち越し点。そのまま2-1で勝利を収めた。だが、勝つには勝ったが、
バイエルンの2点目は完全なオフサイドだっただけに、
後味の悪い結果となった。

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：オフサイドの誤判定も結果のうち・・かな・。</span>



<span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">アーセナル、
GKファビアンスキのミスでポルトに敗れる=CL</span></span>

チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦、
FCポルト対アーセナルの第1戦が17日に行われ、
ホームのポルトが2-1で先勝し、準々決勝進出に弾みをつけた。

試合の勝敗を分けたのは、
アーセナルの正GKアルムニアの欠場によりゴールマウスを守った
ファビアンスキの2つの大きなミスだった。
アルムニアのみならず、アルシャービン、ファン・ペルシ、エドゥアルド、
ソング、ギャラス、ギブス、ジュルーといった主力選手を軒並みけがで
欠くことになったアーセナルのベンゲル監督は、
この冬古巣にカムバックした35歳のソル・キャンベルを
スタメンに起用した。

経験豊かなベテランDFはこの期待に見事に応え、
若手中心のディフェンスラインを統率し、
ポルトの自慢の攻撃陣を食い止めた。

しかし、
序盤からエンジン全開のポルトは、フッキ、バレラらが
次々とシュートチャンスをつかみ、相手ゴールを脅かす。
すると11分、バレラが右サイドから.放ったクロスを
GKファビアンスキがファンブルしてゴールに入れてしまい、
ポルトがラッキーな先制点を手にした。

その後はアーセナルも巻き返しを図るが、指令塔のセスクが
ポルトの執ようなマークに苦しみ、攻撃を展開することができない。

それでも18分、アーセナルはCKからつないだボールを最後は
キャンベルが頭で決め、1-1の同点に追いついた。

その後は両者にチャンスがあったものの、両GKの好守もあり、
追加点のないまま後半を迎える。

後半はアーセナルが主導権を握りポルトを自陣に追い込むが、
50分に信じられない落とし穴が待っていた。

キャンベルからのバックパスをファビアンスキが手でキャッチするという
初歩的なミスにより、ペナルティーエリア内でポルトに間接FKが与えられる。
呆気にとられるアーセナルの選手を尻目に、素早いリスタートから
ファルカオがボールをゴールに流し込み、
ポルトが待望の2点目を奪う。

結局、このゴ ールが決勝点となってポルトが勝利したが、
アーセナルは墓穴を掘って黒星を喫した。

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：バックパスを・・・</span>






<marquee width="50%" scrolldelay="120"><font color="#000000" size="4"><b>2010年2月17日 Pick up news</b></font></marquee>

<span style="font-weight:bold;font-style:italic;color:#FF0000;">09/10UEFA CL Round16 1stleg 速報</span>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">リヨン完勝　マドリー撃破</span>

<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/UEFAChampionsLeague1.jpg" alt="UEFAChampionsLeague1.jpg" class="pict" />

欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント１回戦第１戦の２試合が
１６日に行われ、リヨンはホームでレアル・マドリードと対戦し、
１－０で勝利した。

戦前の予想ではマドリー圧倒的優位であったが、
リヨンが粘り強い守備と鋭いカウンターで、マドリーをほんろうする。
前半は両チームともに決めきることができずに、スコアレスで終える。
後半開始早々、中盤でボールを得たＭＦマクンが、
ＰＡエリア付近までドリブルで持ち込むと、
そのまま放ったシュートが鮮やかにゴール右に決まり、リヨンが先制する。

その後、マドリーがボールを支配し攻め込むが、
リヨンがＭＦピャニッチ、ＭＦリサンドロらを中心に、
高い集中力でゴールを許すことなく、１－０のまま勝利した。
マドリーはボールを支配しながらも、効果的な攻撃を見せることができず、
逆にリヨンのカウンターに戸惑い、最後は守備的な戦術に押さえ込まれ、
リヨンの巧妙な試合運びに完敗した。

