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2010年2月27,28日 Pick up news
National team info
ブラジル代表、グラフィテがメンバー入り

ブラジル代表のドゥンガ監督は27日、
来月2日に行われるアイルランド代表との国際親善試合に向けた
24名の招集メンバーを発表した。
今回の招集では、
胸部を痛めているルイス・ファビアーノに代わり、
ボルフスブルクでプレーするグラフィテがメンバー入りしたほか、
ホッフェンハイムのカルロス・エドゥアルドが初の代表入りを果たしている。
ブラジル代表の招集メンバーは以下の通り。
GK:
ジュリオ・セーザル(インテル/イタリア)
ドニ(ローマ/イタリア)
DF:
マイコン(インテル/イタリア)
ダニエウ・アウベス(バルセロナ/スペイン)
ジウベルト(クルゼイロ)
ミチェル・バストス(リヨン/フランス)
フアン(ローマ/イタリア)
ルシオ(インテル/イタリア)
ルイゾン(ベンフィカ/ポルトガル)
チアゴ・シウバ(ミラン/イタリア)MF:
ジウベルト・シウバ(パナシナイコス/ギリシャ)
ジョズエ( ボルフスブルク/ドイツ)
フェリペ・メロ(ユベントス/イタリア)
ルーカス・レイバ(リバプール/イングランド)
カカ(レアル・マドリー/スペイン)
ラミレス(ベンフィカ/ポルトガル)
エラーノ(ガラタサライ/トルコ)
ジュリオ・バチスタ(ローマ/イタリア)
クレベルソン(フラメンゴ)
カルロス・エドゥアルド(ホッフェンハイム/ドイツ)
FW:
ロビーニョ(サントス)アドリアーノ(フラメンゴ)
ニウマール(ビジャレアル/スペイン)
グラフィテ(ボルフスブルク/ドイツ)
イタリア代表 カメルーン戦メンバー発表
[10.03.01]
イタリア・サッカー協会は28日、3月3日に行われるカメルーンとの親善試
合(モナコ)に向けた代表メンバー23名を発表した。攻撃陣ではACミランの
ボリエッロが久々に招集され、GKシリグ(パレルモ)DFボヌッチ(バーリ)
MFコッス(カリアリ)の3名が初招集となった。
【イタリア代表メンバー】
▼GKマルケッティ(カリアリ)
シリグ(パレルモ)
サンクティス(ナポリ)
▼DF
ボネーラ(ミラン)
クリッシト(ジェノア)
カンナバーロ(ユベントス)
キエッリーニ(ユベントス)
レグロッターリエ(ユベントス)
ボヌッチ(バーリ)
カッサーニ(パレルモ)
▼MF
コッス(カリアリ)
デ・ロッシ(ローマ)
ガットゥーゾ(ミラン)
ピルロ(ミラン)
マルキージオ(ユベントス)
パロンボ(サンプドリア) モントリーヴォ(フィオレンティーナ)
ペペ(ウディネーゼ)
マッジョ(ナポリ)
▼FW
ボリエッロ(ミラン)
ディ・ナターレ(ウディネーゼ)
パッツィーニ(サンプドリア)
クアリアレッラ(ナポリ)
kazzjazzのつぶやき:アドリアーノにはびっくり。
首位チェルシー、ホームでマンCに痛恨の黒星
27日に行われたイングランド・プレミアリーグ第28節、
マンチェスター・シティ(マンC)をホームに迎えた首位チェルシーは
ランパードのゴールで先制するものの、その後に立て続けに
4ゴールを奪われて2-4と痛恨の逆転負けを喫した。
この結果、2位マンチェスター・ユナイテッドには勝ち点1差、
3位アーセナルには同3差まで迫られることとなった。
チェルシーのテリーとマンCのブリッジを取り巻く不倫スキャンダルが
発覚して以来、両者が初めて顔を合わせる機会となったこの日、
観衆の盛り上がりは試合前にブリッジがテリーとの握手を拒んだことで
一層ヒートアップする。
試合は序盤からホームのチェルシーが主導権を握る。
チェルシーが仕掛ける波状攻撃を前に、
マンCは自陣で防戦一方となってしまう。
果敢にシュートを狙い続けるチェルシーは前半42分、
ジョー・コールのパスをランパードが決めて待望の先制点を挙げる。
しかし、このまま前半終了かと思われた45分、
チームに合流したばかりのマンCのテベスが相手のクリアミスからゴール。
すぐさま試合を振り出しに戻すことに成功する。
1-1の同点で迎えた後半、
試合はいきなり動く。
51分、左サイドからスピードに乗って駆け上がったベラミーが
そのままゴール右隅へ流し込んでマンCが逆転に成功。
中盤を支配しながらもなかなか得点が奪えないチェルシーは、
ベレッチを投入しサイド攻撃に厚みを持たせようとするが、
この交代が裏目に出る。
76分、そのベレッチがペナルティーエリア内でバリーを倒して
一発退場となってしまう。
このPKをテベスが確実に決めてリードを広げたマンCは、
続く87分にもベラミーの追加点で勝利をほぼ手中に収める。
チェルシーは90分にランパードがPKを決めて1点を返すものの反撃もそこまで。
そのまま2-4でマンCの前に敗れ去った。
(C)MARCA.COM
kazzjazzのつぶやき:俺、HDD録画を観て愕然・・・
National team info
トーレス、セナが代表復帰

