2010年3月23,24日 Pick up news 日本代表info
<サッカー日本代表>闘莉王は出場停止…4月のセルビア戦日本サッカー協会は23日、
先月14日の東アジア選手権の韓国戦で退場処分となったDF闘莉王(名古屋)が
国際サッカー連盟(FIFA)から1試合の出場停止処分を受け、
キリンチャレンジカップのセルビア戦(4月7日、大阪・長居ス)に
出場できないことを明らかにした。
提供:毎日新聞
kazzjazzのつぶやき:山瀬招集決定! イタリア・カルチョ
キエーボ対カターニア戦で不正行為の疑いイタリアでは現在、1-1のドローに終わった21日のセリエA第29節、
キエーボ対カターニア(※森本貴幸は出場せず)で
八百長があったのではないかとの疑惑が持ち上がっている。
イタリアのサッカーくじ監視機関は先週17日に、
同試合の試合結果を1-1と予想する掛け金の額が
異常に高い値を示したことを受け、不正が行われる可能性があるとして、
事前にイタリアサッカー協会(FIGC)に報告を行っていた。
そして、21日の試合がまさにこの通りの結果になったことから、
八百長の疑いが浮上した。
22日にイタリアのテレビ局の番組に出演した
FIGCのジャンカルロ・アベッテ会長は、この問題が現在調査中であり、
現段階では不明であることを強調した。
「キエーボ対カターニア戦における異常な額の賭け金については、
くじ監視機関、リーグ機構、FIGC、調査委員会と密接にコンタクトをとっている。
今のところ、この結果によって当事. 者のクラブが何らかの恩恵を得たかどうか、
また正当な賭けであったのかや不正が行われたのかについては、
なんら明らかになっていない」
これに対し、
疑惑をかけられているクラブの1つ、カターニアの役員であるピエトロ・ロ・モナコ氏は
22日、次のようなコメントを発表して疑惑を完全否定した。
「もうやめてくれ。今後はこうした報道には気をつけてほしい。
でなければ、われわれはクラブと町の名誉を傷つけられたとして、
訴訟に踏み切る用意がある」
(C)MARCA.COM
kazzjazzのつぶやき:うーん、こういうの、ジローラもが詳しそう。 2010年3月22日 Pick up newsイングランド・プレミア速報マンUがリバプールを下して首位キープ パク・チソンが決勝点イングランド・プレミアリーグ第31節注目の一戦、
マンチェスター・ユナイテッド(マンU)対リバプールが21日に
オールド・トラフォードで行われた。
試合は1-1の同点で迎えた後半に
パク・チソンのゴールで逆転したマンUがそのまま逃げ切って、
2-1で貴重な勝利を挙げ、前日に暫定で首位に立ったアーセナルを
勝ち点で2上回り、首位をキープした。
両チームともにエンジン全開でピッチに飛び出し
序盤はスペクタクルな展開となる。
開始早々の5分、カイトの右からのクロスをフェルナンド・トーレスが
うまく頭で合わせ、リバプールが敵地で先制した。
だが、その喜びもつかの間、その7分後にはリバプールに悪夢が待っていた。
ゴールに向かい突進するマンUのバレンシアをマークしていたマスチェラーノが
ペナルティーエリア内で同選手の腕をつかみ倒したとして、
マンUにPKが与えられる。
リバプールの選手たちは
「ファウルはエリア外だった」
と猛然と抗議するが受け入れられず、
これをルーニーが決めてマンUが早くも追いつく。これ以降、両チームは
やや慎重に試合を運ぶようになり、決定的なチャンスのないまま試合は
ハーフタイムを迎えた。
後半に入ると、マンUが積極的な攻撃を見せ始め、
リバプール陣内深くのスペースに攻め込んでゴールを狙う。
そして60分、ついに均衡が破られた。韓国代表MFパク・チソンが
フレッチャーのサイドからのクロスに頭から飛び込みゴールを陥れ、
逆転に成功。
この後、
マンUが攻撃の手を緩めず何度か決定的な場面を迎える一方で、
リバプールは攻め手を欠いた。
試合終了直前に訪れた決定的なシュートチャンスも、
F・トーレスがふかしてしまい万事休す。
王者マンUが今季の両チームの勢いの差を見せつけた。
(C)MARCA.COM
kazzjazzのつぶやき:今季は諦めだ、リバポー Jリーグinfoガ大阪のルーカス 復帰まで4週間サッカーのJ1ガ大阪は22日、