マドリーのホーム“サンチャゴ・ベルナベウ”での第２戦は、３月１０日に行
われる。

【試合結果】
■リヨン 1-0 レアル・マドリード

マクン(後半2分)

■ミラン 2-3 マンチェスター・ユナイテッド

(ミ)
ロナウジーニョ(前半3分)
セードルフ(後半40分)

(マ)
スコールズ(前半36分)
ルーニー(後半21分)
ルーニー(後半29分)

(C)スポニチ 

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：リヨンのサッカーはなんだかんだで面白い</span>





<marquee width="50%" scrolldelay="120"><font color="#000000" size="4"><b>2010年2月15日 Pick up news</b></font></marquee>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">「決定力の差がすごく出た」稲本潤一=サッカー日本代表</span>

<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/INAMOTO.jpg" alt="INAMOTO.jpg" class="pict" />

サッカー日本代表は14日、
東京・国立競技場で

「東アジアサッカー選手権2010 決勝大会」

の最終戦となる韓国戦に臨み、1-3で敗れた。
日本は1勝1分け1敗で同大会3位に終わった。

以下は試合後の、稲本潤一(川崎)のコメント。

「決定力の差がすごく出た。あとサイドが抜け出て、
内田なり長友なりがフリーでセンタリングを上げる場面で、
どうしても中の人数が少ない。

中盤の選手が最低でも2人中に入っていくことが必要かなと思う。

あとは、もう少しシュートの意識が必要。
パスを回すだけじゃなくて。

いろいろな課題がこの大会を通じて出たかなと思う。

ホームでこれだけの観衆の中で結果が出なかった。

ファンからのブーイングはしっかり受け止める必要があると思う。
今回、これで代表は解散だけど、自分のチームでどれだけ意識してやるか、
ワールドカップ直前じゃなくて今でよかったと思えるように
残りの半年でしっかり質の高い練習なり. 試合なりをしていかないと。
個々でレベルアップをする必要がある」

提供:スポーツナビ 

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：イナの動きは個人的には良かったと思う。</span>





<marquee width="50%" scrolldelay="120"><font color="#000000" size="4"><b>2010年2月14日 Pick up news</b></font></marquee>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;"><サッカー>日本惨敗V逸 東アジア選手権</span>


<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/okachan.jpg" alt="okachan.jpg" class="pict" />

サッカーの東アジア選手権は最終日の14日、
国立競技場で男子の最終戦2試合が行われた。
初優勝を狙った日本は韓国に1-3で逆転負けし、
1勝1分け1敗の勝ち点4で3位に終わった。
優勝したのは中国で、香港に2-0で勝って2勝1分けの勝ち点7とし、
2大会ぶりの頂点に立った。

2勝1敗の韓国が勝ち点6で2位。

提供:毎日新聞 

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：日本代表、2014年に期待するよ苦笑</span>


    ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ニュースとつぶやき</dc:subject>
		
		<dc:date>2010-02-24T16:54:24+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kazz65555</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry5.html">
		<link>https://kazzjaball.web.wox.cc/blog/entry5.html</link>
		
				
		<title>2/9～2/13 Pickup ニュースとつぶやき</title>

		<description>2010年2月13日 Pick up news

俊輔エス…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <marquee width="50%" scrolldelay="120"><font color="#000000" size="4"><b>2010年2月13日 Pick up news</b></font></marquee>

<span style="color:#FF0000;font-weight:bold;">俊輔エスパ退団…Ｗ杯にらみＪ復帰へ</span> 
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/esupashun10.jpg" alt="esupashun10.jpg" class="pict" />

サッカーのスペイン１部・エスパニョールの日本代表ＭＦ中村俊輔（３１）が、
退団の意思を伝え、クラブも大筋で了承したと１２日付のスペイン各紙が報じた。

日本に復帰するとみられる。

既にＪ１の複数チームが動き始めており、
中村の代理人が近日中に具体的な交渉に入るという。
中村は今季、スコットランドのセルティックからスペインに移籍したが
新天地で出場機会に恵まれず、
６月のＷ杯本大会への影響が懸念され始めていた。