スペイン・サッカー連盟は26日、
3月3日に行われるフランス代表との親善試合(サンドニ)に向けた
代表メンバー23名を発表した。
ケガから復帰している、FWトーレス(リバプール)や
MFセナ(ビジャレアル)が復帰した。
【スペイン代表】
▼GK
カシージャス(レアル・マドリード)
ロペス(ビジャレアル)レイナ(リバプール)
▼DF
アルビオル(レアル・マドリード)
セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
アルベロア(レアル・マドリード)
カルロス・マルチェナ(バレンシア)
カプデビラ(ビジャレアル)
プジョル(バルセロナ)
ピケ(バルセロナ)
▼MF
マルコス・セナ(ビジャレアル)
ブスケツ(バルセロナ)
シャビ(バルセロナ)
イニエスタ(バルセロナ)
シャビ・アロンソ(レアル・マドリード)
セスク(アーセナル)
▼FW
トーレス(リバプール)
グイサ(フェネルバフチェ)
ビジャ(バレンシア)
マタ(バレンシア)
シルバ(バレンシア)
ネグレド(セビリア)
ナバス(セビリア)
(C)スポニチモバイル
kazzjazzのつぶやき:黄金の4-1-4-1!!
2010年2月26日 Pick up news
ウェイン・ブリッジ 代表辞退

マンチェスター・シティーのDFウェイン・ブリッジ(29)は25日、
10年W杯に出場するイングランド代表への招集を辞退する意向を表明した。
元恋人が代表のチームメートであるDFテリーと不倫関係となったことを受け、
声明で「自分の立場が対立を生む可能性がある」と説明した。
左サイドバックのA・コールが負傷離脱と浮気による離婚騒動で
W杯に不安を抱える中、控えだったブリッジの代表辞退は同代表にとって
大打撃。
騒動はテリーの主将解任に続いて新たな局面を迎えた。
(C)スポニチ
kazzjazzのつぶやき:女が魔やかしなのは、バンコク共通
フランス代表メンバー発表

フランスサッカー協会は25日、
3月3日にスペインとの親善試合(サンドニ)に向けた
代表メンバー24人を発表した。
注目されたマンチェスター・シティーのMFパトリック・ビエラは
招集されなかった。
【フランス代表メンバー】
▼GK
スティーヴ・マンダンダ(マルセイユ)
ユーゴ・ロリス(リヨン)
セドリック・カラッソ(ボルドー)
▼DF
ミカエル・シアニ(ボルドー)
アディル・ラミ(リール)
アリ・シッソコ(リヨン)
ジャン-アラン・ブムソン(リヨン)
ロド・ファンニ(レンヌ)
パトリス・エヴラ(マンチェスター・ユナイテッド)
バカリ・サーニャ(アーセナル)
ジュリアン・エスキュデ(セビリア)
▼MF
ブノワ・シェイルー(マルセイユ)
ムサ・シッソコ(トゥールーズ)
アルー・ディアッラ(ボルドー)
ヨアン・グルキュフ(ボルドー)
ジェレミー・トゥララン(リヨン)
▼FW
ティエリー・アンリ(バルセロナ) ニコラ・アネルカ(チェルシー)
フローラン・マルーダ(チェルシー)
ルイ・サハ(エバートン)
フランク・リベリー(バイエルン・ミュンヘン)
シドニー・ゴブ(リヨン)
ロイク・レミー(ニース)
ハテム・ベン・アルファ(マルセイユ)
(C)スポニチ
kazzjazzのつぶやき:ベンゼマはいないのか・・・
2010年2月25,26日 Pick up news
09/10UEFA EL Round32 1stleg 速報

