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2010年2月19,20日 Pick up news


オランダ代表メンバー発表

オランダ・サッカー協会は3月3日の親善試合・米国戦に招集する
代表候補25人を発表した。

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フェイエノールトのDFフラールが4年ぶりの復帰した。
今冬、レアル・マドリードからハンブルガーSVに移籍した
FWファン・ニステルローイは招集されなかった。

【オランダ代表メンバー】
▼GK
マールテン・ステケレンブルフ(アヤックス)
ミシェル・フォルム(ユトレヒト)
ピエト・フェルトハイゼン(フィテッセ)

▼DF
ロン・フラール(フェイエノールト)
ファン・ブロンクホルスト(フェイエノールト)
ファン・デル・ヴィール(アヤックス)
アンドレ・オーイヤー(PSV)
エドソン・ブラーフハイト(セルティック)
ヨリス・マタイセン(ハンブルガーSV)
ヨニー・ハイティンガ(エバートン)

▼MF
オトマン・バッカル(PSV)
イブラヒム・アフェライ(PSV)
オルランド・エンヘラール(PSV)
ワウト・ブラーマ(トゥウェンテ)
デミー・デ・ゼーウ(アヤックス)
スタイン・スハールス(AZ)
ファン・ボメル(バイエルン・ミュンヘン)
ファン・デル・ファールト(レアル・マドリード)
デ・ヨンク(マンチェスター・シティー)
ウェズレイ・スナイデル(インテル・ミラノ)

▼FW
ディルク・カイト(リバプール)
ライアン・バベル(リバプール)
ヤン・フンテラール(ACミラン)
アルヤン・ロッベン(バイエルン・ミュンヘン)
エルイェロ・エリア(ハンブルガーSV)

(C)スポニチ

kazzjazzのつぶやき:オレンジ軍団、最強メンバー!




2010年2月19,20日 Pick up news


バルセロナのシャビ「これまで何度も退団を考えた」
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バルセロナのスペイン代表MFシャビ・エルナンデスは、
誰もが認めるクラブを象徴する存在だ。

しかし、そんなシャビが

「何度も退団を考えたことがあった」

と衝撃の告白を行った。

この度、カナル・プリュスのサッカー番組に出演したシャビは、
トップチームに昇格したばかりの若手時代、
現在バルセロナを率いるジョゼップ・グアルディオラが
現役選手として絶頂期にあり、同じポジションに君臨していたため、
出場機会を得るためにはクラブを去る必要があると考えていたことを
明かした。

「僕はキャリアのすべてをバルセロナで過ごしてきたが、
これまで何度も退団を考えたことがあった。

トップチームでの最初の数年間は、僕の前には1人の選手、
そう、ペップ(グアルディオラ監督の愛称)がいたので、

『このままでは出場機会がないのではないか』
と悩んだものだった。

わずか17、18歳でトップチームに加わった僕にとって、
彼と比較されることは苦痛以 外の何物でもなかった」

シャビはまた、
フランク・ライカールト前監督時代にも
退団が頭をよぎった時期があったという。

「今から2、3年前にも苦しい思いをした。
あれはライカールト監督時代だった。やることなすことがうまくいかず、
退団の文字が頭をよぎった。

クラブに僕を放出する意思があったかどうかは分からないけどね」

辛い思い出を告白したシャビだが、最後は幸せな思い出として
、昨シーズンの終盤に行われたレアル・マドリー戦での大勝を挙げた。
シャビは“エル・クラシコ”と呼ばれるレアル・マドリーとの伝統の一戦のうち、
昨年5月2日にアウエーで6-2と圧勝した一戦が、
これまでで最も興奮した試合であったことを明かした。

「僕は数多くの“エル・クラシコ”に出場してきたが、
あの夜ほどレアル・マドリーを“蹴散らした”と感じた試合はない」

(C)MARCA.COM

kazzjazzのつぶやき:サッカー選手も色々あるんやなぁ・・





2010年2月18,19日 Pick up news

バルセロナのアンリ、3試合連続で出番なく放出の危機
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バルセロナのフランス代表FWティエリ・アンリが

“アスルグラナ”(バルセロナの愛称)のユニホームを脱ぐ日は
そう遠くなさそうだ。

今季のアンリのパフォーマンスはチームメートと比べて明らかに劣っており、
同選手に対するジョゼップ・グアルディオラ監督の信頼にも
陰りが見え始めている。

アンリはリーガでここ3試合
(スポルティング・ヒホン、ヘタフェ、アトレティコ・マドリー戦)出番に
恵まれていないが、

『マルカ』紙によると、バルセロナはこの夏の移籍市場に向けて
同選手を売却対象にする意向であるという。

事実、
“ティティ”(アンリの愛称)は年俸に見合う成績を残しておらず、
今季のリーグ得点はわずか2ゴール。
ストライカーとしての停滞ぶりも気になるところだ。

これまでアンリに対して常に敬意を表してきたグアルディオラ監督も、
最近は同選手をスタメンから外し、
ペドロら若手を起用する機会が増えている。

(C)MARCA.COM

kazzjazzのつぶやき:アンリ、アーセナルへカムバック!