　　
ついに、俊輔がスペインを去ることになった。
代理人のロベルト佃氏とエスパニョールの幹部が話し合いを続けた結果、
最終的に本人の意思が尊重される見込みとなった。
クラブ側は今季終了までのレンタル移籍を提案していたが、
中村側は退団、完全移籍を強く希望しているという。

俊輔は現在、３試合連続でベンチを外れている。

右太もも痛を抱えてはいるが、それまでも途中交代や出場なしが多く、
フル出場は３試合でまだ無得点。開幕直後からチームスタイルになじめず、
ポチェティーノ監督が１０日に

「適応の問題はある。みんなで解決策を見いださないと」と話すなど、
今後も定位置獲得は難しい状況だった。

スポルト紙などによると、
ロベルト佃氏は現地１２日にスペインから日本へ向かい、
複数のＪ１クラブと交渉するという。獲得に興味を示すチームには、
報じられていた浦和、ＦＣ東京などに加え、名古屋も挙がった。

Ｊ１への完全移籍となれば、エスパニョールは、
チームの日本遠征が消滅する補償などを含めて

２００万ユーロ（約２億４千万円）以上の移籍金を要求する可能性もある。

俊輔は昨年６月、
家族やＷ杯のことを考慮し古巣の横浜Ｍに復帰する意向だったが、
土壇場で交渉決裂。あこがれていたスペインを新天地に選んだ。
しかし、約４カ月後にＷ杯が迫る中で事態は急展開した。

日本代表の司令塔として、ベンチでくすぶる日が続けば、
本人と岡田ジャパンに影響を及ぼすことは必至。

まず実戦の場を“確保”することも、決断の一因になったとみられる。

(C)Daily Sports

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：やっぱ、日本人はまだまだスペインでは通用しない。</span>






<marquee width="50%" scrolldelay="120"><font color="#000000" size="4"><b>2010年2月11日 Pick up news</b></font></marquee>

<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;">南米速報

リケルメ代表復帰否定</span></span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/mararike.jpg" alt="mararike.jpg" class="pict" />
アルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナ監督（４９）が
ＭＦファン・リケルメ（３１）の代表復帰を否定。

０９年３月に指揮官と対立して代表を退いた司令塔に関しては
たびたび復帰の可能性が報じられている。

(C)スポニチ

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：お互い、意地っ張り</span>





<marquee width="50%" scrolldelay="120"><font color="#000000" size="4"><b>2010年2月9,10日 Pick up news</b></font></marquee>

<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">インテルのモリーニョ監督、マフィアから狙われていた?</span>

ポルトガルのラジオ局TSFによると、
インテルのジョゼ・モリーニョ監督が
マフィアに狙われていた可能性があるという。
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/20100217-115150.jpg" alt="20100217-115150.jpg" class="pict" />

イタリアのジェノア警察はこの程、
同国のマフィアとつながるマケドニア人犯罪グループに所属する4人の
容疑者を逮捕したが、彼らのアジトから、モリーニョ監督および
アタランタの4選手の録画テープ、写真や自宅住所などの個人データが
押収されていたことが分かり、同監督がマフィアのターゲットになっていた
可能性があることを示唆した。

TSFはまた、
モリーニョ監督が家族の身の安全を守るために特別な警護を講じて
いたことを明かすとともに、

近々、警察と話し合いを持ち、住居の移転を検討す
る予定であると報じている。

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：このネタはゴシップ！？どうなの！？</span>




<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">日本戦取り上げず</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/chhugokured.jpg" alt="chhugokured.jpg" class="pict" />

<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/chuugokuaho.jpg" alt="chuugokuaho.jpg" class="pict" />
<span style="font-weight:bold;">（2008東アジア選手権で試合中、中国選手に暴行を受ける
日本代表：安田選手）</span>