ボルフ、リバプールらベスト16進出
欧州リーグ決勝トーナメント1回戦第2戦が25日に行われ、
日本代表MF長谷部誠の所属するボルフスブルク(ドイツ)は
ホームでビジャレアル(スペイン)に4―1で快勝し、
2戦合計6―3でベスト16に進出した。
長谷部は3点リードの後半34分から出場。
右MFでの守備でチームに貢献した。ボルフスブルクは
前半10分にジェコが先制ゴール。
その後はオウンゴールもあり、前半だけで3点を奪って
試合を優位に進めた。
強豪ではリバプール、ユベントス、バレンシア、アトレチコ・マドリードが
ベスト16進出を決めた。昨季覇者シャフタール・ドネツクは、
フルハムと1-1で引き分け、2試合合計2-3で敗退が決まった。
ローマはホームでパナシナイコスと対戦し、
2-3で敗れ2試合合計でも4-6と完敗で、
決勝トーナメント1回戦敗退が決まった。
【ベスト16進出チーム】
マルセイユ,パナシナイコス,ハンブルガーSV,アンデルレヒト,アトレチコ・マド
リード,フルハム,リバプール,スポルティング・リスボン,ユベントス,バレンシア,
リエージュ,ブレーメン,ルビン・カザン,リール,ベンフィカ
【試合結果】
■スポルティング・リスボン 3-0 エバートン
ヴェローゾ(後半19分)
メンデス(後半31分)
フェルナンデス(後半49分)
■ガラタサライ 1-2 アトレチコ・マドリード
Highlights
Freekicker | MySpace Video
(ガ)
ケイタ(後半21分)
(ア)
シモン(後半18分)
フォルラン(後半45分)
■ユベントス 0-0 アヤックス
■バレンシア 3-0 クラブ・ブリュージュ
マタ(前半1分)
パブロ(延長前半7分)
パブロ(延長後半12分)
■ハポエル・テルアビブ 0-0 ルビン・カザン
■ボルフスブルク 4-1 ビジャレアル
(ボ)
ジェコ(前半10分)
O.G.(前半15分)ゲントナー(前半41分)
グラフィテ(後半19分)
(ビ)
カプデビラ(前半30分)
■ザルツブルク 0-0 スタンダール・リエージュ
■ブレーメン 4-1 トウェンテ
(ブ)
ピサロ(前半15分)
ピサロ(前半20分)
ナウド(前半27分)
ピサロ(後半13分)
(ト)
デ・ヨング(前半33分)
■フェネルバフチェ 1-1 リール
(フ)
ベロゾール(前半35分)
(リ)ラミ(後半40分)
■アンデルレヒト 4-0 アスレティック・クラブ
ルカク(前半4分)
O.G.(前半27分)
ユハス(後半4分)
ルジェア(後半23分)
■マルセイユ 3-1 コペンハーゲン
(マ)
ベナルファ(前半43分)
コーネ(後半17分)
コーネ(後半33分)
(コ)
アイウトン(後半42分)
■ローマ 2-3 パナシナイコス
(ロ)
リーセ(前半11分)
デ・ロッシ(後半22分)(パ)
シセ(前半40分)
ニニス(前半43分)
シセ(前半46分)
■シャフタール・ドネツク 1-1 フルハム
(シ)
ジャドソン(後半24分)
(フ)
ハンゲラント(前半33分)
■ウニレア・ウルジチェニ 1-3 リバプール
(ウ)
フェルナンデス(前半19分)
(リ)
マスケラーノ(前半30分)
バベル(前半41分)
ジェラード(後半12分)
■PSV 3-2 ハンブルガーSV
(P)
トイヴォネン(前半2分)
ジュジャク(前半43分)
クーフェルマンス(後半45分)
(ハ)
ペトリッチ(後半1分)
トロショフスキ(後半34分)
(C)スポニチ
kazzjazzのつぶやき:何が凄いかって、フルハムが凄い!!
09/10UEFA CL Round16 1stleg 詳細速報

インテル先勝 本田はドロー
欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦第1戦の2試合が
24日に行われ、インテル・ミラノはホームでチェルシーと対戦し、
2-1と勝利した。
試合はホームのインテルがいきなり先制する。
PAエリア内でボールを受けたFWミリートが、切り替えしでDFテリーをかわすと、
放ったシュートはゴール左に決まる。
1点を決めたインテルは、堅い守備とボールを持った後の素早い攻撃で、
優位に試合を進めるが、前半は追加点を奪うことができなかった。
後半開始5分、前半は素晴らしい集中力で堅い守備を見せていたが、
DFイバノバビッチのドリブルを止めることができずに、
最後はPAエリア付近でパスを受けたFWカルーが
ゴール右に同点弾を決める。
追いつかれたインテルは、攻撃参加する人数を増やして、
前がかりに攻め込むと後半10分、MFカンビアッソがクロスをシュートし、
いったんはディフェンスに跳ね返されるが、こぼれ球を叩き込んで
勝ち越しに成功する。
その後は両チームともに幾度か決定機をむかえるが、
決めることができずに徐々にペースダウンすると、
そのまま2-1のインテル勝利で終えた。
本田圭佑が所属するCSKAモスクワ(ロシア)は
ホームでセビリア(スペイン)と1―1で引き分けた。本田はMFで先発。
日本選手として6人目の欧州CL出場を果たしたが、
得点には絡めず後半38分でベンチに退いた。
チームは後半21分に1―1の同点に追い付いた。
【試合結果】
■インテル・ミラノ 2-1 チェルシー
(イ)
ミリート(前半3分)
カンビアッソ(後半10分)
(チ)
カルー(後半5分)
■CSKAモスクワ 1-1 セビリア
(C)
ゴンサレス(後半21分)
(セ)
ネグレド(前半25分)
(C)スポニチ
kazzjazzのつぶやき:モウリーニョ、してやったり!だな。
2010年2月25日 Pick up news
G大阪、敵地で価値ある勝ち点1
【G大阪0-0水原】

アジア王座の奪回を目指すG大阪の初戦は0―0。
2006年以来続く敵地での連勝こそ10で止まったが、
強豪の水原を相手に価値ある引き分けとなった。
西野監督は
「予想した通りに厳しい試合となったが、選手たちがタフにしっかり
とゲームをコントロールしてくれた」
とほっとした表情を見せた。
チャンスとピンチが目まぐるしく入れ替わる一進一退の攻防。
橋本らが惜しいシュートを放ち、GK藤ケ谷は再三の好セーブが光った。
守備陣は緊急事態を迎えていた。
中心選手の山口がけがで欠場し、前半終了間際には中沢が負傷退場。
左サイドバックでの起用が多い高木と公式戦初出場で19歳の菅沼が
センターバックを組む苦しい布陣が体を張り、
無失点と踏ん張った。
先発した22歳の平井や
途中出場した17歳の宇佐美も
はつらつとした動きを見せた。
元日本代表の播戸ら実績ある選手が多く移籍し、
成績とともに若手育成が求められる今季。
西野監督は
「平井はスピードを生かしたし、よく考えてい
た。3人の若手がよくやった」
と合格点を与えた。
(C)スポニチ
kazzjazzのつぶやき:G大阪は確実に若手が育つから凄いよな。
09/10UEFA CL Round16 1stleg 速報
本田 CSKA公式戦デビュー!見せ場作るも…