オランダ代表、フェイエノールトのDFフラールが復帰
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3月3日に米国と親善試合を行うオランダの予備選考メンバー25人に、

フラール(フェイエノールト)らが名を連ねた。

フラールはファン・バステン監督時代に2度オランダ代表としてプレーしたが、
2005年11月12日に行われたイタリアとの親善試合でFWトーニを抑えきれず、
その後は代表チームに招集されなかった。

クラブレベルでもフラールはけがが災いし、
昨季までの2シーズンを棒に振った。

しかし
カムバックした今季は素晴らしい活躍を見せ、
バイーアと見事なコンビを組んでいる。
そのためオランダではフラールの代表復帰を要望する声とともに、
ブラジル人のバイーアをオランダ人に帰化させる案も挙がっていた。

ファン・マルワイク代表監督はこれまでフラールに関し、

「長いけがからカムバックしたばかりであり、
今はオランダ代表で負担を掛けさせたくない」

としていたが、
ワールドカップを4カ月後に控えフラールをテストする可能性が大きくなった。

予備選考に入ったことを知ったフラールは、
まだ夜の10時であることを確かめてから両親に電話し、
文字放送で自分の名前があるのを確認し、
それから寝ることができたという。

「まだ予備選考。試合のメンバーに入ったわけじゃない。
しかし自分の名前がリストに載っているのは素晴らしいこと。
自分はオランダ代表に名を連ねるためというか、
とりわけ昔のレベルを取り戻すために頑張ってきた。
シーズン前にはそこが疑問視されていたからね。
幸い、ここまでうまくいっている。
そのことを誇りに思っている」

と今季のパフォーマンスに満足の意を表した。

提供:スポーツナビ

kazzjazzのつぶやき:60mシュートを決めたのは、彼です!マジで!






2010年2月18日 Pick up news

09/10UEFA CL Round16 1stleg 速報

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バイエルンが疑惑のゴールでフィオレンティーナを下す=CL

17日に行われたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦の第1戦、
バイエルン対フィオレンティーナの一戦は、ホームのバイエルンが2-1で勝ち、
準々決勝進出に一歩近づいた。

試合は前半からバイエルンペースで進んだ。
前線のロッベン、マリオ・ゴメス、リベリーが
再三にわたりゴールチャンスを演出し相手ゴールを脅かすが、
シュートはいずれもフィオレンティーナのGKフレイの好セーブに阻まれてしまう。

それでも、
前半終了間際にはマリオ・ゴメスが待望のゴールをマーク。
ところが、このゴールは直前にリベリーに対するファウルがあったとして
取り消され、バイエルンにPKが与えられる。
そしてこれをロッベンがきっちりと決め、バイエルンが先制した。

フィオレンティーナは50分、クロルドルップがワンチャンスをものにし
同点ゴールを決めるが、バイエルンの勢いを止めることはできない。
73分には、ゴッビがロッベンへのファウ. ルでレッドカードを提示されて退場。
数的にも有利になったバイエルンは試合終了間際、
ロッベンがロングシュートからチャンスを作ると、最後はクローゼが頭で合わせて
勝ち越し点。そのまま2-1で勝利を収めた。だが、勝つには勝ったが、
バイエルンの2点目は完全なオフサイドだっただけに、
後味の悪い結果となった。

(C)MARCA.COM

kazzjazzのつぶやき:オフサイドの誤判定も結果のうち・・かな・。



アーセナル、
GKファビアンスキのミスでポルトに敗れる=CL


チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦、
FCポルト対アーセナルの第1戦が17日に行われ、
ホームのポルトが2-1で先勝し、準々決勝進出に弾みをつけた。

試合の勝敗を分けたのは、
アーセナルの正GKアルムニアの欠場によりゴールマウスを守った
ファビアンスキの2つの大きなミスだった。
アルムニアのみならず、アルシャービン、ファン・ペルシ、エドゥアルド、
ソング、ギャラス、ギブス、ジュルーといった主力選手を軒並みけがで
欠くことになったアーセナルのベンゲル監督は、
この冬古巣にカムバックした35歳のソル・キャンベルを
スタメンに起用した。

経験豊かなベテランDFはこの期待に見事に応え、
若手中心のディフェンスラインを統率し、
ポルトの自慢の攻撃陣を食い止めた。

しかし、
序盤からエンジン全開のポルトは、フッキ、バレラらが
次々とシュートチャンスをつかみ、相手ゴールを脅かす。
すると11分、バレラが右サイドから.放ったクロスを
GKファビアンスキがファンブルしてゴールに入れてしまい、
ポルトがラッキーな先制点を手にした。