９日付の香港英字紙サウスチャイナ・モーニング・ポストなどによると、
中国中央テレビのスポーツ専門チャンネルが、
６日に東京で行われたサッカー東アジア選手権の中国対日本戦を中継せず、
試合後のニュースでも結果を伝えなかった。

もともとは中継が予定されていたといい、
同紙は、中国プロサッカーリーグの八百長事件に絡んで
近く重大なニュースが発表されることから、当面サッカーに
関する報道を控えているのではないかとの見方を伝えている。

同チャンネルは東アジア選手権の放映権を獲得していたが、
６日の試合を中継せずに別の番組を放送した。
試合は０―０で引き分けだった。

（C)スポニチ

 
<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：八百長大国中国。野球もだろ。。</span>





<marquee width="50%" scrolldelay="120"><font color="#000000" size="4"><b>2010年2月9日 Pick up news</b></font></marquee>

<span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">チェルシーのバラック
「アーセナルは優勝争いに値しないチームだと証明された」</span></span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/baraku.jpg" alt="baraku.jpg" class="pict" />

チェルシーのドイツ代表MFミヒャエル・バラックは、
7日に行われたイングランド・プレミアリーグ第25節、
チェルシー対アーセナル戦(2-0でチェルシーが勝利)後、
敗れたアーセナルを「優勝争いに値しないチーム」と切り捨てた。

「昨シーズン、そして今シーズンも、アーセナルが

“優勝争いに値しないチーム”

であることが証明された。
彼らのプレースタイルはいつも同じだ。
僕たちがやったように、戦略的な戦いさえできれば、
アーセナルを倒すのはたやすいことだ」

一方、
アーセナルのアーセン・ベンゲル監督は試合後に

「われわれの方が試合内容で勝っていたが、得点力の差で負けた」
とコメントしていたが、

バラックはこの発言についても

「ベンゲルは負けるといつもそんなことを言っている。
言い訳ばかりしているのさ」

と一笑に付した。

バラックはまた、
アーセナルの追求する「美しいサッカー」に対しても異を唱えた。

「サッカーはボールポゼッションや
パスの精度だけで成り立つわけじゃない。
フィジカルとテクニックをうまく組み合わせて試合に勝つことが大切だ。
その意味では、僕たちのサッカーの方がバランスが取れていると思う」

バラックは最後に、
現在首位を走るチェルシーのサッカーを
批判する人々へのメッセージを送った。

「チェルシーが、現在首位にいるという事実こそ一番重要だ」

(C)MARCA.COM

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：アーセナルのサッカーも好きだけど。。</span>




<span style="font-weight:bold;color:#FF0000;">ロビーニョ　復帰いきなり決勝ヒール</span>
<img src="https://wox.cc/user/kazz65555/o/robinyo.jpg" alt="robinyo.jpg" class="pict" />

ブラジル・サンパウロ州選手権が７日に行われ、
マンチェスターＣから期限付きで古巣サントスに移籍した
ブラジル代表ＦＷロビーニョが復帰初戦で決勝ゴールを決めた。

サンパウロ戦の後半１２分から出場し、
４０分に右クロスを跳びはねながら右かかとで流し込み

「あれが得点できる唯一の方法」
と喜んだ。

それでも代表の定位置獲りが目標だけに

「調子を戻すために、もっとプレーしないと」

と課題も口にした。

(C)スポニチ

<span style="border-bottom: #000000 2px solid; text-align: left; border-left: #000000 2px solid; writing-mode: lr-tb; background-color: #f5f5dc; width: 100%; height: 40px; color: #0000ff; font-size: 13px; border-top: #000000 2px solid; border-right: #000000 2px solid">kazzjazzのつぶやき：そのままブラジルでやりなよ。</span>　 ]]>
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		<dc:subject>ニュースとつぶやき</dc:subject>
		
		<dc:date>2010-02-17T11:39:31+09:00</dc:date>
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