CSKAモスクワは24日、欧州チャンピオンズリーグ(CL)
決勝トーナメント1回戦、ホームでセビリア(スペイン)との第1戦に臨み、
1-1で引き分けた。
新加入のMF本田圭佑(23)はこれが公式戦初試合。
先発出場し、前半から何度も積極的にゴールを狙ったが、
得点に結びつけることができず、1-1の後半38分、
イエローカードを受けた直後に交代した。
第2戦は3月16日にセビリアで行われる。
(C)スポニチ
kazzjazzのつぶやき:本田もG大阪ユース出身です!
2010年2月24日 Pick up news
中村憲があご骨折、手術か

川崎の日本代表MF中村憲剛が、
あごを骨折。ACLの城南戦で。Jリーグ開幕戦は絶望的。
kazzjazzのつぶやき:あの肘打ちはエグイ・・・
2010年2月23日 Pick up news
ACL開幕、鹿島と川崎が初戦

アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は23日、各地で開幕。
1次リーグを行い、F組で昨季Jリーグ覇者の鹿島は茨城・カシマスタジアムで
長春(中国)に1―0で勝った。
E組では前回8強の川崎Fが
アウェーで城南(韓国)に0―2で完敗する苦しいスタートとなった。
鹿島は前半、野沢のFKを中田が頭で合わせて先制。
その後も攻守に落ち着いてプレーし、そのまま逃げ切った。
川崎Fは前半に先制ゴールを許し、
後半にも追加点を奪われ、自慢の攻撃陣が十分に機能しないまま終わった。
32チームによる1次リーグは東西各4組に分かれ、
上位2チームが決勝トーナメントに進出。決勝は11月に東京・国立競技場で行われ、
優勝チームがクラブワールドカップ(W杯)に出場する。
日本からは4チームが参加。一昨年アジア王者のG大阪と、
初出場の広島は24日に登場する。
【ACL試合結果】
■鹿島 1-0 長春
(鹿)
中田(前半42分)
■城南 2-0 川崎F
(城)
モリーナ(前半35分)
ラドンチッチ(後半33分)
(C)スポーツナビ
kazzjazzのつぶやき:アジアチャンピオンズリーグ開幕!
2010年2月21日 Pick up news
イングランド・プレミア速報
チェルシー、白星でマンUとの差を広げる アーセナルも勝利

20日に行われたイングランド・プレミアリーグ第27節で、
3位のアーセナルはサンダーランドに2-0で勝利を収め、
同日エバートンに1-3で敗れた2位マンチェスター・ユナイテッド
(マンU)との勝ち点差を2に縮めた。
一方、首位のチェルシーもウォルバーハンプトンを2-0で下し、
首位の座をキープした。
17日に行われたチャンピオンズリーグのFCポルト戦での敗戦(1-2)から
気持ちを切り替えたアーセナルは、サンダーランドにすきを与えず序盤から
試合の主導権を握ると、27分にベントナーの先制点でリードを奪った。
試合は1-0のまま終盤に入るが、
90分にサンダーランドのフレイザー・キャンベルのセスクへのファウルで
アーセナルがPKを得ると、これをセスク自らがしっかり決めて勝負をつけた。
一方、アウエーでウォルバーハンプトンと対戦したチェルシーは、
GKチェフのファインセーブとドログバの2ゴールで2-. 0と勝利を収めた。
これで勝ち点を61に伸ばし、2位マンUとの勝ち点差を
セーフティリードの4に広げた。
(C)MARCA.COM
kazzjazzのつぶやき:突っ走れ!!ブルーズ!!
マンU、エバートンに敗れて今季6敗目

20日に行われたイングランド・プレミアリーグ第27節で、
2位のマンチェスター・ユナイテッド(マンU)が
エバートンに1-3で敗れる波乱があった。
この日、首位のチェルシーがウォルバーハンプトンを2-0で下したため、
両者の勝ち点差は4に開いた。
エバートンのホーム、
グディソン・パークに乗り込んだマンUは前半16分、
バレンシアのクロスからベルバトフが決め、幸先よいスタートを切る。
だが、マンUの喜びもつかの間、そのわずか3分後にビリャレトディノフに
ペナルティーエリア外からのシュートを浴び、エバートンに1-1と追いつかれた。
中盤の要であるケーヒルとフェライニをけがで欠く苦しい布陣のエバートンに
対し、マンUはこのところ絶好調のルーニーが沈黙し、
得点機を生かせせないまま1-1の同点で終盤を迎える。
この均衡を破ったのはエバートンだった。
75分、ゴスリングのシュートがGKファン・デル・サールの守るゴールを割り、
エバートンが2-1と逆転に成功する。
ここからマンUは必死に反撃を試みるが、エバートンは逆に、
88分にピーナールに代わってピッチに入ったロドウェルが
試合終了直前の90分に3点目。3-1とマンUにとどめを刺した。
(C)MARCA.COM
kazzjazzのつぶやき:エバートンは渋いサッカーするからなぁ
National team info
ブラジル代表、グラフィテがメンバー入り