FWルーカス(31)が左ひざ内側側副靱帯損傷で復帰まで
約4週間の見込みと診断されたと発表。
20日の新潟戦で負傷した。
提供:毎日新聞
kazzjazzのつぶやき:ルーカスは何気にユーティリティーだから、痛いな・・ アーセナルのファン・ペルシ、チーム練習に復帰へ
アーセナル所属のオランダ代表FWファン・ペルシが21日、
オランダNOS局のテレビ番組『ストゥディオ・フットボール』にゲスト出演し、
間もなくチームの全体練習に参加する見込みであることを明かした。
昨年11月の親善試合、
イタリア対オランダ戦で足首のじん帯を切ったファン・ペルシは、
「あれはフェアタックルだった」
とキエッリーニのタックルは正当なものだったと認めた。
現在ファン・ペルシはアムステルダムにあるアマチュアクラブの施設を使い、
シュートなどサッカーの動きを伴ったリハビリをしているという。
ファン・ペルシは、
チーム練習への復帰に関しては具体的な時期を明かすのは避けたものの、
「間もなく」という表現を使った。
「まずはアーセナルの試合に出ることが目標。
それからチャンピオンズリーグ。
その後にワールドカップ」
また、
「オランダ代表ではどこのポジションでプレーしたいかか?」と
尋ねられたファン・ ペルシは、
「自分の希望を述べるなら、ストライカーのポジション。
今のオランダのフォーメーションなら、僕にとっては真ん中が一番合っていると思う」
と答えた。
いよいよファン・ペルシの復活が近づいてきた。
提供:スポーツナビ
kazzjazzのつぶやき:まず、クラブでの復帰を願う! 2010年3月19日 Pick up newsユベントス敗退 リバプール、ボルフスブルクなどが8強入り=EL
ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦の第2戦が18日に行われ、
ホームの初戦でフラムを3-1と破り有利に立っていたユベントスが、
アウエーで1-4の惨敗を喫し、2試合合計4-5で、まさかの敗退となった。
ユベントスは開始早々のトレゼゲのゴールで先制するが、
その後はフラムの猛攻を浴びて何度もピンチを迎える。
9分にサモラのゴールで追いついたフラムは、39分にゲラのゴールで勝ち越すと、
49分にもゲラがPKを決めて3-1とし、2試合合計スコアを4-4の振り出しに戻す。
その後、幾度となくゴールチャンスをつかんだフラムだったが、
ポストやクロスバーに阻まれ追加点が挙げられない。しかし82分、
デンプシーのゴールが決まってフラムがユベントスに引導を渡した。
ユベントスは終始、フラムの一方的な攻撃の前にラフプレーに走り、
26分にカンナバーロが一発退場となると、ファウルを連発。
勝負がついた91分に. もゼビナがレッドカードで退場するなど、
後味の悪い結末となった。
また、初戦を0-1で落としたリバプールは、ホームでリールを寄せ付けず、
フェルナンド・トーレスの2ゴールなどで3-0と快勝した。
一方、初戦を1-1で引き分けたバレンシアは、
ブレーメンのホームで激しい打ち合いを演じ4-4で試合を終えたが、
アウエーゴール差で8強入りを決めた。
バレンシアのビジャはハットトリックを決める活躍を見せた。
唯一、2試合90分を戦って決着が付かず延長戦に突入した
ボルフスブルク対ルビン・カザン戦は、119分のゲントナーのゴールでボルフスブルクが
勝ち越し、準々決勝に進んだ。
そのほか、ベンフィカ、スタンダール・リエージュ、ハンブルガーSV、
アトレティコ・マドリーの4チームも準々決勝の切符を手に入れた。
準々決勝の組み合わせ抽選は19日に行われる。
(C)MARCA.COM
kazzjazzのつぶやき:ユーベというより、フルアムが凄い・・! National Team Infoメキシコが北朝鮮下す 国際親善試合、メキシコ―北朝鮮は17日、
メキシコのトレオンで行われ、メキシコが2―1で北朝鮮を下した。
メキシコは37歳のベテラン、ブランコの先制点などで
ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会に出場するチーム同士の一戦を制した。
(C)スポニチ
kazzjazzのつぶやき:北、W杯キャンプ地に現金要求。