その後はアーセナルも巻き返しを図るが、指令塔のセスクが
ポルトの執ようなマークに苦しみ、攻撃を展開することができない。

それでも18分、アーセナルはCKからつないだボールを最後は
キャンベルが頭で決め、1-1の同点に追いついた。

その後は両者にチャンスがあったものの、両GKの好守もあり、
追加点のないまま後半を迎える。

後半はアーセナルが主導権を握りポルトを自陣に追い込むが、
50分に信じられない落とし穴が待っていた。

キャンベルからのバックパスをファビアンスキが手でキャッチするという
初歩的なミスにより、ペナルティーエリア内でポルトに間接FKが与えられる。
呆気にとられるアーセナルの選手を尻目に、素早いリスタートから
ファルカオがボールをゴールに流し込み、
ポルトが待望の2点目を奪う。

結局、このゴ ールが決勝点となってポルトが勝利したが、
アーセナルは墓穴を掘って黒星を喫した。

(C)MARCA.COM

kazzjazzのつぶやき:バックパスを・・・






2010年2月17日 Pick up news

09/10UEFA CL Round16 1stleg 速報

リヨン完勝 マドリー撃破

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欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦第1戦の2試合が
16日に行われ、リヨンはホームでレアル・マドリードと対戦し、
1-0で勝利した。

戦前の予想ではマドリー圧倒的優位であったが、
リヨンが粘り強い守備と鋭いカウンターで、マドリーをほんろうする。
前半は両チームともに決めきることができずに、スコアレスで終える。
後半開始早々、中盤でボールを得たMFマクンが、
PAエリア付近までドリブルで持ち込むと、
そのまま放ったシュートが鮮やかにゴール右に決まり、リヨンが先制する。

その後、マドリーがボールを支配し攻め込むが、
リヨンがMFピャニッチ、MFリサンドロらを中心に、
高い集中力でゴールを許すことなく、1-0のまま勝利した。
マドリーはボールを支配しながらも、効果的な攻撃を見せることができず、
逆にリヨンのカウンターに戸惑い、最後は守備的な戦術に押さえ込まれ、
リヨンの巧妙な試合運びに完敗した。

マドリーのホーム“サンチャゴ・ベルナベウ”での第2戦は、3月10日に行
われる。

【試合結果】
■リヨン 1-0 レアル・マドリード

マクン(後半2分)

■ミラン 2-3 マンチェスター・ユナイテッド

(ミ)
ロナウジーニョ(前半3分)
セードルフ(後半40分)

(マ)
スコールズ(前半36分)
ルーニー(後半21分)
ルーニー(後半29分)

(C)スポニチ

kazzjazzのつぶやき:リヨンのサッカーはなんだかんだで面白い





2010年2月15日 Pick up news

「決定力の差がすごく出た」稲本潤一=サッカー日本代表

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サッカー日本代表は14日、
東京・国立競技場で

「東アジアサッカー選手権2010 決勝大会」

の最終戦となる韓国戦に臨み、1-3で敗れた。
日本は1勝1分け1敗で同大会3位に終わった。

以下は試合後の、稲本潤一(川崎)のコメント。

「決定力の差がすごく出た。あとサイドが抜け出て、
内田なり長友なりがフリーでセンタリングを上げる場面で、
どうしても中の人数が少ない。

中盤の選手が最低でも2人中に入っていくことが必要かなと思う。

あとは、もう少しシュートの意識が必要。
パスを回すだけじゃなくて。

いろいろな課題がこの大会を通じて出たかなと思う。

ホームでこれだけの観衆の中で結果が出なかった。

ファンからのブーイングはしっかり受け止める必要があると思う。
今回、これで代表は解散だけど、自分のチームでどれだけ意識してやるか、
ワールドカップ直前じゃなくて今でよかったと思えるように
残りの半年でしっかり質の高い練習なり. 試合なりをしていかないと。
個々でレベルアップをする必要がある」

提供:スポーツナビ

kazzjazzのつぶやき:イナの動きは個人的には良かったと思う。





2010年2月14日 Pick up news

<サッカー>日本惨敗V逸 東アジア選手権


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サッカーの東アジア選手権は最終日の14日、
国立競技場で男子の最終戦2試合が行われた。
初優勝を狙った日本は韓国に1-3で逆転負けし、
1勝1分け1敗の勝ち点4で3位に終わった。
優勝したのは中国で、香港に2-0で勝って2勝1分けの勝ち点7とし、
2大会ぶりの頂点に立った。

2勝1敗の韓国が勝ち点6で2位。

提供:毎日新聞

kazzjazzのつぶやき:日本代表、2014年に期待するよ苦笑


2010/02/24(水) 16:54 ニュースとつぶやき 記事URL
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