ブラジル代表のドゥンガ監督は27日、
来月2日に行われるアイルランド代表との国際親善試合に向けた
24名の招集メンバーを発表した。
今回の招集では、
胸部を痛めているルイス・ファビアーノに代わり、
ボルフスブルクでプレーするグラフィテがメンバー入りしたほか、
ホッフェンハイムのカルロス・エドゥアルドが初の代表入りを果たしている。
ブラジル代表の招集メンバーは以下の通り。
GK:
ジュリオ・セーザル(インテル/イタリア)
ドニ(ローマ/イタリア)
DF:
マイコン(インテル/イタリア)
ダニエウ・アウベス(バルセロナ/スペイン)
ジウベルト(クルゼイロ)
ミチェル・バストス(リヨン/フランス)
フアン(ローマ/イタリア)
ルシオ(インテル/イタリア)
ルイゾン(ベンフィカ/ポルトガル)
チアゴ・シウバ(ミラン/イタリア)MF:
ジウベルト・シウバ(パナシナイコス/ギリシャ)
ジョズエ( ボルフスブルク/ドイツ)
フェリペ・メロ(ユベントス/イタリア)
ルーカス・レイバ(リバプール/イングランド)
カカ(レアル・マドリー/スペイン)
ラミレス(ベンフィカ/ポルトガル)
エラーノ(ガラタサライ/トルコ)
ジュリオ・バチスタ(ローマ/イタリア)
クレベルソン(フラメンゴ)
カルロス・エドゥアルド(ホッフェンハイム/ドイツ)
FW:
ロビーニョ(サントス)アドリアーノ(フラメンゴ)
ニウマール(ビジャレアル/スペイン)
グラフィテ(ボルフスブルク/ドイツ)
イタリア代表 カメルーン戦メンバー発表
[10.03.01]
イタリア・サッカー協会は28日、3月3日に行われるカメルーンとの親善試
合(モナコ)に向けた代表メンバー23名を発表した。攻撃陣ではACミランの
ボリエッロが久々に招集され、GKシリグ(パレルモ)DFボヌッチ(バーリ)
MFコッス(カリアリ)の3名が初招集となった。
【イタリア代表メンバー】
▼GKマルケッティ(カリアリ)
シリグ(パレルモ)
サンクティス(ナポリ)
▼DF
ボネーラ(ミラン)
クリッシト(ジェノア)
カンナバーロ(ユベントス)
キエッリーニ(ユベントス)
レグロッターリエ(ユベントス)
ボヌッチ(バーリ)
カッサーニ(パレルモ)
▼MF
コッス(カリアリ)
デ・ロッシ(ローマ)
ガットゥーゾ(ミラン)
ピルロ(ミラン)
マルキージオ(ユベントス)
パロンボ(サンプドリア) モントリーヴォ(フィオレンティーナ)
ペペ(ウディネーゼ)
マッジョ(ナポリ)
▼FW
ボリエッロ(ミラン)
ディ・ナターレ(ウディネーゼ)
パッツィーニ(サンプドリア)
クアリアレッラ(ナポリ)
kazzjazzのつぶやき:アドリアーノにはびっくり。
首位チェルシー、ホームでマンCに痛恨の黒星
27日に行われたイングランド・プレミアリーグ第28節、
マンチェスター・シティ(マンC)をホームに迎えた首位チェルシーは
ランパードのゴールで先制するものの、その後に立て続けに
4ゴールを奪われて2-4と痛恨の逆転負けを喫した。
この結果、2位マンチェスター・ユナイテッドには勝ち点1差、
3位アーセナルには同3差まで迫られることとなった。
チェルシーのテリーとマンCのブリッジを取り巻く不倫スキャンダルが
発覚して以来、両者が初めて顔を合わせる機会となったこの日、
観衆の盛り上がりは試合前にブリッジがテリーとの握手を拒んだことで
一層ヒートアップする。
試合は序盤からホームのチェルシーが主導権を握る。
チェルシーが仕掛ける波状攻撃を前に、
マンCは自陣で防戦一方となってしまう。
果敢にシュートを狙い続けるチェルシーは前半42分、
ジョー・コールのパスをランパードが決めて待望の先制点を挙げる。
しかし、このまま前半終了かと思われた45分、
チームに合流したばかりのマンCのテベスが相手のクリアミスからゴール。
すぐさま試合を振り出しに戻すことに成功する。
1-1の同点で迎えた後半、
試合はいきなり動く。
51分、左サイドからスピードに乗って駆け上がったベラミーが
そのままゴール右隅へ流し込んでマンCが逆転に成功。
中盤を支配しながらもなかなか得点が奪えないチェルシーは、
ベレッチを投入しサイド攻撃に厚みを持たせようとするが、
この交代が裏目に出る。
76分、そのベレッチがペナルティーエリア内でバリーを倒して
一発退場となってしまう。
このPKをテベスが確実に決めてリードを広げたマンCは、
続く87分にもベラミーの追加点で勝利をほぼ手中に収める。
チェルシーは90分にランパードがPKを決めて1点を返すものの反撃もそこまで。
そのまま2-4でマンCの前に敗れ去った。
(C)MARCA.COM
kazzjazzのつぶやき:俺、HDD録画を観て愕然・・・
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トーレス、セナが代表復帰

スペイン・サッカー連盟は26日、
3月3日に行われるフランス代表との親善試合(サンドニ)に向けた
代表メンバー23名を発表した。
ケガから復帰している、FWトーレス(リバプール)や
MFセナ(ビジャレアル)が復帰した。
【スペイン代表】
▼GK
カシージャス(レアル・マドリード)
ロペス(ビジャレアル)レイナ(リバプール)
▼DF
アルビオル(レアル・マドリード)
セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
アルベロア(レアル・マドリード)
カルロス・マルチェナ(バレンシア)
カプデビラ(ビジャレアル)
プジョル(バルセロナ)
ピケ(バルセロナ)
▼MF
マルコス・セナ(ビジャレアル)
ブスケツ(バルセロナ)
シャビ(バルセロナ)
イニエスタ(バルセロナ)
シャビ・アロンソ(レアル・マドリード)
セスク(アーセナル)
▼FW
トーレス(リバプール)
グイサ(フェネルバフチェ)
ビジャ(バレンシア)
マタ(バレンシア)
シルバ(バレンシア)
ネグレド(セビリア)
ナバス(セビリア)
(C)スポニチモバイル
kazzjazzのつぶやき:黄金の4-1-4-1!!
2010年2月26日 Pick up news
ウェイン・ブリッジ 代表辞退

マンチェスター・シティーのDFウェイン・ブリッジ(29)は25日、
10年W杯に出場するイングランド代表への招集を辞退する意向を表明した。
元恋人が代表のチームメートであるDFテリーと不倫関係となったことを受け、
声明で「自分の立場が対立を生む可能性がある」と説明した。
左サイドバックのA・コールが負傷離脱と浮気による離婚騒動で
W杯に不安を抱える中、控えだったブリッジの代表辞退は同代表にとって
大打撃。
騒動はテリーの主将解任に続いて新たな局面を迎えた。
(C)スポニチ
kazzjazzのつぶやき:女が魔やかしなのは、バンコク共通
フランス代表メンバー発表

フランスサッカー協会は25日、
3月3日にスペインとの親善試合(サンドニ)に向けた
代表メンバー24人を発表した。
注目されたマンチェスター・シティーのMFパトリック・ビエラは
招集されなかった。
【フランス代表メンバー】
▼GK
スティーヴ・マンダンダ(マルセイユ)
ユーゴ・ロリス(リヨン)
セドリック・カラッソ(ボルドー)
▼DF
ミカエル・シアニ(ボルドー)
アディル・ラミ(リール)
アリ・シッソコ(リヨン)
ジャン-アラン・ブムソン(リヨン)
ロド・ファンニ(レンヌ)
パトリス・エヴラ(マンチェスター・ユナイテッド)
バカリ・サーニャ(アーセナル)
ジュリアン・エスキュデ(セビリア)
▼MF
ブノワ・シェイルー(マルセイユ)
ムサ・シッソコ(トゥールーズ)
アルー・ディアッラ(ボルドー)
ヨアン・グルキュフ(ボルドー)
ジェレミー・トゥララン(リヨン)
▼FW
ティエリー・アンリ(バルセロナ) ニコラ・アネルカ(チェルシー)
フローラン・マルーダ(チェルシー)
ルイ・サハ(エバートン)
フランク・リベリー(バイエルン・ミュンヘン)
シドニー・ゴブ(リヨン)
ロイク・レミー(ニース)
ハテム・ベン・アルファ(マルセイユ)
(C)スポニチ
kazzjazzのつぶやき:ベンゼマはいないのか・・・
2010年2月25,26日 Pick up news
09/10UEFA EL Round32 1stleg 速報

ボルフ、リバプールらベスト16進出
欧州リーグ決勝トーナメント1回戦第2戦が25日に行われ、
日本代表MF長谷部誠の所属するボルフスブルク(ドイツ)は
ホームでビジャレアル(スペイン)に4―1で快勝し、
2戦合計6―3でベスト16に進出した。
長谷部は3点リードの後半34分から出場。
右MFでの守備でチームに貢献した。ボルフスブルクは
前半10分にジェコが先制ゴール。
その後はオウンゴールもあり、前半だけで3点を奪って
試合を優位に進めた。
強豪ではリバプール、ユベントス、バレンシア、アトレチコ・マドリードが
ベスト16進出を決めた。昨季覇者シャフタール・ドネツクは、
フルハムと1-1で引き分け、2試合合計2-3で敗退が決まった。
ローマはホームでパナシナイコスと対戦し、
2-3で敗れ2試合合計でも4-6と完敗で、
決勝トーナメント1回戦敗退が決まった。
【ベスト16進出チーム】
マルセイユ,パナシナイコス,ハンブルガーSV,アンデルレヒト,アトレチコ・マド
リード,フルハム,リバプール,スポルティング・リスボン,ユベントス,バレンシア,
リエージュ,ブレーメン,ルビン・カザン,リール,ベンフィカ
【試合結果】
■スポルティング・リスボン 3-0 エバートン
ヴェローゾ(後半19分)
メンデス(後半31分)
フェルナンデス(後半49分)
■ガラタサライ 1-2 アトレチコ・マドリード
Highlights
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(ガ)
ケイタ(後半21分)
(ア)
シモン(後半18分)
フォルラン(後半45分)
■ユベントス 0-0 アヤックス
■バレンシア 3-0 クラブ・ブリュージュ
マタ(前半1分)
パブロ(延長前半7分)
パブロ(延長後半12分)
■ハポエル・テルアビブ 0-0 ルビン・カザン
■ボルフスブルク 4-1 ビジャレアル
(ボ)
ジェコ(前半10分)
O.G.(前半15分)ゲントナー(前半41分)
グラフィテ(後半19分)
(ビ)
カプデビラ(前半30分)
■ザルツブルク 0-0 スタンダール・リエージュ
■ブレーメン 4-1 トウェンテ
(ブ)
ピサロ(前半15分)
ピサロ(前半20分)
ナウド(前半27分)
ピサロ(後半13分)
(ト)
デ・ヨング(前半33分)
■フェネルバフチェ 1-1 リール
(フ)
ベロゾール(前半35分)
(リ)ラミ(後半40分)
■アンデルレヒト 4-0 アスレティック・クラブ
ルカク(前半4分)
O.G.(前半27分)
ユハス(後半4分)
ルジェア(後半23分)
■マルセイユ 3-1 コペンハーゲン
(マ)
ベナルファ(前半43分)
コーネ(後半17分)
コーネ(後半33分)
(コ)
アイウトン(後半42分)
■ローマ 2-3 パナシナイコス
(ロ)
リーセ(前半11分)
デ・ロッシ(後半22分)(パ)
シセ(前半40分)
ニニス(前半43分)
シセ(前半46分)
■シャフタール・ドネツク 1-1 フルハム
(シ)
ジャドソン(後半24分)
(フ)
ハンゲラント(前半33分)
■ウニレア・ウルジチェニ 1-3 リバプール
(ウ)
フェルナンデス(前半19分)
(リ)
マスケラーノ(前半30分)
バベル(前半41分)
ジェラード(後半12分)
■PSV 3-2 ハンブルガーSV
(P)
トイヴォネン(前半2分)
ジュジャク(前半43分)
クーフェルマンス(後半45分)
(ハ)
ペトリッチ(後半1分)
トロショフスキ(後半34分)
(C)スポニチ
kazzjazzのつぶやき:何が凄いかって、フルハムが凄い!!
09/10UEFA CL Round16 1stleg 詳細速報

インテル先勝 本田はドロー
欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦第1戦の2試合が
24日に行われ、インテル・ミラノはホームでチェルシーと対戦し、
2-1と勝利した。
試合はホームのインテルがいきなり先制する。
PAエリア内でボールを受けたFWミリートが、切り替えしでDFテリーをかわすと、
放ったシュートはゴール左に決まる。
1点を決めたインテルは、堅い守備とボールを持った後の素早い攻撃で、
優位に試合を進めるが、前半は追加点を奪うことができなかった。
後半開始5分、前半は素晴らしい集中力で堅い守備を見せていたが、
DFイバノバビッチのドリブルを止めることができずに、
最後はPAエリア付近でパスを受けたFWカルーが
ゴール右に同点弾を決める。
追いつかれたインテルは、攻撃参加する人数を増やして、
前がかりに攻め込むと後半10分、MFカンビアッソがクロスをシュートし、
いったんはディフェンスに跳ね返されるが、こぼれ球を叩き込んで
勝ち越しに成功する。
その後は両チームともに幾度か決定機をむかえるが、
決めることができずに徐々にペースダウンすると、
そのまま2-1のインテル勝利で終えた。
本田圭佑が所属するCSKAモスクワ(ロシア)は
ホームでセビリア(スペイン)と1―1で引き分けた。本田はMFで先発。
日本選手として6人目の欧州CL出場を果たしたが、
得点には絡めず後半38分でベンチに退いた。
チームは後半21分に1―1の同点に追い付いた。
【試合結果】
■インテル・ミラノ 2-1 チェルシー
(イ)
ミリート(前半3分)
カンビアッソ(後半10分)
(チ)
カルー(後半5分)
■CSKAモスクワ 1-1 セビリア
(C)
ゴンサレス(後半21分)
(セ)
ネグレド(前半25分)
(C)スポニチ
kazzjazzのつぶやき:モウリーニョ、してやったり!だな。
2010年2月25日 Pick up news
G大阪、敵地で価値ある勝ち点1
【G大阪0-0水原】

アジア王座の奪回を目指すG大阪の初戦は0―0。
2006年以来続く敵地での連勝こそ10で止まったが、
強豪の水原を相手に価値ある引き分けとなった。
西野監督は
「予想した通りに厳しい試合となったが、選手たちがタフにしっかり
とゲームをコントロールしてくれた」
とほっとした表情を見せた。
チャンスとピンチが目まぐるしく入れ替わる一進一退の攻防。
橋本らが惜しいシュートを放ち、GK藤ケ谷は再三の好セーブが光った。
守備陣は緊急事態を迎えていた。
中心選手の山口がけがで欠場し、前半終了間際には中沢が負傷退場。
左サイドバックでの起用が多い高木と公式戦初出場で19歳の菅沼が
センターバックを組む苦しい布陣が体を張り、
無失点と踏ん張った。
先発した22歳の平井や
途中出場した17歳の宇佐美も
はつらつとした動きを見せた。
元日本代表の播戸ら実績ある選手が多く移籍し、
成績とともに若手育成が求められる今季。
西野監督は
「平井はスピードを生かしたし、よく考えてい
た。3人の若手がよくやった」
と合格点を与えた。
(C)スポニチ
kazzjazzのつぶやき:G大阪は確実に若手が育つから凄いよな。
09/10UEFA CL Round16 1stleg 速報
本田 CSKA公式戦デビュー!見せ場作るも…

CSKAモスクワは24日、欧州チャンピオンズリーグ(CL)
決勝トーナメント1回戦、ホームでセビリア(スペイン)との第1戦に臨み、
1-1で引き分けた。
新加入のMF本田圭佑(23)はこれが公式戦初試合。
先発出場し、前半から何度も積極的にゴールを狙ったが、
得点に結びつけることができず、1-1の後半38分、
イエローカードを受けた直後に交代した。
第2戦は3月16日にセビリアで行われる。
(C)スポニチ
kazzjazzのつぶやき:本田もG大阪ユース出身です!
2010年2月24日 Pick up news
中村憲があご骨折、手術か

川崎の日本代表MF中村憲剛が、
あごを骨折。ACLの城南戦で。Jリーグ開幕戦は絶望的。
kazzjazzのつぶやき:あの肘打ちはエグイ・・・
2010年2月23日 Pick up news
ACL開幕、鹿島と川崎が初戦

アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は23日、各地で開幕。
1次リーグを行い、F組で昨季Jリーグ覇者の鹿島は茨城・カシマスタジアムで
長春(中国)に1―0で勝った。
E組では前回8強の川崎Fが
アウェーで城南(韓国)に0―2で完敗する苦しいスタートとなった。
鹿島は前半、野沢のFKを中田が頭で合わせて先制。
その後も攻守に落ち着いてプレーし、そのまま逃げ切った。
川崎Fは前半に先制ゴールを許し、
後半にも追加点を奪われ、自慢の攻撃陣が十分に機能しないまま終わった。
32チームによる1次リーグは東西各4組に分かれ、
上位2チームが決勝トーナメントに進出。決勝は11月に東京・国立競技場で行われ、
優勝チームがクラブワールドカップ(W杯)に出場する。
日本からは4チームが参加。一昨年アジア王者のG大阪と、
初出場の広島は24日に登場する。
【ACL試合結果】
■鹿島 1-0 長春
(鹿)
中田(前半42分)
■城南 2-0 川崎F
(城)
モリーナ(前半35分)
ラドンチッチ(後半33分)
(C)スポーツナビ
kazzjazzのつぶやき:アジアチャンピオンズリーグ開幕!
2010年2月21日 Pick up news
イングランド・プレミア速報
チェルシー、白星でマンUとの差を広げる アーセナルも勝利

20日に行われたイングランド・プレミアリーグ第27節で、
3位のアーセナルはサンダーランドに2-0で勝利を収め、
同日エバートンに1-3で敗れた2位マンチェスター・ユナイテッド
(マンU)との勝ち点差を2に縮めた。
一方、首位のチェルシーもウォルバーハンプトンを2-0で下し、
首位の座をキープした。
17日に行われたチャンピオンズリーグのFCポルト戦での敗戦(1-2)から
気持ちを切り替えたアーセナルは、サンダーランドにすきを与えず序盤から
試合の主導権を握ると、27分にベントナーの先制点でリードを奪った。
試合は1-0のまま終盤に入るが、
90分にサンダーランドのフレイザー・キャンベルのセスクへのファウルで
アーセナルがPKを得ると、これをセスク自らがしっかり決めて勝負をつけた。
一方、アウエーでウォルバーハンプトンと対戦したチェルシーは、
GKチェフのファインセーブとドログバの2ゴールで2-. 0と勝利を収めた。
これで勝ち点を61に伸ばし、2位マンUとの勝ち点差を
セーフティリードの4に広げた。
(C)MARCA.COM
kazzjazzのつぶやき:突っ走れ!!ブルーズ!!
マンU、エバートンに敗れて今季6敗目

20日に行われたイングランド・プレミアリーグ第27節で、
2位のマンチェスター・ユナイテッド(マンU)が
エバートンに1-3で敗れる波乱があった。
この日、首位のチェルシーがウォルバーハンプトンを2-0で下したため、
両者の勝ち点差は4に開いた。
エバートンのホーム、
グディソン・パークに乗り込んだマンUは前半16分、
バレンシアのクロスからベルバトフが決め、幸先よいスタートを切る。
だが、マンUの喜びもつかの間、そのわずか3分後にビリャレトディノフに
ペナルティーエリア外からのシュートを浴び、エバートンに1-1と追いつかれた。
中盤の要であるケーヒルとフェライニをけがで欠く苦しい布陣のエバートンに
対し、マンUはこのところ絶好調のルーニーが沈黙し、
得点機を生かせせないまま1-1の同点で終盤を迎える。
この均衡を破ったのはエバートンだった。
75分、ゴスリングのシュートがGKファン・デル・サールの守るゴールを割り、
エバートンが2-1と逆転に成功する。
ここからマンUは必死に反撃を試みるが、エバートンは逆に、
88分にピーナールに代わってピッチに入ったロドウェルが
試合終了直前の90分に3点目。3-1とマンUにとどめを刺した。
(C)MARCA.COM
kazzjazzのつぶやき:エバートンは渋いサッカーするからなぁ
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